静岡県の感震ブレーカーの補助・助成

大きな揺れを感じると電気を止める器具。地震のあとの電気による火災を防ぐ。当サイトが静岡県の35市町村の公式ページを調べたところ、26市町村で住民が申し込める制度が見つかりました(確認日の時点で受付中か、受付の状況がページに無いもの)。上限額がいちばん大きいものは10万円です。

静岡県の感震ブレーカーの制度の一覧
市町村と制度対象の種類金額受付
静岡市感震ブレーカー設置補助金分電盤上限3万円受付中
浜松市感震ブレーカー設置費助成事業上限5万円受付中
沼津市沼津市感震ブレーカー設置補助事業分電盤上限3万円受付中
熱海市感震ブレーカー設置費補助金分電盤上限2.5万円
三島市感震ブレーカー設置事業費補助金分電盤上限2.5万円受付中
富士宮市感震ブレーカー設置補助事業分電盤上限2.5万円終了
伊東市感震ブレーカー設置費補助事業(令和8年度)分電盤上限5万円
富士市感震ブレーカー設置費補助(令和8年度)分電盤上限3万円受付中
磐田市感震ブレーカー設置事業費補助金分電盤上限3万円終了
焼津市焼津市感震ブレーカー等設置推進補助事業分電盤上限2万円受付中
焼津市家具転倒防止器具等購入費補助事業(簡易タイプ・コンセントタイプの感震ブレーカー)簡易上限2万円受付中
掛川市住宅用防災施設等設置事業費補助金(感震ブレーカー設置事業)上限1.5万円
藤枝市感震ブレーカー等設置推進事業補助金上限10万円終了
御殿場市感震ブレーカー設置事業費補助金分電盤上限10万円受付中
下田市下田市感震ブレーカー整備費補助金上限5万円
裾野市感震ブレーカー設置補助事業分電盤上限3万円受付中
湖西市湖西市感震ブレーカー設置事業費補助金分電盤上限3万円受付中
御前崎市御前崎市感震ブレーカー設置費補助金分電盤上限3万円
菊川市菊川市感震ブレーカー設置事業費補助金上限2.5万円
牧之原市感震ブレーカー等設置事業費補助金分電盤上限5万円
東伊豆町東伊豆町感震ブレーカー設置費補助金分電盤・簡易・コンセント上限2万円
南伊豆町感震ブレーカー設置事業費補助分電盤上限2.5万円
松崎町感震ブレーカーの設置に関する補助金分電盤上限2.5万円
西伊豆町西伊豆町防災機器等設置推進事業補助金(感震ブレーカー)上限4.5万円
函南町函南町感震ブレーカー設置事業費補助金上限3万円
清水町感震ブレーカー設置助成事業分電盤上限2万円受付中
長泉町感震ブレーカー設置事業費補助金分電盤上限3万円
小山町小山町感震ブレーカー設置事業費補助金分電盤上限10万円受付中
吉田町吉田町感震ブレーカー等設置推進事業補助金分電盤上限5万円
川根本町感震ブレーカー等設置推進補助金上限10万円終了
森町感震ブレーカー設置費補助制度分電盤上限2万円

金額は原文にある上限額です。上限額の無い制度は、原文で負担なしと読めれば「無料」、一部でも負担があれば「一部負担」とし、決められないものは空けています。受付は当サイトが確かめたページの記載で、空欄はページに受付の状況が無いものです。対象の種類は、制度のページの原文で対象と読めたものです(空欄は原文に種類が書かれていないもの)。種類の違いと価格の目安は感震ブレーカーの種類と選び方に。

申し込む前に、必ずそれぞれの公式ページで今の内容を確かめてください。

  • ここに載せたのは、当サイトが2026-10-16に各自治体の公式ページで読んだ内容です。金額・対象・受付期間は原文のとおりに書き、確かめられなかった項目は空けています。
  • 補助の多くは年度ごとに決まり、予算に達すると期間の途中でも受付を終えます。購入の前に申し込みが要る制度もあります。
  • 当サイトが探した範囲で見つからなかった制度も、無いとは限りません。お住まいの市区町村の窓口に確かめてください。

感震ブレーカーが防ぐ火災

地震のあとの電気による火災のしくみと、感震ブレーカーで防ぐことを、総務省消防庁が動画で説明しています。補助の対象になる種類は制度ごとに違います。

地震のときの電気火災のしくみと、感震ブレーカーで防ぐことを紹介する動画(原題「「今、備えよう。大規模地震時の電気火災対策」(ダイジェスト編・字幕あり)」・総務省消防庁の公式チャンネル「消防庁動画チャンネル」・2024-12-26公開)。

静岡市

感震ブレーカー設置補助金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
静岡市内に住宅を所有または居住し、当該住宅に感震ブレーカー等を設置しようとする者/静岡市内に住宅を新築し、当該住宅に感震ブレーカー等を設置しようとする者。対象製品は感震機能付住宅用分電盤(JWDS0007付2)の構造及び機能を有するもの(内蔵型・後付型)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
既存住宅: 感震ブレーカー等の購入及び設置工事に要する経費の3分の2以内(千円未満切捨て)で上限3万円。新築: 1万円
申し込み
必ず工事を依頼する前に、見積書等を添えて申請・実績報告フォーム、郵送または持参で危機管理課へ申請(各区役所地域総務課でも受付)
受付期間
令和8(2026)年4月1日(水曜日)~令和9(2027)年1月22日(金曜日)

期限 2027年1月22日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「補助対象経費の3分の2以内の千円未満を切り捨てた額で上限3万円」

静岡市のほかの種類の補助

浜松市

感震ブレーカー設置費助成事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
感震ブレーカーを設置した住宅(木造及び非木造)の世帯主で、市内に住所を有し市税を完納し、過去に「浜松市感震ブレーカー設置事業費補助金」の交付を受けていない者。対象器具は感震機能付住宅用分電盤の規格適合品または日本消防設備安全センターの推奨品で新品・未使用のもの。領収書の日付が令和8年4月1日~令和9年2月26日のもの
内容
購入費及び設置工事費の1/2以内、上限5万円。「木造住宅耐震補強助成事業」と併せて実施する場合は2/3以内、上限5万円
申し込み
購入・設置後に、スマート申請、または危機管理課・各区振興課・行政センター・支所へ持参、または郵送。予算額に達した時点で終了
受付期間
令和8年6月1日(月曜日)~令和9年2月26日(金曜日)

期限 2027年2月26日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「「木造住宅耐震補強助成事業」と併せて実施する場合は、設置費用の2/3以内 上限5万円」

浜松市のほかの種類の補助

沼津市

沼津市感震ブレーカー設置補助事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
自ら所有又は居住する沼津市内の住宅(賃貸住宅の場合は所有者の承諾が必要)、または自らが居住するために新築する沼津市内の住宅に感震ブレーカーを設置しようとする個人。対象機器は感震機能付住宅用分電盤(JWDS0007付2)の規格に適合するもの(分電盤内蔵・後付タイプ。コンセントタイプ・簡易タイプは対象外)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
既存住宅: 機器購入及び設置費の3分の2、上限30,000円(千円未満切捨)。新築住宅: 10,000円。1世帯1回限り
申し込み
交付申請書に見積書の写し等を添えて、直接または郵送で危機管理課へ提出。交付決定後に工事を依頼
受付期間
申請期限は令和9年1月29日(金曜日)(必着)で、予算額に達し次第終了

期限 2027年1月29日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「機器購入及び設置費の3分の2 上限30,000円(千円未満切捨)」

沼津市のほかの種類の補助

熱海市

感震ブレーカー設置費補助金

対象
自ら所有し、又は居住する熱海市内の住宅に感震ブレーカーを設置する方(賃貸住宅は当該住宅の居住者限定)、自らが居住する予定の熱海市内に新築する住宅に設置する方。対象製品は感震機能付住宅用分電盤の構造及び機能を有するもの(分電盤タイプ内蔵型・後付型)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
感震ブレーカーの購入及び設置工事に要する経費の3分の2以内(千円未満切捨て)、上限25,000円。新築する住宅に設置する場合は10,000円。1人につき1回
申し込み
交付申請書を危機管理課へ提出(申請の流れはページの添付ファイル)

案内の資料の記載:「補助対象経費の3分の2以内の千円未満を切り捨てた額が補助額です。(上限:25,000 円)」

熱海市のほかの種類の補助

三島市

感震ブレーカー設置事業費補助金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
自ら所有し、又は居住する三島市内の住宅に感震ブレーカーを設置する者(賃貸住宅は所有者の承諾を得て設置する場合に限る)、自らが居住する予定の三島市内に新築する一戸建ての住宅に設置する者。対象製品は感震機能付住宅用分電盤(JWDS0007付2)の構造及び機能を有するもの
対象の種類
分電盤タイプ
内容
既存住宅: 購入及び設置工事に要する経費の3分の2以内(千円未満切捨て)、上限25,000円。新築: 10,000円。1人につき1回限り
申し込み
工事を依頼する前(新築は着工前)に、申請書・見積書の写し等を大社町別館2階危機管理課へ持参または郵送
受付期間
令和8年4月1日(水曜日)~ 令和9年1月29日(金曜日)(土日祝除く)

期限 2027年1月29日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「補助対象経費の3分の2以内の千円未満を切り捨てた額(上限:25,000円)」

三島市のほかの種類の補助

富士宮市

感震ブレーカー設置補助事業

令和8年度 確かめたページでは予算に達して受付終了

対象
自らが所有し、または居住する富士宮市内の既存住宅に感震ブレーカーを設置しようとする方(申請者と所有者が異なる場合は所有者又は管理者の承諾を受けた方に限る)。対象機器は感震機能付住宅用分電盤(JWDS0007付2)の規格に適合するもの(分電盤タイプ内蔵型・後付型)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
市内の電気工事業者が施工する感震ブレーカーの購入及び設置費用の3分の2以内、上限2万5千円(1世帯につき1個限り)
申し込み
工事を依頼する前に、申請書・写真・見積書の写し等を市役所危機管理局(地下1階)へ持参または郵送
受付期間
令和8年4月9日(木曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで(令和8年度分の受付は予定件数に達したため終了)

ページの記載:「市内の電気工事業者が施工する感震ブレーカーの購入及び設置費用の3分の2以内、かつ上限額2万5千円」

富士宮市のほかの種類の補助

伊東市

感震ブレーカー設置費補助事業(令和8年度)

令和8年度

対象
所有する市内の建物に感震ブレーカーを設置しようとする者、使用する市内の建物に所有者の承諾を得て設置しようとする者、市内に建物を新築し設置しようとする者。対象機器は感震機能付き住宅用分電盤(JWDS0007付2)の規格に適合するもの
対象の種類
分電盤タイプ
内容
既存の住宅(賃貸含む): 感震ブレーカー購入及び設置工事に要する経費の3分の2(千円未満切捨て)、上限50,000円。新築の住宅: 10,000円
申し込み
工事を依頼する前(工事開始予定の2週間前まで)に、申請書・見積書の写し等を市役所7階危機対策課へ持参。実績報告は3月31日まで

ページの記載:「補助対象経費(感震ブレーカー購入及び設置工事に要する経費)の3分の2(千円未満の端数切捨て)」

伊東市のほかの種類の補助

富士市

感震ブレーカー設置費補助(令和8年度)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
富士市内に自らが所有する既存住宅に設置しようとする方、自らが居住する既存住宅に設置しようとする方(所有者又は管理者の承諾を受けた者に限る)、富士市内に新築する住宅に設置しようとする方。対象機器は感震機能付住宅用分電盤(JWDS0007付2)の規格に適合するもの
対象の種類
分電盤タイプ
内容
既設住宅: 購入及び設置工事に要する経費の3分の2以内(千円未満切捨て)で上限3万円。新築住宅: 上限1万円
申し込み
工事を依頼する前に、申請書・見積書の写し等を富士市消防本部予防課の窓口へ提出(電子申請・郵送可)。予算を上回る申請があった場合は期間中でも受付終了あり
受付期間
令和8年4月1日から令和9年1月29日まで

期限 2027年1月29日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「感震ブレーカーの購入及び設置工事に要する経費の3分の2以内(千円未満は切り捨て)で上限3万円」

富士市のほかの種類の補助

磐田市

感震ブレーカー設置事業費補助金

令和8年度 確かめたページでは予算に達して受付終了

対象
市内に一戸建て住宅を所有または居住している人(住民票がある人)、市内に自らが居住するための一戸建て住宅を新築する人(アパートやマンションなどの共同住宅は対象外)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
増設・内蔵型: 機器代金および設置費用の2分の1(上限3万円、1,000円未満切捨て)以内。新築・分電盤取替: 感震リレー付分電盤と感震リレーのない分電盤の製品価格の差額の2分の1(上限3万円)以内
申し込み
着工前に交付申請書・写真・見積書の写しを危機管理課へ提出(新築は事前に相談)
受付期間
令和8年6月1日から令和9年2月28日(当年度の予算がなくなり次第終了)

ページの記載:「補助額2分の1(上限3万円、1,000円未満切捨て)以内」

磐田市のほかの種類の補助

焼津市

焼津市感震ブレーカー等設置推進補助事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
市内に住宅を所有し、または居住する個人、市内に自らが居住するための住宅を新築する個人。対象製品は感震機能付住宅用分電盤(JWDS0007付2)の規格に適合し日本消防設備安全センターの認証を有するもの(分電盤タイプ内蔵型・外付型)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
本体の購入費・設置工事費の3分の2以内(上限2万円)。新築は一律1万円。1世帯1回限り。クレジットカード等の特典が付く決済は対象外
申し込み
工事前に申請書・見積書の写しを消防防災センター2階(地域防災課)へ提出
受付期間
2027年(令和9年)1月15日(金曜日)まで(土日祝日を除く)

ページの記載:「感震ブレーカー等の設置補助対象経費の3分の2以内(上限2万円)」

家具転倒防止器具等購入費補助事業(簡易タイプ・コンセントタイプの感震ブレーカー)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
市内にある住宅を所有している個人、市内に居住し住宅に家具転倒防止器具等を設置しようとする個人
対象の種類
簡易タイプ
内容
二次災害(火災)を防止する簡易器具(日本消防設備安全センターの認証する感震ブレーカー)を家具転倒防止器具等とあわせて補助。経費の3分の2以内、上限2万円(1世帯1回)
申し込み
購入・工事後30日以内に地域防災課へ申請
受付期間
2027年(令和9年)2月19日(金曜日)まで(土曜・日曜・祝日除く)

ページの記載:「二次災害(火災)を防止する有効な簡易器具(一般財団法人消防設備安全センターの認証する感震ブレーカー)など」

焼津市のほかの種類の補助

掛川市

住宅用防災施設等設置事業費補助金(感震ブレーカー設置事業)

令和8年度

対象
掛川市内在住で当事業をご利用されていない世帯
内容
補助率3分の2。市内に一戸建ての住宅を新築する場合1万円、それ以外は1万5千円を限度(1世帯1台限り)
申し込み
設置前に「住宅用防災施設等設置事業費補助金交付申請書」に見積書を添付して危機管理課へ提出

ページの記載:「イ)アに該当しない場合 1万5千円」

掛川市のほかの種類の補助

藤枝市

感震ブレーカー等設置推進事業補助金

令和8年度 確かめたページでは予算に達して受付終了

対象
市内に住宅を所有または居住している人(賃貸目的の集合住宅への設置は、当該住宅の居住者に限る)、市内に住宅(戸建)を新築する予定の人。特例住宅は要介護3~5の認定を受けた人、身体障害者手帳(1級~4級)・精神障害者保健福祉手帳(1級~3級)・療育手帳の交付を受けた人が居住する住宅
内容
一般住宅は設置費用の3分の2(上限5万円、千円未満切り捨て。新築は一律1万円)。特例住宅は設置費用の10分の10(上限10万円、千円未満切り捨て。新築は一律1万5千円)
申し込み
工事着工前に地域防災課へ申請書と見積書を提出(持ち家は電子申請も可)。申込順
受付期間
令和9年2月26日(金曜日)までの午前8時30分から午後5時15分まで(予算に達し次第、受付を終了)

ページの記載:「設置費用の10分の10(上限10万円、千円未満切り捨て)」

藤枝市のほかの種類の補助

御殿場市

感震ブレーカー設置事業費補助金

確かめたページでは受付中

対象
①市内に住宅を所有又は居住し、感震ブレーカーを設置する個人(賃貸住宅は居住者に限り家主の承諾が必要)②市内に戸建住宅を新築し感震ブレーカーを設置する個人。いずれも市税滞納がない世帯に限る。特例世帯は同一世帯に要介護3~5の認定を受けた方、身体障害者手帳1~4級・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳の交付を受けた方がいる世帯
対象の種類
分電盤タイプ
内容
感震機能付住宅用分電盤の購入及び設置に係る経費。一般世帯は既存住宅で補助対象経費の2/3(上限5万円、千円未満切り捨て)、新築住宅は一律1万円。特例世帯は既存住宅で10/10(上限10万円)、新築住宅は一律1万5千円。1住戸につき1回限り。簡易タイプやコンセントタイプは対象外
申し込み
工事着工前に危機管理課へ申請書と添付書類を提出(メール提出も可)
受付期間
毎年4月1日~2月末まで

ページの記載:「①既存住宅 補助対象経費の10/10(上限10万円、千円未満切り捨て)」

御殿場市のほかの種類の補助

下田市

下田市感震ブレーカー整備費補助金

対象
①市内に住宅又は併用住宅を所有又は居住している個人 ②市内に自らが居住するための住宅又は併用住宅を新築する個人
内容
感震ブレーカーの購入費及び設置工事に要する経費の3分の2以内の額(1,000円未満切り捨て)、上限5万円
申し込み
設置前に申請書・設置場所の写真又は図面・見積書の写しを防災安全課の窓口へ提出

ページの記載:「補助対象経費の3分の2以内の額(ただし1,000円未満の額は切り捨て)」

下田市のほかの種類の補助

裾野市

感震ブレーカー設置補助事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
自ら所有または居住している市内の既存住宅、自ら居住するために市内に新築する住宅(賃貸住宅は所有者の承諾が必要)。1住宅(1分電盤)につき1回限り
対象の種類
分電盤タイプ
内容
感震機能付き住宅用分電盤(センサー内蔵型・後付け型)の設置費用の2/3以内。上限は既存住宅30,000円、新築住宅10,000円。コンセントタイプや簡易タイプは対象外
申し込み
設置工事前に危機管理課(市役所1階 22番窓口)へ申請書と見積書・現況写真・設置箇所図面などを提出(先着順)
受付期間
2026年6月1日(月曜日)~2027年1月29日(金曜日)

期限 2027年1月29日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「2026年6月1日(月曜日)~2027年1月29日(金曜日)」

裾野市のほかの種類の補助

湖西市

湖西市感震ブレーカー設置事業費補助金

確かめたページでは受付中

対象
湖西市内に自らが所有する既存の住宅又は併用住宅に居住する個人、賃貸目的の既存住宅等に居住する個人(所有者又は管理者の承諾が必要)、自らが所有し居住する住宅等を新築する個人。本人・同一世帯に市税の滞納がなく、この補助金の交付決定を受けていないこと
対象の種類
分電盤タイプ
内容
既存住宅等は感震ブレーカー(分電盤タイプ)の購入費及び設置に要する経費の3分の2以内、上限3万円(1,000円未満切捨て。既設分電盤を撤去して設置する場合は一律1万円)。新築住宅等は一律1万円。簡易タイプ・コンセントタイプは対象外
申し込み
設置工事の前に危機管理課へ直接・郵送、または電子申請
受付期間
毎年4月1日から翌年2月末日(土日・祝祭日の場合は、前開庁日)まで

ページの記載:「補助対象経費の3分の2以内 上限3万円(1,000円未満切捨て)」

湖西市のほかの種類の補助

御前崎市

御前崎市感震ブレーカー設置費補助金

対象
市内に住宅を所有し又は居住する個人(賃貸目的の住宅は居住者が所有者又は管理者の承諾を受けて設置するときに限る)、市内に自らが居住するための住宅を新築する個人。市の公共料金や市税の滞納をしていない者(同一世帯を含む)。申請は世帯で1度限り
対象の種類
分電盤タイプ
内容
感震機能付住宅用分電盤(内蔵型・後付型)の購入費及び設置工事に要する経費の3分の2以内、上限3万円(1,000円未満切り捨て)。新築は上限1万円
申し込み
工事を依頼する前に申請書・設置場所の写真又は図面・見積書の写しを危機管理課へ(窓口・郵送)

ページの記載:「補助額は補助経費の3分の2以内の額で、上限3万円」

御前崎市のほかの種類の補助

菊川市

菊川市感震ブレーカー設置事業費補助金

対象
菊川市内に住所を有し、65歳以上の高齢者の属する世帯(1人でも住んでいれば対象)、要介護度3以上の認定を受けている者・身体障害者手帳1級又は2級・精神障害者保健福祉手帳1級又は2級・療育手帳A1、A2又はA判定の交付を受けている者の属する世帯。過去に補助を受けた世帯は対象外
内容
感震ブレーカーの購入及び設置工事に要する経費の3分の2以内(上限25,000円)
申し込み
申請書に事業計画書・見積書・設置前の現況写真を添えて危機管理課へ提出

ページの記載:「感震ブレーカーの購入及び設置工事に要する経費の3分の2以内(上限25,000円)を補助します。」

菊川市のほかの種類の補助

牧之原市

感震ブレーカー等設置事業費補助金

対象
市内に住宅を所有し、または居住している個人で、この住宅に感震ブレーカー等を設置しようとするもの(賃貸目的の住宅は居住者に限る)、市内に戸建住宅を新築する個人
対象の種類
分電盤タイプ
内容
感震機能付住宅用分電盤の購入および設置工事に要する経費のうち3分の2以内の額(上限5万円、千円未満切り捨て)。新築住宅は一律1万円
申し込み
感震ブレーカーを購入(工事を発注)する前に申請書を危機管理課(市役所榛原庁舎4階)へ提出

ページの記載:「感震ブレーカー等の購入および設置工事に要する経費のうち3分の2以内の額(上限5万円、千円未満切り捨て)」

牧之原市のほかの種類の補助

東伊豆町

東伊豆町感震ブレーカー設置費補助金

対象
町内の住宅又は併用住宅(1戸、集合住宅は1区画につき1回限り)
対象の種類
分電盤・簡易・コンセントタイプ
内容
分電盤タイプ・簡易タイプ・コンセントタイプの感震ブレーカーの購入費及び設置工事に要する経費の3分の2以内、1世帯につき2万円を限度(100円未満切捨て)
申し込み
購入前に申請書・設置場所の写真又は図面・見積書の写しを防災課へ提出

ページの記載:「補助対象経費の3分の2以内の額で、1世帯につき2万円を限度」

東伊豆町のほかの種類の補助

南伊豆町

感震ブレーカー設置事業費補助

対象
町内に木造住宅を所有し、又は居住している個人で、当該住宅に感震ブレーカーを設置しようとする者(又は町内に一戸建木造住宅を建築する個人)。分電盤タイプに限る
対象の種類
分電盤タイプ
内容
既存住宅は補助対象経費の3分の2以内(上限25,000円)、新築は一律10,000円。1,000円未満切り捨て、1住宅1回限り
申し込み
設置工事前に総務課防災係へ申請する(工事中・工事後の申請は対象外)

ページの記載:「補助対象経費の3分の2以内の額(上限25,000円)」

南伊豆町のほかの種類の補助

松崎町

感震ブレーカーの設置に関する補助金

対象
町内に住宅又は併用住宅を所有し、又は居住している個人(新築の場合は町内に住宅又は併用住宅を新築する個人)。日本配線システム工業会の感震機能付住宅用分電盤(JWDS0007付2)の規格のもの
対象の種類
分電盤タイプ
内容
購入及び設置に必要な経費(税込)の2/3以内(補助限度額25,000円)。新築は一律10,000円
申し込み
施工前に事前申請(新築は建築工事完了・引き渡し前まで)。総務課

ページの記載:「(補助限度額は25,000円)」

松崎町のほかの種類の補助

西伊豆町

西伊豆町防災機器等設置推進事業補助金(感震ブレーカー)

対象
町内に住宅を有し、または居住している世帯で、家具等固定器具、感震ブレーカー及び火災警報器を全て設置しようとする世帯(すでに設置済みのものがあれば残りの機器)
内容
一般世帯は経費と50,000円を比較して少ない額の3分の2以内(限度額33,300円)。災害時要援護者世帯(75歳以上のみ、身体障害者手帳1・2級のみ、児童扶養手当の母子家庭等)は10分の9以内(限度額45,000円)
申し込み
実施前に交付申請書(様式第1号)を防災課へ提出する

ページの記載:「10分の9以内とし、補助金は45,000円を限度額とする。」

西伊豆町のほかの種類の補助

函南町

函南町感震ブレーカー設置事業費補助金

対象
自らが所有又は居住する函南町内の住宅。日本配線システム工業会の感震機能付住宅用分電盤の規格に適合するもの、又は日本消防設備安全センターの推奨する感震ブレーカー
内容
購入及び設置工事に要する費用の3分の2(千円未満切り捨て)、住宅1棟につき3万円が限度
申し込み
見積書等を添えて地域安全課へ交付申請し、交付決定後に工事を依頼する

ページの記載:「住宅1棟につき3万円が限度となります」

函南町のほかの種類の補助

清水町

感震ブレーカー設置助成事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
本町の住民基本台帳に記録され、自身が所有する町内の住宅に居住する者、所有者の承諾を得た町内の住宅の居住者、又は自ら居住する目的で町内に住宅を新築する者(あらかじめ設置されている場合を除く)。感震機能付住宅用分電盤(JWDS0007付2)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
購入及び設置工事に要する経費の3分の2以内(千円未満切り捨て)、上限2万円
申し込み
工事を依頼する前にくらし安全課へ郵送又は窓口で申請する
受付期間
令和8年4月1日から令和9年2月26日まで

期限 2027年2月26日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「補助対象経費の3分の2以内の千円未満を切り捨てた額【上限:2万円】」

清水町のほかの種類の補助

長泉町

感震ブレーカー設置事業費補助金

対象
町内に自らが所有する住宅に居住する者、所有者の承諾を得た町内の賃貸住宅の居住者、又は町内に自ら居住する住宅を新築する者(予め設置されている場合を除く)。町税等の滞納がなく、過去にこの補助を受けていないこと。1世帯1回
対象の種類
分電盤タイプ
内容
感震ブレーカーの購入及び設置工事に要する経費の2分の1(上限3万円)
申し込み
設置前に交付申請書を地域防災課へ提出し、町の承認を受ける

ページの記載:「感震ブレーカーの購入及び設置工事に要する経費の2分の1(上限3万円)」

長泉町のほかの種類の補助

小山町

小山町感震ブレーカー設置事業費補助金

確かめたページでは受付中

対象
町内にある住宅を所有し、又は居住し、感震ブレーカーを設置しようとする私人(賃貸目的の集合住宅は居住者が設置する場合に限る)、又は町内で戸建住宅を新築する私人。町営・県営住宅は対象外
対象の種類
分電盤タイプ
内容
一般世帯は既存住宅で設置費用の3分の2(上限5万円)、新築は一律1万円。特例世帯(要介護3以上、身体障害者手帳1~4級、精神障害者保健福祉手帳1~3級、療育手帳の人が同居)は既存住宅で10分の10(上限10万円)、新築は一律1万5千円
申し込み
着工前に危機管理局(又は本庁地域振興課・各支所)へ申請書を提出する
受付期間
4月1日~翌年2月中旬

ページの記載:「設置費用の10分の10(上限10万円、千円未満切り捨て)」

小山町のほかの種類の補助

吉田町

吉田町感震ブレーカー等設置推進事業補助金

対象
町内に住宅を所有または居住している者、又は町内に住宅を新築する者。日本配線システム工業会の感震機能付住宅用分電盤(JWDS0007付2)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
購入及び設置に要する経費の2/3(上限5万円)。新築は一律1万円
申し込み
事業実施前に防災課へ申請する

案内の資料の記載:「購入及び設置に要する経費 2/3(上限5万円)」

吉田町のほかの種類の補助

川根本町

感震ブレーカー等設置推進補助金

令和8年度 確かめたページでは予算に達して受付終了

対象
町内にある住宅を所有し又は居住し、感震ブレーカー等を設置しようとする者(賃貸目的の集合住宅は居住者に限る)、又は町内で戸建住宅を新築する者
内容
購入及び設置工事費の2/3以内(限度額5万円)、新築は1万円。特例世帯(要介護3以上・身体障害者手帳・精神障害者福祉手帳・療育手帳の人がいる世帯)は10分の10以内(限度額10万円)、新築は1万5,000円
申し込み
工事開始前に町へ申請する(機器購入後の申請は不可)

ページの記載:「令和8年度は予算上限に達したため、補助金受付を終了しました。」

川根本町のほかの種類の補助

森町

感震ブレーカー設置費補助制度

対象
町内の一戸建て住宅を所有又は居住し感震ブレーカーを設置する方(賃貸は所有者・管理者の承諾が必要)、又は町内に自ら居住する住宅を新築する方。本人及び同じ世帯の方に町税の滞納がないこと。JWDS 0007 付2に適合し認定を受けたもの
対象の種類
分電盤タイプ
内容
補助対象経費の2分の1以内、上限2万円(1,000円未満切り捨て)。1世帯1回
申し込み
購入・工事の着手前(契約前)に交付申請書を危機管理課へ提出する

ページの記載:「補助対象経費の2分の1、上限2万円を補助します」

森町のほかの種類の補助

島田市・袋井市・伊豆市・伊豆の国市・河津町は、確認日に当サイトが公式サイトで探した範囲では、感震ブレーカーの制度が見つかりませんでした。無いと決まったわけではないので、それぞれの市町村に確かめてください。

静岡県のほかの種類の補助

あわせて読む