住宅の耐震診断・耐震改修
わが家の専門家診断事業
令和8年度 確かめたページでは受付中
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 昭和56年5月31日以前に建築(着手)された既存木造住宅
- 内容
- 耐震診断を自己負担額5,000円で受けられる
- 申し込み
- 申請書を建築住宅室へ提出
- 受付期間
- 令和8年11月30日まで(今年度予算額に到達次第終了)
期限 2026年11月30日(受付期間の文から) Google カレンダー
ページの記載:「【内容】耐震診断を自己負担額5,000円で受けることができます。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月16日・ページの更新日 2026-05-02)
木造住宅耐震改修事業
令和8年度 確かめたページでは受付中
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- 対象
- 昭和56年5月31日以前に建築(着手)された既存木造住宅で、耐震診断の結果上部構造評点1.0未満のものを補強後1.0以上とする補強計画の作成と耐震補強工事
- 内容
- 補助限度額115万円
- 申し込み
- 申請前に契約・着手しないこと。建築住宅室へ申請(受付件数に限りあり、事前に受付状況を確認)
- 受付期間
- 令和8年11月30日まで(今年度予算額に到達次第終了)
期限 2026年11月30日(受付期間の文から) Google カレンダー
ページの記載:「上部構造評点1.0未満であった木造住宅が耐震補強工事を行った後に評点が1.0以上となる補強計画の作成」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月16日・ページの更新日 2026-05-02)
木造住宅簡易改修事業
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- 対象
- 昭和56年5月31日以前に建築(着手)された既存木造住宅で、耐震診断の結果上部構造評点0.7未満のもの
- 内容
- 補強計画を作成し簡易補強を実施する事業。補助限度額85万円
- 申し込み
- 申請前に契約・着手しないこと。建築住宅室へ申請
- 受付期間
- 令和8年11月30日まで(今年度予算額に到達次第終了)
期限 2026年11月30日(受付期間の文から) Google カレンダー
ページの記載:「【内容】耐震診断の結果、上部構造評点0.7未満である木造住宅の補強計画を作成し、簡易補強を実施する事業。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月16日・ページの更新日 2026-05-02)
木造住宅部分補強事業
令和8年度 確かめたページでは受付中
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- 対象
- 昭和56年5月31日以前に建築(着手)された既存木造住宅で、耐震診断の結果上部構造評点1.0未満のもの
- 内容
- 補強計画を作成し部分補強を実施する事業。補助限度額85万円
- 申し込み
- 申請前に契約・着手しないこと。建築住宅室へ申請
- 受付期間
- 令和8年11月30日まで(今年度予算額に到達次第終了)
期限 2026年11月30日(受付期間の文から) Google カレンダー
ページの記載:「【内容】耐震診断の結果、上部構造評点1.0未満である木造住宅の補強計画を作成し、部分補強を実施する事業。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月16日・ページの更新日 2026-05-02)
あわせて読む: 自宅の耐震を確かめる(建てた時期の境・自分でできる診断・評点)、引越し先の災害リスク、地震が起きたら、能登半島地震の教訓(被害の大きい地区で旧耐震の木造の倒壊・崩壊19.4%)、静岡県のほかの市町村の住宅の耐震診断・耐震改修の補助、ほかの都府県の住宅の耐震診断・耐震改修の補助
対象になる建てた時期と、それをどの書類で確かめるかは制度ごとに違うので、上の制度の対象を見てください。下の図は、建てた時期ごとの倒壊の割合です。
建てた時期ごとの、木造の建物が倒壊した割合 熊本地震は益城町の中心部の調査(国土交通省)、能登半島地震は輪島市・珠洲市・穴水町の木造の被害が大きかった地区の調査で、倒壊・崩壊の割合です(国土交通省など)。どちらも被害の大きかった地区の値で、地域全体の割合ではありません。