東京都の感震ブレーカーの補助・助成

大きな揺れを感じると電気を止める器具。地震のあとの電気による火災を防ぐ。当サイトが東京都の62区市町村の公式ページを調べたところ、32区市町村で住民が申し込める制度が見つかりました(確認日の時点で受付中か、受付の状況がページに無いもの)。上限額がいちばん大きいものは10万円です。

東京都の感震ブレーカーの制度の一覧
区市町村と制度対象の種類金額受付
中央区防災用品のあっせん(感震ブレーカーアダプター〈ヤモリ〉)簡易一部負担
港区感震ブレーカーの設置費用を補助します分電盤・コンセント・簡易上限8万円受付中
新宿区感震ブレーカー等設置費用助成分電盤・コンセント上限7.5万円受付中
文京区感震ブレーカーの無料配布(不燃化対象地域の新規避難行動要支援者)/あっせん簡易一部負担
台東区感震ブレーカー設置費用の助成分電盤・コンセント上限5万円受付中
台東区感震ブレーカーの配布(コンセントタイプ・簡易タイプ)コンセント・簡易無料受付中
江東区令和8年度 感震ブレーカー設置補助金(分電盤タイプの設置工事費の助成)分電盤上限5万円受付中
江東区簡易型感震ブレーカーの防災計画課窓口での配付簡易
品川区感震ブレーカー設置費用の一部補助(品川区感震ブレーカー設置推進事業補助金)分電盤・コンセント上限10万円受付中
目黒区感震ブレーカー設置助成制度分電盤・簡易上限8万円
大田区感震ブレーカー設置支援事業分電盤・コンセント・簡易上限6万円受付中
大田区感震ブレーカー(簡易タイプ)の無料支給簡易無料受付中
世田谷区感震ブレーカーのあっせん(防災用品のあっせん)分電盤・コンセント・簡易一部負担受付中
渋谷区防災用品のあっせん(感震ブレーカーアダプター等)コンセント・簡易一部負担受付中
中野区防災用品のあっせん(感震ブレーカー)コンセント・簡易一部負担受付中
杉並区杉並区感震ブレーカー設置支援事業簡易一部負担受付中
豊島区感震ブレーカー設置助成事業分電盤・コンセント・簡易上限3万円
北区感震ブレーカーを配付します(北区簡易型感震ブレーカー配付)簡易無料受付中
荒川区屋内安全対策に係る器具設置費用の一部を助成(感震ブレーカー等)上限10万円受付中
荒川区簡易型感震ブレーカー及び自動点灯ライトを無料配付簡易無料受付中
板橋区防災用品のあっせん(感震ブレーカー コンセントタイプ・簡易タイプ)コンセント・簡易一部負担
練馬区感震ブレーカー購入費補助事業上限1.5万円受付中
練馬区感震ブレーカーの無償貸与無料受付中
足立区木造住宅の感震ブレーカーの設置助成分電盤上限8万円
葛飾区感震ブレーカー設置補助分電盤・コンセント上限5万円受付中
葛飾区令和8年度 感震ブレーカー窓口配付(無料・先着順)無料受付中
江戸川区感震ブレーカー普及促進補助金分電盤・コンセント・簡易上限8万円受付中
八王子市令和8年度(2026年度)八王子市家庭用防災物品購入費等補助金上限1万円受付中
武蔵野市感震ブレーカーの設置に関する意識啓発事業(無料配付)コンセント無料受付中
三鷹市防火防災用品あっせん(三鷹市自主防災組織連絡会)簡易一部負担
府中市防災用品あっせん簡易一部負担受付中
町田市防災対策促進事業補助金(感震ブレーカー)分電盤・コンセント・簡易上限6万円終了
小平市感震ブレーカー購入費補助金上限2万円受付中
国分寺市国分寺市感震ブレーカー支給事業簡易無料受付中
国立市感震ブレーカー(簡易タイプ等)設置助成コンセント・簡易上限2,000円
狛江市感震ブレーカー設置支援事業補助金コンセント・簡易上限3万円受付中
東大和市令和8年度感震ブレーカー(グラぴたスイッチ)購入費等補助金分電盤・コンセント・簡易上限6万円受付中
清瀬市簡易型感震ブレーカーの無料配布簡易無料受付中
武蔵村山市感震ブレーカー設置助成金上限6万円終了
多摩市感震ブレーカー/家庭用消火器あっせんコンセント一部負担受付中

金額は原文にある上限額です。上限額の無い制度は、原文で負担なしと読めれば「無料」、一部でも負担があれば「一部負担」とし、決められないものは空けています。受付は当サイトが確かめたページの記載で、空欄はページに受付の状況が無いものです。対象の種類は、制度のページの原文で対象と読めたものです(空欄は原文に種類が書かれていないもの)。種類の違いと価格の目安は感震ブレーカーの種類と選び方に。

申し込む前に、必ずそれぞれの公式ページで今の内容を確かめてください。

  • ここに載せたのは、当サイトが2026-10-07に各自治体の公式ページで読んだ内容です。金額・対象・受付期間は原文のとおりに書き、確かめられなかった項目は空けています。
  • 補助の多くは年度ごとに決まり、予算に達すると期間の途中でも受付を終えます。購入の前に申し込みが要る制度もあります。
  • 当サイトが探した範囲で見つからなかった制度も、無いとは限りません。お住まいの市区町村の窓口に確かめてください。

感震ブレーカーが防ぐ火災

地震のあとの電気による火災のしくみと、感震ブレーカーで防ぐことを、総務省消防庁が動画で説明しています。補助の対象になる種類は制度ごとに違います。

地震のときの電気火災のしくみと、感震ブレーカーで防ぐことを紹介する動画(原題「「今、備えよう。大規模地震時の電気火災対策」(ダイジェスト編・字幕あり)」・総務省消防庁の公式チャンネル「消防庁動画チャンネル」・2024-12-26公開)。

中央区

防災用品のあっせん(感震ブレーカーアダプター〈ヤモリ〉)

対象
区内にお住まいの方や事業所
対象の種類
簡易タイプ
内容
あっせん価格で購入(感震ブレーカーアダプター〈ヤモリ〉3,721円・送料込み)。助成ではない
申し込み
あっせん申込書(ハガキ・ファクス)で東京都葛飾福祉工場へ

ページの記載:「7349 感震ブレーカーアダプター〈ヤモリ〉 3,721」

中央区のほかの種類の補助

港区

感震ブレーカーの設置費用を補助します

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
港区内に居住し住民登録をしている人(感震ブレーカー未設置の世帯のみ)、1世帯1回(1つ)まで
対象の種類
分電盤・コンセント・簡易タイプ
内容
機器購入費と工事費等を補助(上限額は消費税込み)。分電盤タイプ(内蔵型・後付型)と工事を伴う一括遮断型は上限80,000円、簡易タイプ・工事不要な一括遮断型・特定機器遮断型(コンセントタイプ)は上限7,000円
申し込み
費用を支払った日から90日以内に防災課窓口または郵送で申請(領収書原本が必要)
受付期間
令和9年2月26日(金)まで

期限 2027年2月26日(受付期間の文から) Google カレンダー

案内の資料の記載:「補助上限 80,000円まで」

港区のほかの種類の補助

新宿区

感震ブレーカー等設置費用助成

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
区内に住宅を所有し設置を希望する方(法人名義・賃借人・マンション管理組合は対象外)、区内に住宅を新築する方
対象の種類
分電盤・コンセントタイプ
内容
一般世帯は設置費用の3/4(上限6万円)、住民税非課税世帯は5/6(上限7万5千円)、新築の分電盤タイプは1万円
申し込み
工事前に申請書・見積書・所有を示す書類を危機管理課へ持参または郵送
受付期間
令和8年4月15日(水)から令和9年3月1日(月)まで

期限 2027年3月1日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「設置費用の3/4(上限6万円)」

新宿区のほかの種類の補助

文京区

感震ブレーカーの無料配布(不燃化対象地域の新規避難行動要支援者)/あっせん

対象
不燃化対象地域の新規の避難行動要支援者(無料配布)。あっせんは区内在住・在勤の方
対象の種類
簡易タイプ
内容
簡易型(ブレーカー遮断型)を無料配布。区内在住・在勤者はあっせん価格で購入
申し込み
防災用品あっせん事業のページを参照(あっせんは葛飾福祉工場へ申込)

ページの記載:「不燃化対象地域の新規の避難行動要支援者に限定して、無料で簡易型(ブレーカー遮断型)の感震ブレーカーを配布」

文京区のほかの種類の補助

台東区

感震ブレーカー設置費用の助成

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
根岸3・4・5丁目、谷中2・3・5丁目、東浅草2丁目、日本堤1・2丁目、橋場2丁目に住宅を有する方・新築予定の方
対象の種類
分電盤・コンセントタイプ
内容
設置費用の3分の2(上限5万円)、新築は1万円
申し込み
見積書を添えて危機・災害対策課へ申請(郵送可)。先着順、交付決定後に工事
受付期間
2027年2月26日(金)までに申請(申請件数が助成件数に達したら期間内でも締切)

期限 2027年2月26日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「2027年2月26日(金曜日)までに申請書を危機・災害対策課へ提出してください。」

感震ブレーカーの配布(コンセントタイプ・簡易タイプ)

確かめたページでは受付中

対象
根岸3・4・5丁目、谷中2・3・5丁目、東浅草2丁目、日本堤1・2丁目、橋場2丁目に住民登録のある世帯(賃貸も可、事業所は不可)。各世帯1回・1個まで、過去に感震ブレーカーの配布を受けた方は申請できない
対象の種類
コンセント・簡易タイプ
内容
コンセントタイプ(ZEN断)または簡易タイプ(YAMORI)を無償配布(設置は各自)
申し込み
配布申請書を危機・災害対策課へ(FAX・郵送可)

ページの記載:「コンセントタイプ・簡易タイプの感震ブレーカーを無償配布しています」

台東区のほかの種類の補助

江東区

令和8年度 感震ブレーカー設置補助金(分電盤タイプの設置工事費の助成)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
三好2丁目、亀戸3・5丁目、大島2・7丁目、北砂3~7丁目、東砂4・5丁目、南砂4丁目に住宅を有し現に居住する個人(賃貸は不可)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
助成対象経費の3分の2(上限5万円)、1世帯1回限り
申し込み
工事着工前に書類を郵送または防災計画課地域防災係窓口へ
受付期間
工事着工前に申請。交付申請は1月末まで、実績報告は3月末まで(毎年度3月末までに設置が完了すること)

ページの記載:「住宅を有する方:助成対象経費の3分の2(上限5万円)」

簡易型感震ブレーカーの防災計画課窓口での配付

令和8年度

対象
三好2丁目、亀戸3・5丁目、大島2・7丁目、北砂3〜7丁目、東砂4・5丁目、南砂4丁目に住民登録があり、令和5年度の区の無料配付に申込していない世帯(1世帯1台、先着順)
対象の種類
簡易タイプ
内容
簡易型感震ブレーカー(YAMORI)を配付(設置は各自)
申し込み
防災計画課窓口(防災センター4階)で申込書を記入し本人確認
受付期間
令和6年1月より

ページの記載:「令和5年度に区が実施した簡易型感震ブレーカー無料配付を申込していない世帯。」

江東区のほかの種類の補助

品川区

感震ブレーカー設置費用の一部補助(品川区感震ブレーカー設置推進事業補助金)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
区内の既設住宅に居住している方(令和8年度より区内全域に拡大)。高齢者・障害者等は特例世帯
対象の種類
分電盤・コンセントタイプ
内容
分電盤タイプ: 申請額の6分の5(上限8万円)、高齢者・障害者等は8分の7(上限10万円)。アース付コンセント型: 申請額の全額(上限3万円)。都(上限4万円)・国(上限3万円)の上乗せの場合あり
申し込み
品川区電子申請サービス、FAXまたは郵送でしながわ防災体験館へ。設置前に申請。予算上限に達した場合は受付終了
受付期間
令和8年7月27日(月)~令和9年1月29日(金)

期限 2027年1月29日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「申請額の6分の5 (上限8万円) 申請額の8分の7 (上限10万円) 申請額の全額 (上限3万円)」

品川区のほかの種類の補助

目黒区

感震ブレーカー設置助成制度

対象
助成対象地域(目黒本町五丁目全域、目黒本町六丁目全域、原町一丁目全域、原町二丁目1〜4番・7〜13番、洗足一丁目1〜4番・10〜24番、碑文谷一丁目4〜9番)内の木造建築物に実際に居住または事業を営むかたで、前年度の住民税を滞納していないかた。特例世帯は65歳以上のみの世帯、要介護者・障害者が含まれる世帯、非課税者のみの世帯
対象の種類
分電盤・簡易タイプ
内容
分電盤タイプ・高性能簡易タイプの設置工事費(税抜)の3分の2(上限5万円)、特例世帯は10分の10(上限8万円)
申し込み
設置工事前に申込書を防災課へ(持参または郵送)。予算額を超えた時点で終了

ページの記載:「計算結果と助成限度額8万円を比較し、小さいほうの金額が助成金額になります。」

目黒区のほかの種類の補助

大田区

感震ブレーカー設置支援事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
申請日時点で大田区に住民登録があり、木造住宅密集地域にお住まいの世帯の世帯主またはそれに準ずる方
対象の種類
分電盤・コンセント・簡易タイプ
内容
購入設置経費又は補助基準額のいずれか低い方の4分の3(最大6万円。例: 分電盤タイプは基準額80,000円×3/4=60,000円)
申し込み
電子申請(LoGoフォーム)または郵送で防災危機管理課へ。1世帯1回
受付期間
令和8年6月1日から令和9年2月28日まで(令和8年4月1日以降の購入設置が対象)

ページの記載:「感震ブレーカーの購入設置費用を、最大6万円まで補助します。」

感震ブレーカー(簡易タイプ)の無料支給

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
住民税非課税または課税所得金額80万円以下で、世帯全員65歳以上/障害者手帳等の方がいる/要介護3~5の方がいる世帯
対象の種類
簡易タイプ
内容
感震ブレーカー(簡易タイプ)を1世帯1回限り無料で設置
申し込み
電子申請『令和8年度 感震ブレーカー 無料支給取付 申請』または郵送

ページの記載:「感震ブレーカー(簡易タイプ)を無料で設置します。」

大田区のほかの種類の補助

世田谷区

感震ブレーカーのあっせん(防災用品のあっせん)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
区民及び区内に勤務先のある方
対象の種類
分電盤・コンセント・簡易タイプ
内容
あっせん価格で購入(感震ブレーカーアダプター〈ヤモリ〉3,721円、ピオマ感震ブレーカー10,780円)。購入費の助成ではない
申し込み
ハガキ、ファクシミリまたはメールで東京都葛飾福祉工場へ。代金引換

ページの記載:「区民および区内在勤の方は、一部商品についてあっせん価格で購入できます。」

世田谷区のほかの種類の補助

渋谷区

防災用品のあっせん(感震ブレーカーアダプター等)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象の種類
コンセント・簡易タイプ
内容
あっせん価格で購入(感震ブレーカーアダプター ヤモリ3,721円、感震コンセント7,480円)。購入費の助成ではない
申し込み
ハガキ・封書・電話またはメールで東京都葛飾福祉工場「渋谷区防災用品あっせん係」へ

ページの記載:「感震ブレーカーアダプター ヤモリ 3,721円」

渋谷区のほかの種類の補助

中野区

防災用品のあっせん(感震ブレーカー)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
区内にお住まいの方、勤務先のある方
対象の種類
コンセント・簡易タイプ
内容
感震ブレーカー等をあっせん価格で購入(価格はチラシPDF)。購入費の助成ではない
申し込み
郵便ハガキまたはファクスで東京都葛飾福祉工場「中野区防災用品あっせん係」へ

ページの記載:「家具転倒防止器具、非常食、簡易トイレ、感震ブレーカーなど家庭用防災用品をあっせんしています。」

中野区のほかの種類の補助

杉並区

杉並区感震ブレーカー設置支援事業

確かめたページでは受付中

対象
一般対象者: 区内に居住または区内に家屋を有する方。特例対象者: 火災危険度ランク5・4の地域の世帯、65歳以上のみの世帯、障害者手帳等をお持ちの方・難病患者福祉手当受給者・「地域の手」登録者のいる世帯
対象の種類
簡易タイプ
内容
簡易型感震ブレーカーの器具購入費は区が負担し、区の協定事業者が分電盤に設置。一般対象者は設置費用一律2,000円、特例対象者は無料
申し込み
申請書を危機管理室防災課へ郵送または持参。一世帯1回、器具のみのお渡しはしない

ページの記載:「一般対象者:有料(器具購入費は区が負担・設置費用2,000円)」

杉並区のほかの種類の補助

豊島区

感震ブレーカー設置助成事業

対象
駒込六丁目、東池袋五丁目、上池袋三丁目、池袋本町三丁目、要町一丁目、長崎二~四丁目、南長崎三丁目の住宅に居住または住宅を保有する方(耐火建築物等は対象外)
対象の種類
分電盤・コンセント・簡易タイプ
内容
簡易タイプは無償配布(区指定製品)。コンセントタイプは購入費用の2分の1(上限5,000円)。分電盤タイプは購入費用の3分の2(上限30,000円)
申し込み
簡易タイプは申請書を提出。コンセント・分電盤タイプは防災危機管理課へ事前に連絡

ページの記載:「分電盤タイプ(基本型・増設型) 購入費用の3分の2(上限30,000円)」

豊島区のほかの種類の補助

北区

感震ブレーカーを配付します(北区簡易型感震ブレーカー配付)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
北区内に居住し住民登録をしている木造住宅居住者/区内の木造集合住宅の所有者・管理会社
対象の種類
簡易タイプ
内容
簡易型感震ブレーカー(リンテック21「YAMORI」かエコミナミ「瞬断」のどちらか一つ)を無償配付。1世帯につき1回まで
申し込み
防災・危機管理課窓口(平日8時30分〜17時15分)、電子申請(木造住宅居住者用/集合住宅所有者・管理者用)、代理申請

ページの記載:「北区では令和8年度より「木造住宅にお住まいの方」に対象を拡大し、感震ブレーカーを無償配付しています」

北区のほかの種類の補助

荒川区

屋内安全対策に係る器具設置費用の一部を助成(感震ブレーカー等)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
区内に住所を有している世帯(器具設置は現に居住する家屋等に限る)
内容
一般世帯: 設置工事費の2分の1(上限6万円)または器具購入費の2分の1(上限5千円)。特例世帯(全員65歳以上・全員非課税・手帳所持者または要介護4以上がいる・木密地域の木造住宅): 工事費の6分の5(上限10万円)または購入費の10分の10(上限1万円)
申し込み
工事・購入前に申請。危機管理課(本庁舎3階0番窓口)・区民事務所の窓口、郵送、電子申請
受付期間
令和8年4月1日(水曜)から令和9年2月末日まで(必着)

ページの記載:「感震ブレーカー等設置工事費 助成率 2分の1(上限6万円) 助成率 6分の5(上限10万円)」

簡易型感震ブレーカー及び自動点灯ライトを無料配付

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
65歳以上のみの世帯/世帯全員が住民税非課税の世帯/障害者手帳所持者もしくは要介護4以上の方がいる世帯
対象の種類
簡易タイプ
内容
簡易型感震ブレーカーと自動点灯ライトを無料で自宅に届ける(希望すれば事業者が設置)。1世帯1回、屋内安全対策器具設置費用の一部助成制度とは併用不可
申し込み
危機管理課(本庁舎3階0番窓口)・区民事務所の窓口、または郵送
受付期間
令和8年4月1日(水曜)から令和9年2月26日(金曜)必着

期限 2027年2月26日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「簡易型感震ブレーカー及び自動点灯ライトを無料で配布いたします」

荒川区のほかの種類の補助

板橋区

防災用品のあっせん(感震ブレーカー コンセントタイプ・簡易タイプ)

対象
区民および区内に勤務先のある方
対象の種類
コンセント・簡易タイプ
内容
コンセントタイプ・簡易タイプの感震ブレーカーを防災用品のあっせんで取り扱う(区による費用の助成ではない)
申し込み
防災用品のあっせんのページの方法(はがき・ファクスで東京都葛飾福祉工場へ)

ページの記載:「感震ブレーカーについてもコンセントタイプ、簡易タイプの製品を取り扱っています」

板橋区のほかの種類の補助

練馬区

感震ブレーカー購入費補助事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
練馬区内の木造住宅世帯に居住している方(戸建て・共同住宅、賃貸も可)
内容
購入費用の4分の3(設置工事費は含まない)。上限は一括遮断タイプ15,000円、特定機器遮断タイプ5,000円
申し込み
防災推進課防災事業推進係(本庁舎7階)の窓口、郵送、電子申請
受付期間
令和8年4月1日(水曜)から令和9年3月12日(金曜)消印有効

期限 2027年3月12日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「感震ブレーカー購入費用の4分の3 設置工事費用は含まれません」

感震ブレーカーの無償貸与

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
防災まちづくり事業実施地区(5地区)の木造住宅世帯/避難行動要支援者のみの世帯(要介護度3以上、身体障害者手帳2級以上、愛の手帳所持、精神障害者保健福祉手帳1級、またはこれに準じ避難行動要支援者名簿に登録がある方のみの世帯)。申請期限は令和8年11月30日
内容
区が用意する2種類の感震ブレーカーを無償で貸与。避難行動要支援者のみの世帯等には取付支援
申し込み
対象世帯に申請書を発送。申請フォームまたは郵送
受付期間
申請期限は令和8年11月30日まで

期限 2026年11月30日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「感震ブレーカーの無償貸与を実施します」

練馬区のほかの種類の補助

足立区

木造住宅の感震ブレーカーの設置助成

対象
区内の木造住宅に居住し設置する方/区内に木造住宅を所有し設置する方(法人を除く)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
一般世帯: 設置費用の3分の2、最大5万円。特例世帯(65歳以上・要介護3〜5・障がい者を含む、または非課税者のみ): 10分の10、最大8万円。分電盤タイプ(JWDS0007付2適合)が対象
申し込み
工事前に区へ事前申込み(持参または郵送)。建築室建築防災課
受付期間
期間の定めなし。年度内の予定件数に達したら締切。助成金申請は申請年度の1月末日まで

ページの記載:「申込み件数が年度内の予定件数に達した時は、申込みを締め切らせて頂きます。」

足立区のほかの種類の補助

葛飾区

感震ブレーカー設置補助

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
(1)世帯全員が65歳以上・身障手帳1〜2級・愛の手帳1〜2度のいずれか (2)2階以下の木造戸建てで世帯専用分電盤がある世帯
対象の種類
分電盤・コンセントタイプ
内容
(1)または火災危険度ランク3以上の地域の(2): A機種は10/10・上限2万円、B機種は1/2・上限5万円。ランク1・2の地域の(2): 10/10・上限2万円
申し込み
危機管理課へ申請
受付期間
令和9年2月26日(金曜日)必着分まで申請受付

期限 2027年2月26日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「B 補助上限額5万円 … 補助対象経費の1/2(50%)補助」

令和8年度 感震ブレーカー窓口配付(無料・先着順)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
区内在住で、木造住宅・2階建てまたは平屋・集合住宅ではない・世帯専用の分電盤に漏電遮断器がある、のすべてに該当する方
内容
感震ブレーカー「震太郎」(大和電器、三つ穴式またはアース付きコンセントに取付)を無料配付(配付する数に限りあり)
申し込み
申請書と身分証を危機管理課窓口(区役所5階503窓口)に持参
受付期間
令和8年4月1日(水曜日)~配付予定数量に達するまで

ページの記載:「数量限定で感震ブレーカーを危機管理課窓口(503窓口)で無料で配付します」

葛飾区のほかの種類の補助

江戸川区

感震ブレーカー普及促進補助金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
江戸川区内在住の世帯主で、令和8年4月1日〜令和9年3月31日に感震ブレーカーを購入した方(1世帯1回、令和7年度利用者は対象外)
対象の種類
分電盤・コンセント・簡易タイプ
内容
購入費及び工事費を補助。分電盤タイプ・工事が必要なコンセントタイプ(一括遮断型)は上限8万円、簡易タイプ・工事不要のコンセントタイプは上限7千円
申し込み
電子申請、または申請書を郵送・本庁舎東棟5階危機管理部窓口へ
受付期間
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日)

期限 2027年3月31日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「感震ブレーカーの購入費及び工事費を最大8万円まで補助します」

江戸川区のほかの種類の補助

八王子市

令和8年度(2026年度)八王子市家庭用防災物品購入費等補助金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
八王子市に住民登録がある世帯主(令和8年7月1日〜12月25日に市内の販売店等で購入・設置した世帯)
内容
感震ブレーカー(工事費含む)の購入・設置工事費(税込)の2分の1、上限1万円(携帯トイレ・家具転倒防止器具と合算の1制度)
申し込み
電子申請が基本。専用ダイヤル042-620-7484
受付期間
令和8年(2026年)7月1日から令和8年(2026年)12月25日まで

ページの記載:「購入・設置工事費(税込)の2分の1(上限1万円)」

八王子市のほかの種類の補助

武蔵野市

感震ブレーカーの設置に関する意識啓発事業(無料配付)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
武蔵野市内に住所を有し現に居住する者がいる世帯(1世帯1回限り)
対象の種類
コンセントタイプ
内容
コンセントタイプ(一括遮断型)感震ブレーカーを無料配付(先着500個を想定)
申し込み
電子申請または郵送で申請→決定通知書(引換券)→市役所西棟1階の武蔵野市民防災協会で引換
受付期間
令和8年7月1日から12月28日まで

ページの記載:「市内全世帯を対象に申請式にてコンセントタイプの感震ブレーカーを無料配付(先着500個を想定)」

武蔵野市のほかの種類の補助

三鷹市

防火防災用品あっせん(三鷹市自主防災組織連絡会)

対象
市民の皆様
対象の種類
簡易タイプ
内容
感震ブレーカーアダプターのあっせん(価格はチラシ参照)
申し込み
各地区の自主防災組織事務局(各コミュニティ・センター内)

ページの記載:「防火対策用品や地震対策用品などのあっせんを行なっています。」

三鷹市のほかの種類の補助

府中市

防災用品あっせん

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
市民の皆様
対象の種類
簡易タイプ
内容
感震ブレーカー等の家庭用防災用品のあっせん(品目・価格は令和8年度あっせん品目一覧)
申し込み
社会福祉法人東京コロニー葛飾福祉工場多摩営業所(042-336-9131)へ直接

ページの記載:「家具転倒防止器具や簡易トイレ等の家庭用防災用品を市民の皆様にあっせんしております。」

府中市のほかの種類の補助

町田市

防災対策促進事業補助金(感震ブレーカー)

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
申請日現在、市内に住民登録があり、その住所に居住している世帯(一世帯各1回まで)
対象の種類
分電盤・コンセント・簡易タイプ
内容
取付工事を伴う一括遮断型は購入・取付工事金額の4分の3、上限6万円/工事不要型は購入金額の4分の3、上限5000円
申し込み
オンライン申請または郵送(領収書原本等)
受付期間
申請期間は2026年9月1日から。予算上限に達したため2026年10月30日で受付終了

ページの記載:「感震ブレーカー購入費・設置費補助金は、予算上限に達したため、10月30日で受付終了いたしました。」

町田市のほかの種類の補助

小平市

小平市の公式ホームページは、2026年10月9日からシステム障害で臨時案内ページになっていて、下の制度のページの一部が開けません(2026年11月2日に当サイトが確かめた時点)。制度の内容は、市役所(代表 042-341-1211)に確かめてください。いまの案内は市の臨時案内ページで見られます。

感震ブレーカー購入費補助金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
小平市内の住宅にお住まいの方、または住宅を所有している方(市内全域、1世帯1回限り)
内容
購入および設置に伴う費用。一括遮断型上限20,000円/特定機器遮断型上限7,000円
申し込み
購入前に防災危機管理課(042-346-9519)へ事前相談のうえ、申請書を窓口または郵送

ページの記載:「一括遮断型 上限額 20,000円 特定機器遮断型 上限額 7,000円」

小平市のほかの種類の補助

国分寺市

国分寺市感震ブレーカー支給事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
木造住宅密集地域(東元町一丁目、本多四丁目、富士本一丁目、新町二丁目)・準木造密集地域(泉町一丁目、東恋ヶ窪六丁目、日吉町二丁目、本多三丁目、東戸倉一丁目)の居住者、またはそれ以外の市内に住む65歳以上(令和9年3月31日時点)の方。過去に支給を受けた世帯は除く
対象の種類
簡易タイプ
内容
感震ブレーカー(ヤモリ GV-SB1、ふた付分電盤用付属品 GV-AR1)を無料で支給(1世帯1つ)
申し込み
電子申請(LoGoフォーム)・郵送・防災安全課窓口。決定通知を持って窓口で受取
受付期間
令和8年6月2日(火曜日)~令和9年1月31日(日曜日)先着順。予算がなくなり次第終了

期限 2027年1月31日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「対象者へ感震ブレーカーを無料で支給します(1世帯につき1つ支給)」

国分寺市のほかの種類の補助

国立市

感震ブレーカー(簡易タイプ等)設置助成

対象
市内の居住者、所有者で、感震ブレーカー(簡易タイプ等)を購入し設置しようとする方
対象の種類
コンセント・簡易タイプ
内容
購入費の実支出額(1,000円未満切り捨て)、上限2,000円。簡易タイプのほか工事不要のコンセントタイプも対象
申し込み
購入前に助成金交付申請書(第1号様式)を防災安全課に提出

ページの記載:「助成金額は、実支出額(1,000円未満は切り捨て)とし、2,000円を上限とします。」

国立市のほかの種類の補助

狛江市

感震ブレーカー設置支援事業補助金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
狛江市内の住宅に居住する市民(管理者・管理組合は対象外。市税滞納者、令和5・6年度の都の出火防止対策促進事業で設置済みの世帯などを除く)
対象の種類
コンセント・簡易タイプ
内容
簡易タイプ・コンセントタイプ(一括遮断型)の感震ブレーカーの購入は費用の4分の3(上限5,250円)、購入及び取付は4分の3(上限30,000円)。1世帯1回
申し込み
電子申請または安心安全課窓口(防災センター2階)
受付期間
令和8年10月1日(木曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで(予算の範囲内)

期限 2027年2月26日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「地震による電気火災の発生を防ぐ感震ブレーカーを購入・取付した費用の一部を市が補助します。」

狛江市のほかの種類の補助

東大和市

令和8年度感震ブレーカー(グラぴたスイッチ)購入費等補助金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
東大和市民で住宅に感震ブレーカーを設置した世帯(令和5、6年度に東京都から配布を受けた世帯、都の出火防止対策促進事業で設置済みの世帯、店舗・事業所は対象外。1世帯1回限り)
対象の種類
分電盤・コンセント・簡易タイプ
内容
購入金額の4分の3。上限 分電盤タイプ(感震機能部分)60,000円、コンセントタイプ(一括遮断型)5,250円、簡易タイプ5,250円
申し込み
購入後に電子申請(LoGoフォーム)または防災安全課(市役所3階5番)窓口で申請兼請求
受付期間
令和8年9月15日(火曜日)から12月28日(月曜日)まで。予算額に達し次第終了

ページの記載:「分電盤タイプ(感震機能部分のみ)は 60,000円/1世帯」

東大和市のほかの種類の補助

清瀬市

簡易型感震ブレーカーの無料配布

確かめたページでは受付中

対象
清瀬市内にある昭和56年5月以前に建築された木造住宅の住宅専用の世帯(1世帯1個)
対象の種類
簡易タイプ
内容
重り玉式の簡易型感震ブレーカーを無料配布(取り付けは申請者が行う)
申し込み
防災防犯課(市役所3階)窓口で申請しその場で受取、またはLoGoフォームでオンライン申請
受付期間
200個配布した時点で受付終了

ページの記載:「清瀬市内にある昭和56年5月以前に建築された木造住宅の住宅専用の世帯です。」

清瀬市のほかの種類の補助

武蔵村山市

感震ブレーカー設置助成金

令和8年度 確かめたページでは予算に達して受付終了

対象
市内で現に居住する建物(または自ら居住するために新築した建物)に感震ブレーカーを設置した居住者で市税等の滞納がない方(1世帯1回)
内容
購入及び設置費用の4分の3。1個当たり上限 工事を伴うタイプ60,000円、工事を伴わないタイプ5,250円
申し込み
購入後に危機管理課(市役所3階)で申請
受付期間
令和8年4月1日から令和9年2月26日までに購入した機器。予算上限に達し次第終了

ページの記載:「令和8年度の【感震ブレーカー設置助成金】の受付は、予算上限に達したため終了致しました。」

武蔵村山市のほかの種類の補助

多摩市

感震ブレーカー/家庭用消火器あっせん

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
多摩市民(配送先は多摩市内に限る)
対象の種類
コンセントタイプ
内容
感震ブレーカー(コンセントタイプ等)と家庭用消火器を協定業者があっせん販売(助成金ではない)
申し込み
有限会社稲城防災設備へはがき・ファクシミリ・メール等で申込
受付期間
令和8年6月1日(月曜日)~令和9年3月31日(水曜日)

期限 2027年3月31日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「感震ブレーカー/家庭用消火器あっせんのお知らせ」

多摩市のほかの種類の補助

千代田区・墨田区・立川市・青梅市・昭島市・調布市・小金井市・日野市・東村山市・福生市・東久留米市・稲城市・羽村市・あきる野市・西東京市・瑞穂町・日の出町・檜原村・奥多摩町・大島町・利島村・新島村・神津島村・三宅村・御蔵島村・八丈町・青ヶ島村・小笠原村は、確認日に当サイトが公式サイトで探した範囲では、感震ブレーカーの制度が見つかりませんでした。無いと決まったわけではないので、それぞれの区市町村に確かめてください。

東京都のほかの種類の補助

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