東京都の電源(蓄電池・発電機)の補助・助成
家庭用蓄電池・発電機などの購入費の補助や給付。市区町村の制度の多くは、人工呼吸器など医療機器を在宅で使う人が対象。当サイトが東京都の62区市町村の公式ページを調べたところ、27区市町村で住民が申し込める制度が見つかりました(確認日の時点で受付中か、受付の状況がページに無いもの)。上限額がいちばん大きいものは21.2万円です。東京都の制度も1件あります。
金額は原文にある上限額です。上限額の無い制度は、原文で負担なしと読めれば「無料」、一部でも負担があれば「一部負担」とし、決められないものは空けています。受付は当サイトが確かめたページの記載で、空欄はページに受付の状況が無いものです。
申し込む前に、必ずそれぞれの公式ページで今の内容を確かめてください。
- ここに載せたのは、当サイトが2026-10-07に各自治体の公式ページで読んだ内容です。金額・対象・受付期間は原文のとおりに書き、確かめられなかった項目は空けています。
- 補助の多くは年度ごとに決まり、予算に達すると期間の途中でも受付を終えます。購入の前に申し込みが要る制度もあります。
- 当サイトが探した範囲で見つからなかった制度も、無いとは限りません。お住まいの市区町村の窓口に確かめてください。
東京都の制度
家庭における蓄電池導入促進事業(災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業)
東京都 令和8年度 確かめたページでは受付中
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 都内全域。都内の住宅に設置する助成対象機器の所有者(国、地方公共団体は除く)
- 内容
- 蓄電池パッケージ: 蓄電容量1kWhあたり10万円(助成対象経費(税抜)が上限)。DR実証に参加しない場合は上限120万円/戸。ユニット増設: 1kWhあたり6万円、上限72万円/戸
- 申し込み
- 電子申請(事前申込のあと交付申請兼実績報告)。クール・ネット東京(公益財団法人東京都環境公社)
- 受付期間
- 事前申込: 令和8年5月29日開始/交付申請兼実績報告: 令和8年6月30日開始。設置期間は令和8年4月1日から令和11年3月30日まで
ページの記載:「蓄電容量:10万円/kWh(助成対象経費(税抜)が上限になります)」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-09-01)
千代田区
日常生活用具費の支給(非常用電源装置)
令和8年度
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 原則18歳以上の身体障害者手帳所持者で、日常生活用具として電気式たん吸引器・ネブライザー・透析液加温器・パルスオキシメーター等の電源を要する機器の給付を受けた方、または同等と認められた難病患者等。世帯に区民税所得割46万円以上の方がいる場合は対象外
- 内容
- 正弦波インバーター発電機(ガスボンベ等で作動・定格出力880VA以上)またはポータブル電源(蓄電池・正弦波交流出力・定格出力300W以上)のどちらか一方を給付。原則1割負担(区民税非課税世帯・生活保護世帯・18歳未満は基準額内0円)。基準額は種目表に記載なし
- 申し込み
- 購入前に障害者福祉課給付・指導担当へ申請(申請書・見積書・手帳等)
案内の資料の記載:「正弦波インバーター発電機又はポータブル電源(蓄電池)はどちらか一方の支給とする」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月15日・ページの更新日 2026-07-21)
千代田区のほかの種類の補助
中央区
人工呼吸器使用者への自家発電装置などの購入費用の助成(日常生活用具)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 人工呼吸器を装着している方(指定難病患者・睡眠時無呼吸症候群による方を除く)で、中央区災害時個別支援計画を作成済みの方。指定難病の方は東京都の事業が対象
- 内容
- 日常生活用具として給付。自家発電装置 基準額212,000円(税抜)、無停電電源装置 41,000円(税抜)、蓄電池 104,000円(税抜)。耐用年数6年
- 申し込み
- 日常生活用具の申請と同様(障害者福祉課相談支援係に相談)
ページの記載:「人工呼吸器使用者へ自家発電装置などの購入費用を助成します」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2024-11-25)
中央区のほかの種類の補助
港区
在宅人工呼吸器使用者自家発電装置等給付事業
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 在宅人工呼吸器使用者災害時個別支援計画を作成し、計画により自家発電装置等を準備する必要があると確認できた方(他の公的制度で給付を受けられる方を除く)
- 内容
- 自家発電装置(家庭用カセットボンベ式・燃料は自己負担)または蓄電池(区指定リストから選ぶ正弦波交流出力・定格出力300W以上のポータブル電源、または人工呼吸器専用外付バッテリー)を現物給付。上限額の記載なし
- 申し込み
- 購入前に申請書等をみなと保健所 保健予防課へ提出(購入後の申請は対象外)
ページの記載:「災害時個別支援計画作成者を対象に、自家発電装置と蓄電池の給付を行っています。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2025-05-21)
港区のほかの種類の補助
新宿区
新宿区在宅人工呼吸器使用者災害時支援事業 非常用電源装置等の給付
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 新宿区に住民登録があり、新宿区在宅人工呼吸器使用者災害時支援事業の災害時個別支援計画を作成している方(他の公的制度(難病)で対象物品を給付されていない方)
- 内容
- 自家発電装置 限度額212,000円、無停電電源装置 41,000円、蓄電池(ポータブル電源または人工呼吸器用外付けバッテリー)104,000円のいずれか1点。乾電池式吸引器100,000円は併せて申請可。超過分は自己負担
- 申し込み
- 保健センター地区担当保健師または健康政策課地域医療係に相談し申請。給付決定後に給付券
ページの記載:「停電時の電力確保に必要な自家発電装置や蓄電池等の給付を行っています。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-04-20)
新宿区のほかの種類の補助
文京区
日常生活用具の給付(正弦波インバーター発電機・ポータブル電源・DC/ACインバーター)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 呼吸器3級以上、または医師により給付が必要と認められた難病患者・医療的ケア児(者)で、在宅で人工呼吸器を使用して災害時個別支援計画を作成し、他の公的制度による貸与・給付を受けていない方
- 内容
- 正弦波インバーター発電機(定格出力850VA以上)、ポータブル電源(蓄電器・定格出力300W以上)、DC/ACインバーター(定格出力300W以上)のいずれか一種目を給付。耐用年数5年。利用者負担は基準額の1割(特別区民税非課税世帯・生活保護受給世帯は基準額まで無料)、基準額を超えた額も利用者負担。基準額はページに記載なし
- 申し込み
- 事前に相談・申請
ページの記載:「給付は正弦波インバーター、ポータブル電源、DC/ACインバーターの内、いずれか一種目に限る」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月16日・ページの更新日 2024-10-23)
文京区のほかの種類の補助
台東区
日常生活用具の給付(正弦波インバーター発電機・ポータブル電源・カーインバーター)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 呼吸器機能障害1・3級の手帳を持ち、人工呼吸器・吸入器・酸素吸入装置の装着を必要とする方(同程度の障害で医師の意見書により必要と認められる方を含む)
- 内容
- 正弦波インバーター発電機(基準額212,000円)、ポータブル電源(蓄電池・104,000円)、DC/ACインバーターのいずれか1つを給付(種目一覧PDF)
- 申し込み
- 購入前に障害福祉課給付担当へ申請
ページの記載:「災害等による停電時に人工呼吸器に電力供給するための発電機等」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-05-19)
台東区のほかの種類の補助
墨田区
日常生活用具の給付(自家発電機・蓄電池)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 人工呼吸器使用者のうち、墨田区災害時個別支援計画が策定されている方
- 内容
- 自家発電機または蓄電池のいずれか1種目を給付。原則1割負担、世帯に区市町村民税所得割46万円以上の方がいると対象外。基準額はページに記載なし
- 申し込み
- 購入前に相談・申請
ページの記載:「人工呼吸器使用者のうち、墨田区災害時個別支援計画が策定されている方」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-07-15)
墨田区のほかの種類の補助
江東区
自家発電装置等給付事業
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 江東区在住で、区の災害時個別支援計画に自家発電装置の準備が必要と記載があり、在宅で人工呼吸器を常時使用し、難病に該当しない(他の公的制度で給付を受けられない)方
- 内容
- 自家発電装置(限度額212,000円税込)または蓄電池(正弦波交流出力・定格出力300W以上、または人工呼吸器専用外付バッテリー。限度額104,000円税込)のいずれか一方を1回限り現物給付。超過分は自己負担
- 申し込み
- 発注・購入前に地区担当の保健相談所の保健師に相談し申請(購入済みは対象外)
ページの記載:「212,000円(税込み)」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-01-16)
江東区のほかの種類の補助
品川区
日常生活用具の給付(自家発電装置・ポータブル電源・DC/ACインバーター)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 在宅で人工呼吸器を装着している障害者(難病対象者を含む)で、品川区災害時個別支援計画を作成した方
- 内容
- 自家発電装置 給付限度額212,000円、ポータブル電源(蓄電池)104,000円、DC/ACインバーター40,000円のいずれか1つ。所得による負担割合あり。耐用年数5年
- 申し込み
- 購入前に障害者支援課障害認定事務係へ相談
ページの記載:「在宅で人工呼吸器を装着している方で、品川区災害時個別支援計画を作成した方、難病」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年11月2日・ページの更新日 2026年10月1日)
品川区のほかの種類の補助
目黒区
日常生活用具の給付(蓄電池)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 在宅で人工呼吸器を使用し、目黒区災害時個別支援プランを策定している方で、呼吸器機能障害3級以上または同等程度と認められる方(難病による障害の方を含む)
- 内容
- 運搬可能な蓄電池を給付。基準額80,000円、耐用年数5年
- 申し込み
- 障害者支援課に相談・申請
ページの記載:「在宅で人工呼吸器を使用し、目黒区災害時個別支援プランを策定している者(児)」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-07-09)
目黒区のほかの種類の補助
大田区
日常生活用具の給付(在宅人工呼吸器用蓄電池)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 在宅で人工呼吸器を使用する方向けの種目(対象者の要件はページに記載なし、窓口で確認)
- 内容
- 在宅人工呼吸器用蓄電池を日常生活用具として給付(令和6年4月に追加)。原則1割負担。基準額はページに記載なし
- 申し込み
- 各地域福祉課 身体障害者支援の窓口に相談
ページの記載:「在宅人工呼吸器用蓄電池」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2024-05-15)
大田区のほかの種類の補助
世田谷区
医療的ケア児者へのポータブル電源等配付(令和8年度第2回)
令和8年度 確かめたページでは受付終了
- 対象
- 令和8年9月1日時点で、在宅で人工呼吸器等の電気を必要とする医療機器を使う18歳未満の区民、または在宅で人工呼吸器を装着する・吸引器等の日常生活用具の給付を受けた18歳以上の区民(令和4〜8年度第1回に配付を受けた方を除く)
- 内容
- ポータブル電源と小型ソーラーパネルのセットを無償配付(すでにお持ちの方には車から充電するインバーター装置)。1世帯1セット、配布は令和9年2〜3月頃
- 申し込み
- オンライン(LoGoフォーム)または郵送で障害保健福祉課へ
- 受付期間
- 令和8年10月14日(水曜日)まで(郵送は必着)
ページの記載:「ポータブル電源等を無償配付いたします。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月15日・ページの更新日 2026-09-07)
世田谷区のほかの種類の補助
渋谷区
日常生活用具の給付(自家発電装置・蓄電池・カーインバーター)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 在宅で人工呼吸器を使用している方(呼吸器1・3級または同程度の障害)
- 内容
- 自家発電装置 基準額120,000円、蓄電池(定格出力300W以上)80,000円、カーインバーター40,000円のいずれか1つ。耐用年数5年
- 申し込み
- 障がい者福祉課に相談・申請
資料の記載:「自家発電装置、蓄電池、カーインバーターの併給は不可。」
公式の資料で確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日)
渋谷区のほかの種類の補助
中野区
日常生活用具の給付(自家発電機・蓄電池・カーインバーター)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 在宅で人工呼吸器を装着する重度心身障害者(児)で、呼吸機能障害3級以上、または医師の意見書等で同程度と認められる方
- 内容
- 自家発電機 基準額120,000円、蓄電池(定格出力300W以上)80,000円、カーインバーター40,000円のいずれか1種類。耐用年数5年。超過分は自己負担
- 申し込み
- 取扱店で見積書を作成し、障害福祉課相談支援係またはすこやか福祉センターで申請
ページの記載:「日常生活用具の対象品目に「発電機」「蓄電池」「カーインバーター」を追加します」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2024-02-27)
中野区のほかの種類の補助
豊島区
災害時人工呼吸器使用者自家発電装置等購入費助成事業
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 豊島区に住民登録があり、区の災害時個別支援計画に自家発電装置の準備が必要と記載があり、在宅で人工呼吸器を常時使用し、他の公的制度で給付を受けられない方
- 内容
- 自家発電装置(正弦波インバーター発電機・定格出力850VA以上)は212,000円まで、蓄電池(正弦波交流出力・定格出力300W以上)は104,000円までの購入費を助成。どちらか1台
- 申し込み
- 地区担当の保健所・健康相談所または高齢者福祉課の保健師に相談し申請
ページの記載:「自家発電装置は212,000円まで、蓄電池は104,000円まで。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-03-25)
豊島区のほかの種類の補助
北区
日常生活用具の購入費用助成(正弦波インバーター発電機・ポータブル電源)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 区内に居住する在宅の障害者(児)で、(1)原則学齢児以上の身体障害者手帳所持者で人工呼吸器を使用し呼吸器機能障害3級以上、(2)(1)と同程度の障害で人工呼吸器を使用し医師が必要と認める者(意見書が必要)、(3)難病患者等で人工呼吸器の装着が必要な呼吸器機能障害のある者(意見書が必要)のいずれか。本人または同一世帯の最多納税者の住民税所得割が46万円以上の場合は対象外。購入後の助成は不可
- 内容
- 正弦波インバーター発電機(定格出力850VA以上)基準額120,000円、ポータブル電源(蓄電池・定格出力300W以上)80,000円、DC/ACインバーター(カーインバーター)40,000円。いずれも併給不可。世帯の所得に応じて自己負担あり
- 申し込み
- 福祉部障害福祉課(王子・赤羽障害相談係)に申請
案内の資料の記載:「ガソリン又はガスボンベ等で作動する正弦波インバーター発電機で、定格出力が850VA以上のもの」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月16日・ページの更新日 2025-11-06)
北区のほかの種類の補助
荒川区
日常生活用具の給付(正弦波インバーター発電機・ポータブル電源・DC/ACインバーター)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 人工呼吸器を使用し、災害時個別支援計画を策定している方で、呼吸器機能障害3級以上(同程度を含む)の方、または呼吸器機能に障害のある難病患者等・医療的ケア児等(東京都の難病患者非常用電源設備整備事業の対象者を除く)
- 内容
- 正弦波インバーター発電機 基準額212,000円、ポータブル電源(蓄電池)104,000円、DC/ACインバーター40,000円。耐用年数6年。所得税額に応じて自己負担
- 申し込み
- 福祉部障害者福祉課相談支援係に相談・申請
案内の資料の記載:「人工呼吸器を使用し、災害時個別支援計画を策定している者(児)」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月16日・ページの更新日 2026-06-17)
荒川区のほかの種類の補助
板橋区
在宅人工呼吸器使用者非常用電源装置給付事業
確かめたページでは受付中
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 板橋区在住で、板橋区在宅人工呼吸器使用者災害時個別支援計画を作成している方(難病患者は先に東京都の事業を利用)
- 内容
- 自家発電装置1台(212,000円を超える分は自己負担)または蓄電池最大2台(1台104,000円を超える分は自己負担)を給付
- 申し込み
- 地区担当の健康福祉センターの保健師に相談し、申請書と見積書を提出
- 受付期間
- 4月~翌年2月末
ページの記載:「自家発電装置1台もしくは蓄電池最大2台を給付します。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-04-21)
板橋区のほかの種類の補助
練馬区
日常生活用具の給付(正弦波インバーター発電機・ポータブル電源・DC/ACインバーター)
令和8年度
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 人工呼吸器を使用し呼吸器機能障害3級以上(医師の意見書で同等を含む)の身体障害者手帳所持者、またはその疾病で人工呼吸器の装着が必要な難病患者等。ポータブル電源・DC/ACインバーターはたん吸引器等の給付を受けた方なども対象。18歳以上は区民税所得割46万円以上の方が世帯(本人・配偶者)にいる場合は対象外
- 内容
- 正弦波インバーター発電機 限度額212,000円、ポータブル電源(蓄電池)104,000円(たん吸引器等の利用者は50,000円)、DC/ACインバーター40,000円。耐用年数5年。原則1割の自己負担
- 申し込み
- 管轄の総合福祉事務所(障害者支援係)に申請
案内の資料の記載:「難病患者等で、その疾病により人工呼吸器の装着が必要なもの」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月16日・ページの更新日 2026-03-17)
練馬区のほかの種類の補助
足立区
日常生活用具の給付(正弦波インバーター発電機・ポータブル電源・DC/ACインバーター)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 在宅で人工呼吸器を使用し、呼吸器機能障がい3級以上(医師の意見書等で同程度を含む)の方、または呼吸器機能に障がいのある難病患者・医療的ケア児等で医師が必要と認めた方
- 内容
- 正弦波インバーター発電機(定格出力850VA以上)基準額120,000円、ポータブル電源(蓄電池・定格出力300W以上)80,000円。DC/ACインバーターも種目にあり、いずれも併給不可。耐用年数5年
- 申し込み
- 福祉部障がい援護課各援護係に申請
ページの記載:「在宅で人工呼吸器を使用し、1、2のどちらかに該当する者。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2025-11-13)
足立区のほかの種類の補助
葛飾区
葛飾区非常用蓄電池等購入費助成(在宅人工呼吸器使用者)
令和8年度 確かめたページでは受付中
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 区内在住で、災害時個別支援計画を作成済み・在宅療養を続ける必要がある在宅人工呼吸器使用者(初めての申請)
- 内容
- 定格出力300W以上・正弦波交流出力の可搬型蓄電池、または人工呼吸器専用外部バッテリーの購入費。上限104,000円、1人1台
- 申し込み
- 申請書兼請求書を提出(地域保健課 地域医療係)
- 受付期間
- 令和7年10月1日(水曜日)~令和9年2月26日(金曜日)必着
期限 2027年2月26日(受付期間の文から) Google カレンダー
ページの記載:「対象物品の購入に要する経費…の範囲内で、104,000円を上限とします」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日)
在宅人工呼吸器使用者への非常用発電機の貸与
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 災害時個別支援計画を作成した在宅人工呼吸器使用者のうち貸与を希望する方
- 内容
- ガスボンベ式発電機(HONDA EU9iGB エネポ)を1人1台貸与
- 申し込み
- 区職員が希望を確認し申請書を送付、地域保健課へ提出
ページの記載:「非常用電源としてガスボンベ式発電機を貸与しております」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2025-10-28)
葛飾区のほかの種類の補助
江戸川区
在宅人工呼吸器使用者自家発電装置等給付事業
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 江戸川区在住で、在宅人工呼吸器使用者災害時個別支援計画に自家発電装置等の準備が必要と記載がある方(他の公的制度で給付を受けられない方。指定難病は東京都の事業)
- 内容
- 自家発電装置(カセットボンベ式)は実費または212,000円の少ない額、蓄電池(定格出力300W以上または人工呼吸器専用外付バッテリー)は実費または104,000円の少ない額を区が負担。どちらか一つ
- 申し込み
- 地区担当の保健所・健康サポートセンターの保健師に相談し、申請書と見積書を提出
ページの記載:「実費額又は212,000円のいずれか少ない額を区が費用負担します。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-07-02)
気候変動に備え、脱炭素を目指す補助金(ポータブル蓄電池購入費補助)
令和8年度 確かめたページでは受付中
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 区内に住所を有する個人で住民税の滞納がない方。蓄電容量400Wh以上・太陽光パネルで充電可・AC100V出力のポータブル蓄電池を令和7年4月1日以降に新品購入し1年以内。過去にこの補助金を受けていない(受けた者と同じ住宅に住んでいない)こと
- 内容
- 一律10,000円(購入経費を上回る分は減額)
- 申し込み
- 購入後に電子申請、または書面を郵送・持参(環境部気候変動適応計画課)
- 受付期間
- 令和8年度の受付は4月6日(月曜日)から(終了日の記載なし。予算の状況で早めに終了する場合あり)
ページの記載:「再生可能エネルギーの利用促進と災害時のレジリエンス強化のため、ポータブル蓄電池を購入する際の費用の一部を補助」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月16日・ページの更新日 2026-04-01)
江戸川区のほかの種類の補助
八王子市
八王子市在宅人工呼吸器使用者災害支援事業
令和8年度 確かめたページでは受付中
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 市内在住で、在宅で24時間にわたり人工呼吸器を使用し、在宅人工呼吸器使用者災害時個別支援計画を策定している方(在宅難病患者以外)
- 内容
- 自家発電機(家庭用カセットボンベ式)または蓄電池のどちらか一方を市が購入して現物給付(原則として外付けバッテリーの充電が目的)。燃料は自己負担
- 申し込み
- 保健対策課 地域保健担当へ申し出る
- 受付期間
- 令和8年4月1日(水)~令和9年2月26日(金)
期限 2027年2月26日(受付期間の文から) Google カレンダー
ページの記載:「停電時における電力の確保を図るため、自家発電機、または蓄電池を給付しています」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-04-01)
八王子市のほかの種類の補助
立川市
在宅人工呼吸器使用者への自家発電装置費等の助成
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 在宅人工呼吸器使用者及びその家族(他の公的制度で給付可能な者・既に所有している者を除く)
- 内容
- 基準額 自家発電装置212,000円/無停電電源装置41,100円/蓄電池104,000円
- 申し込み
- 障害福祉課。在宅人工呼吸器使用者災害時個別支援計画の作成が必要
ページの記載:「電力供給の停止がそのまま生命の危険に直結する恐れのある、在宅人工呼吸器使用者及びその家族。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月15日・ページの更新日 2025年6月26日)
立川市のほかの種類の補助
町田市
日常生活用具(人工呼吸器等非常用電源)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 常時人工呼吸器を使用している在宅の障害児・者(呼吸器機能障がい3級以上等の身体障害者手帳所持者、または常時人工呼吸器の装着が必要な難病患者等。医師の意見書が必要。都の在宅人工呼吸器使用難病患者非常用電源設備整備事業の対象者を除く)。18歳以上は本人又は配偶者の市民税所得割額46万円以上の場合は対象外
- 内容
- 正弦波インバーター発電機(限度額21万2000円)またはポータブル電源(蓄電池、限度額10万4000円)のどちらか一方と、無停電装置(限度額4万1000円)。自己負担は原則1割
- 申し込み
- 購入前に地域の障がい者支援センターまたは障がい福祉課へ申請(郵送可)
- 受付期間
- 受付期間の記載なし
ページの記載:「非常時における電源を確保することができるよう、日常生活用具の対象種目を追加しました。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月15日・ページの更新日 2026-04-23)
町田市のほかの種類の補助
日野市
人工呼吸器をご利用の方の発電装置等の購入補助
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 在宅で人工呼吸器を使用している市内在住の障害者など
- 内容
- 自家発電装置の本体 上限150,000円/蓄電池本体(定格出力300W以上の正弦波交流出力等)上限104,000円
- 申し込み
- 障害福祉課へ相談
ページの記載:「自家発電装置の上限は150,000円 蓄電池の上限は104,000円」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 令和6年7月31日)
日野市のほかの種類の補助
国分寺市
障害者等日常生活用具給付(自家発電装置・無停電電源装置・蓄電池)
令和8年度
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- 対象
- 常時人工呼吸器を使用する身体障害者手帳所持者(呼吸器障害3級以上等)、または常時人工呼吸器の装着が必要と医師が認める難病患者等(都の非常用電源設備整備事業で医療機関から貸与を受けた者を除く)
- 内容
- 自家発電装置(限度額212,000円)または蓄電池(限度額104,000円)のどちらか一方と、無停電電源装置(限度額41,000円)を給付。自己負担は給付に要する費用の100分の10(限度額を超える部分は自己負担、負担上限月額あり)
- 申し込み
- 事前に日常生活用具給付・貸与申請書を障害福祉課へ提出して承認を受ける
- 受付期間
- 受付期間の記載なし
ページの記載:「常時人工呼吸器を使用するもののうち、呼吸器障害の程度が3級以上であるもの」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月16日・ページの更新日 2026-04-01)
国分寺市のほかの種類の補助
稲城市
在宅人工呼吸器使用者災害支援事業
令和8年度
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- 対象
- 市内在住で、在宅で毎日人工呼吸器を使用し、在宅人工呼吸器使用者災害時個別計画を策定した方(他の公的制度で給付対象とならず、自家発電機・蓄電池を持っていない方。1回限り)
- 内容
- 非常用電源装置費の支給。自家発電装置は1台あたり212千円、蓄電池は1台あたり104千円を基準額とし、どちらか一方。基準額を超えた分は自己負担
- 申し込み
- 事前に障害福祉課へ問い合わせ
- 受付期間
- 受付期間の記載なし
ページの記載:「在宅人工呼吸器使用者に、非常用電源装置費の支給をしています。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-04-01)
稲城市のほかの種類の補助
杉並区・武蔵野市・三鷹市・青梅市・府中市・昭島市・調布市・小金井市・小平市・東村山市・国立市・福生市・狛江市・東大和市・清瀬市・東久留米市・武蔵村山市・多摩市・羽村市・あきる野市・西東京市・瑞穂町・日の出町・檜原村・奥多摩町・大島町・利島村・新島村・神津島村・三宅村・御蔵島村・八丈町・青ヶ島村・小笠原村は、確認日に当サイトが公式サイトで探した範囲では、電源(蓄電池・発電機)の制度が見つかりませんでした。無いと決まったわけではないので、それぞれの区市町村に確かめてください。
省エネ・再エネのための家庭用蓄電池の補助(太陽光発電とあわせての設置が条件のものが多い)は、防災のための補助ではないので載せていません。
東京都のほかの種類の補助
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