茨城県の住宅の耐震診断・耐震改修の補助・助成

木造住宅の耐震診断と耐震改修の費用の助成。当サイトが茨城県の44市町村の公式ページを調べたところ、22市町村で住民が申し込める制度が見つかりました(確認日の時点で受付中か、受付の状況がページに無いもの)。上限額がいちばん大きいものは115万円です。

茨城県の住宅の耐震診断・耐震改修の制度の一覧
市町村と制度金額受付
水戸市木造住宅の耐震改修費用の補助(耐震改修設計・工事)上限115万円受付中
水戸市木造住宅の耐震診断士の派遣一部負担終了
日立市日立市木造住宅耐震化支援事業助成金上限115万円受付中
土浦市耐震改修計画および耐震改修工事に係る事業費の助成上限115万円終了
土浦市木造住宅耐震診断士派遣事業無料終了
古河市木造住宅耐震改修補助金交付事業上限115万円
古河市木造住宅耐震診断士派遣事業無料
石岡市木造住宅耐震改修補助金事業上限50万円
石岡市木造住宅耐震診断士派遣事業一部負担終了
結城市戸建て木造住宅耐震改修等補助金交付事業上限115万円終了
結城市木造住宅耐震診断士派遣事業無料終了
龍ケ崎市耐震設計及び耐震改修工事補助上限115万円受付中
龍ケ崎市木造住宅耐震診断士派遣事業無料終了
下妻市木造住宅耐震改修費助成事業上限30万円終了
下妻市木造住宅耐震診断士派遣事業【追加募集】一部負担終了
常総市木造住宅耐震化事業(耐震設計・改修費補助)上限115万円終了
常総市木造住宅耐震診断士派遣事業一部負担終了
常陸太田市木造住宅耐震診断士派遣事業一部負担
高萩市木造住宅の耐震診断(耐震診断士の派遣)一部負担
高萩市木造住宅の耐震改修・耐震建替えの補助一部負担
北茨城市木造住宅の耐震改修費補助(設計・工事)上限40万円受付中
北茨城市木造住宅耐震診断士派遣事業一部負担受付中
笠間市木造住宅の耐震改修補助上限115万円終了
笠間市木造住宅の耐震シェルター等設置補助上限30万円終了
笠間市木造住宅の耐震診断(耐震診断士の派遣)一部負担終了
取手市木造住宅耐震改修費または耐震建替費の補助上限115万円終了
取手市木造住宅無料耐震診断(耐震診断士の派遣)無料終了
牛久市牛久市木造住宅耐震診断士派遣事業
つくば市木造住宅耐震改修費補助制度上限115万円終了
つくば市木造住宅耐震診断士派遣事業終了
ひたちなか市木造住宅耐震改修(設計・工事)補助上限115万円終了
ひたちなか市木造住宅耐震診断士の派遣一部負担終了
鹿嶋市木造住宅耐震改修工事等補助事業上限100万円受付中
鹿嶋市木造住宅耐震診断士派遣事業一部負担終了
潮来市潮来市戸建て木造住宅耐震改修工事等補助金上限115万円
常陸大宮市木造住宅耐震改修費補助事業(総合支援メニュー)上限115万円
常陸大宮市木造住宅耐震診断士派遣事業一部負担
那珂市耐震改修総合事業(耐震改修計画策定・耐震改修工事)上限100万円終了
那珂市木造住宅耐震診断士派遣一部負担終了
筑西市木造住宅耐震診断士派遣事業無料受付中
筑西市木造住宅耐震改修等事業一部負担終了
坂東市木造住宅の耐震改修工事費の一部補助上限115万円
坂東市木造住宅の無料耐震診断無料
稲敷市戸建て木造住宅耐震改修補助金交付事業上限115万円終了
稲敷市木造住宅耐震診断士派遣事業(無料)無料終了
かすみがうら市木造住宅耐震診断士派遣事業一部負担終了
桜川市木造住宅の耐震診断(診断士の派遣)一部負担終了
神栖市木造住宅耐震改修促進事業上限60万円終了
神栖市木造住宅耐震診断費補助制度上限5万円終了
神栖市木造住宅耐震診断士派遣事業無料終了
行方市木造住宅耐震改修補助(耐震改修設計・耐震改修工事)上限30万円
行方市木造住宅耐震シェルター等設置事業補助金上限20万円
行方市木造住宅耐震診断士派遣事業無料終了
鉾田市木造住宅耐震診断費補助事業上限3万円
鉾田市木造住宅耐震改修補助事業上限100万円終了
鉾田市木造住宅耐震診断士派遣事業終了
つくばみらい市木造住宅耐震補強事業補助金上限115万円
つくばみらい市木造住宅耐震診断士派遣事業
小美玉市木造住宅耐震改修工事補助金(耐震設計から耐震改修まで)上限100万円終了
小美玉市木造住宅耐震診断士派遣事業終了
茨城町木造住宅耐震設計・改修費補助
茨城町木造住宅耐震診断士派遣終了
大洗町令和8年度大洗町木造住宅耐震改修事業費補助上限100万円終了
大洗町令和8年度大洗町木造住宅耐震診断士派遣費補助終了
城里町令和8年度城里町木造住宅耐震改修事業上限115万円受付中
東海村木造住宅耐震診断士派遣事業無料終了
大子町大子町木造住宅耐震改修等事業補助金上限150万円終了
大子町大子町木造住宅耐震診断士派遣事業無料終了
美浦村木造住宅耐震改修設計・工事補助上限115万円
美浦村木造住宅耐震診断士派遣無料
阿見町木造住宅耐震補強事業上限100万円終了
阿見町木造住宅耐震診断士派遣事業無料終了
河内町木造住宅耐震診断士派遣事業無料
八千代町木造住宅耐震改修補助上限30万円
八千代町木造住宅耐震診断士派遣事業一部負担
境町木造住宅耐震診断士派遣事業一部負担終了
利根町木造住宅耐震補強補助事業上限115万円終了
利根町木造住宅耐震診断士派遣事業(無料)無料終了

金額は原文にある上限額です。上限額の無い制度は、原文で負担なしと読めれば「無料」、一部でも負担があれば「一部負担」とし、決められないものは空けています。受付は当サイトが確かめたページの記載で、空欄はページに受付の状況が無いものです。家を建てた時期の境と、自分でできる診断は自宅の耐震を確かめるに。

申し込む前に、必ずそれぞれの公式ページで今の内容を確かめてください。

  • ここに載せたのは、当サイトが2026-11-02に各自治体の公式ページで読んだ内容です。金額・対象・受付期間は原文のとおりに書き、確かめられなかった項目は空けています。
  • 補助の多くは年度ごとに決まり、予算に達すると期間の途中でも受付を終えます。購入の前に申し込みが要る制度もあります。
  • 当サイトが探した範囲で見つからなかった制度も、無いとは限りません。お住まいの市区町村の窓口に確かめてください。

建てた時期と倒壊の割合

このページの耐震の制度78件のうち、原文が1981年(昭和56年)5月以前に建てた家を対象にしているものが69件、2000年(平成12年)5月以前に建てた木造住宅まで対象にしているものが0件です。建てた時期をどの書類で確かめるかは制度ごとに違います。

建てた時期ごとの、木造の建物が倒壊した割合
熊本地震(益城町中心部)能登半島地震1981年5月以前(旧耐震)28.2%19.4%1981年6月〜2000年5月(新耐震)8.7%5.4%2000年以降2.2%0.7%
熊本地震は益城町の中心部の調査(国土交通省)、能登半島地震は輪島市・珠洲市・穴水町の木造の被害が大きかった地区の調査で、倒壊・崩壊の割合です(国土交通省など)。どちらも被害の大きかった地区の値で、地域全体の割合ではありません。

水戸市

木造住宅の耐震改修費用の補助(耐震改修設計・工事)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
水戸市内の一戸建て木造住宅で、昭和56年5月31日以前に新築工事が適法に着手され、耐震診断の上部構造評点が1.0未満のもの。所有者で市税を滞納していない方
内容
設計は設計費の2分の1(上限10万円)、工事は工事費の23%(上限50万円)、設計と工事を一体で行う場合は工事費の5分の4(上限115万円)
申し込み
申請書と関係書類を水戸市役所建築指導課へ直接提出(先着順)
受付期間
令和8年4月1日から令和8年11月30日まで

期限 2026年11月30日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「昭和56年5月31日以前に新築工事が適法に着手されたもの。」

木造住宅の耐震診断士の派遣

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
水戸市内の一戸建て木造住宅で、昭和56年5月31日以前に新築工事が適法に着手された、地上階数2以下・延べ床面積30平方メートル以上のもの。所有者で市税を滞納していない方
内容
耐震診断士を派遣(自己負担額5千円)
申し込み
申請書と関係書類を水戸市役所建築指導課へ直接提出(先着順)
受付期間
令和8年6月から令和8年9月(募集期間の予定)

ページの記載:「自己負担額5千円」

水戸市のほかの種類の補助

日立市

日立市木造住宅耐震化支援事業助成金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
昭和56年5月31日以前に建築された在来軸組工法の木造戸建住宅(階数2以下)で、所有者または2親等以内の親族が住んでいるもの
内容
耐震診断は16分の15(限度額30,000円)、耐震改修計画は3分の1(限度額100,000円)、耐震改修工事は3分の1(限度額300,000円)、計画と工事の一括助成は工事費の5分の4(限度額1,150,000円)、耐震シェルター(ベッドタイプ含む)設置は費用の5分の4(限度額500,000円)
申し込み
業者との契約前に申請(契約後の申請は不可)。手続きの流れは令和8年度版のPDFに掲載
受付期間
耐震診断は令和8年4月27日から令和9年1月29日まで。改修計画・改修工事・一括助成・耐震シェルターは令和8年4月27日から令和8年11月30日まで

ページの記載:「昭和56年5月31日以前に建築された木造戸建住宅(階数が2以下)」

日立市のほかの種類の補助

土浦市

耐震改修計画および耐震改修工事に係る事業費の助成

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
土浦市耐震診断士派遣事業により耐震診断を受けた30m2以上の住宅で、上部構造評点が1.0未満の住宅。本人または2親等以内の親族が所有し、自己が居住するために改修工事を予定している税の滞納のない方
内容
耐震改修工事に要した費用の4/5(115万円を上限)
申し込み
事前に建築指導課へ相談のうえ、申込書を窓口へ(令和8年度の実施予定件数は2件・先着順)

ページの記載:「耐震改修工事に要した費用の4/5(115万円を上限とする)」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された、階数2階以下の住宅(併用住宅は面積の半分以上が住宅)。所有して自分で住んでいる、市税の滞納のない方
内容
茨城県木造住宅耐震診断士を派遣し、無料で診断(令和8年度の診断予定数は9棟)
申し込み
建築指導課へ申込書を提出

ページの記載:「市では,無料で「茨城県木造住宅耐震診断士」を派遣し,診断を実施します。」

土浦市のほかの種類の補助

古河市

木造住宅耐震改修補助金交付事業

対象
市内に住所を有し自己用の一戸建て木造住宅を所有(予定を含む)する方で、一般診断の上部構造評点が1.0未満と判定され、改修後に1.0以上となる工事を行うもの。設計事業者は茨城県木造住宅耐震診断士が所属し市内に事業所があること
内容
補強設計・耐震建替え設計および耐震改修工事・耐震建替え工事に必要な経費の4/5に相当する額。限度額115万円
申し込み
申し込み期間は広報「お知らせページ」で周知。市で耐震診断を受けた人には案内を郵送

ページの記載:「耐震改修工事・耐震建替え工事に必要な経費の4/5に相当する額」

木造住宅耐震診断士派遣事業

対象
市内の一戸建ての木造住宅で、昭和56年5月31日以前に建築確認を受け、階数2以下・延べ面積30平方メートル以上、在来軸組木造工法・伝統工法のもの。過去にこの事業の診断を受けておらず、市税を滞納していないこと
内容
茨城県木造住宅耐震診断士を派遣し、無料で耐震診断(一般診断法による目視診断)
申し込み
申し込み期間は広報「お知らせページ」で周知

ページの記載:「昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築されたもの」

古河市のほかの種類の補助

石岡市

木造住宅耐震改修補助金事業

令和8年度

対象
石岡市の耐震診断士派遣事業で「倒壊する可能性がある」または「倒壊する危険性が高い」と診断された、自分が居住する昭和56年5月31日以前の戸建て木造住宅で、市内の耐震診断士が行う耐震改修計画や市内の工務店等による耐震改修工事を行う方。市税の滞納がなく、住宅・店舗等リフォーム支援事業補助金を利用していない方
内容
補助対象経費の2分の1の金額(設計・工事合わせて上限50万円)。令和8年度より条件が緩和された
申し込み
着手前に建築住宅指導課へ申請。詳しくは木造住宅耐震改修補助金事業リーフレット・令和8年度交付要綱

ページの記載:「補助対象経費の2分の1の金額(設計・工事合わせて上限50万円)を助成します」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは予算に達して受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた戸建て木造住宅(2階以下)の所有者で、税の滞納がない方。石岡地区は昭和26年以前、八郷地区は平成4年以前の建築は建築確認不要。ログハウス・プレハブ工法は除く
内容
茨城県木造住宅耐震診断士を派遣して標準的な耐震診断を行い、結果を説明する。自己負担2,000円と返信用切手(110円分)が必要
申し込み
申込書・完納証明書・固定資産税の評価証明書の写し・110円切手を貼った封筒を建築住宅指導課へ提出
受付期間
令和8年6月1日(月)から令和8年8月31日(月)まで(募集戸数に達したため受付終了)

ページの記載:「※募集戸数に達しましたので、受付は終了いたしました。」

石岡市のほかの種類の補助

結城市

戸建て木造住宅耐震改修等補助金交付事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
自己居住用の昭和56年5月31日以前に着工した戸建て木造住宅(在来軸組・枠組壁・伝統的工法、地上2階以下)の所有者。改修前の上部構造評点が1.0未満(耐震改修工事)など。本人と世帯員に市税等の滞納がない方
内容
耐震改修工事又は建替え工事費用の5分の4(限度額115万円)
申し込み
都市計画課 住宅公園係へ交付申請書、見積書の写しなどを提出。耐震改修設計は木造住宅耐震診断士養成講習会受講者名簿に記載の事業者と契約
受付期間
令和8年6月1日(月)から令和8年8月28日(金)まで(土日祝を除く)。令和9年1月29日までに工事完了

ページの記載:「耐震改修工事又は建替え工事費用の5分の4(限度額115万円)」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
自分が所有し居住する、昭和56年5月31日以前に建築された結城市内の木造戸建て住宅(兼用住宅は住宅以外の部分が全面積の半分以下)で、地上階数2以下・延べ面積30平方メートル以上の在来工法・伝統的工法(木質プレハブ工法・丸太組工法を除く)。本人と世帯員に市税等の滞納がない方
内容
耐震診断士を派遣し、目視による外観調査で一般診断を行う。申請者の費用は無料
申し込み
結城市木造住宅耐震診断申請書などを都市計画課 住宅公園係へ提出。申込みが募集件数を超えた場合は抽選
受付期間
令和8年10月15日(木)から令和8年10月27日(火)まで(再募集)

ページの記載:「申請者の費用は無料となります。」

結城市のほかの種類の補助

龍ケ崎市

耐震設計及び耐震改修工事補助

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
龍ケ崎市に所在し、所有者自らが住んでいる昭和56年5月31日以前の基準で建築された木造住宅(賃貸は対象外)で、耐震診断(精密診断)の結果、上部構造評点が1.0未満の住宅。市税等の滞納がないこと
内容
補助対象経費の5分の4以内(最大115万円)。耐震設計と耐震改修工事(建て替えを含む)を一体で実施する場合。交付決定前に着手したものは対象外
申し込み
市役所4階の都市計画課窓口で受付。申請書、住民票の謄本、登記事項証明書等、見積書の写しなどが必要
受付期間
令和8年6月1日(月)から令和8年11月27日(金)まで(予算額に到達した時点で終了)。令和9年2月末までに工事完了

期限 2026年11月27日(受付期間の文から) Google カレンダー

案内の資料の記載:「補助対象経費の5分の4以内(最大115万円)」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前の基準で建築された、所有者自らが住んでいる木造住宅(賃貸は対象外)。市税等の滞納がないこと
内容
市が手配した耐震診断士を無料で派遣し、一般診断法で診断する(令和7年度から補助制度を見直し)
申し込み
市役所4階の都市計画課窓口で受付。申請書と登記事項証明書又は固定資産証明書の写し、位置図などが必要
受付期間
令和8年6月1日(月)から令和8年7月31日(金)まで。受付期間としては終了、随時相談は受付

案内の資料の記載:「耐震診断士を市が手配し、無料で派遣する制度に見直ししました」

龍ケ崎市のほかの種類の補助

下妻市

木造住宅耐震改修費助成事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた、所有者が居住する地上階数2以下の戸建ての木造住宅。耐震改修設計は一般診断法による上部構造評点が1.0未満、耐震改修工事は設計時の精密診断法による評点が0.3以上増加し増加後1.0以上となること
内容
耐震改修設計は費用の1/3以内(限度額10万円)、耐震改修工事は費用の1/3以内(限度額30万円)。それぞれ予定件数1件、原則先着順
申し込み
所定の申込書に記入のうえ建設課へ。工事は申請年度の2月末日までに完了
受付期間
令和8年6月10日(水)から令和8年10月23日(金)まで

ページの記載:「令和8年6月10日(水)から令和8年10月23日(金)まで」

木造住宅耐震診断士派遣事業【追加募集】

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた、所有者が居住する地上階数2以下の戸建ての木造住宅(ほかにも要件あり)
内容
木造住宅耐震診断士を派遣して耐震診断を行う。自己負担は1件当たり2,000円。派遣予定件数2件(原則先着順)
申し込み
所定の申込書に記入のうえ建設課へ。建築確認済証など建築時期が分かる書類を持参
受付期間
令和8年9月30日(水)から令和8年10月14日(水)まで(当初募集で枠に達しなかった2件の追加募集)

ページの記載:「費用自己負担額 1件当たり2,000円」

下妻市のほかの種類の補助

常総市

木造住宅耐震化事業(耐震設計・改修費補助)

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
市内の所有者が居住する、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅(階数2以下、延べ面積30平方メートル以上)で、耐震診断の評点が1.0未満であり改修で1.0以上に向上するもの。居住誘導区域内。市内の事業者が設計・工事を行うこと。所有者及び世帯員が市税・国民健康保険税を滞納していないこと
内容
耐震改修工事又は建替え工事費用の5分の4(限度額115万円)
申し込み
申込書に記入・押印のうえ都市整備課へ(郵送・FAX不可)。令和9年1月31日までに工事完了
受付期間
5月1日(金曜日)から10月30日(金曜日)まで(予算額上限に達し次第終了)

ページの記載:「耐震改修工事又は建替え工事費用の5分の4(限度額115万円)」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは予算に達して受付終了

対象
市内の所有者が居住する、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた在来軸組木造工法・伝統工法の一戸建て木造住宅(階数2以下、延べ面積30平方メートル以上)。過去にこの制度で診断を受けていないこと。所有者及び世帯員が市税・国民健康保険税を滞納していないこと
内容
市から木造住宅耐震診断士を派遣し、一般診断法で診断する。自己負担額3,000円
申し込み
申込書に記入・押印のうえ都市整備課へ(郵送・FAX不可)
受付期間
5月1日(金曜日)から8月31日(月曜日)まで(予算額上限に達したため令和8年度の募集は終了)

ページの記載:「※令和8年度について,予算額に到達したため募集を終了しました。」

常総市のほかの種類の補助

常陸太田市

木造住宅耐震診断士派遣事業

対象
市内の昭和56年5月31日以前に着工された戸建の木造住宅(地上2階以下・延べ30平方メートル以上、在来軸組構法または枠組壁工法)の所有者。所有者と世帯員に市税の滞納がないこと
内容
耐震診断士を派遣して耐震診断。派遣費用として1戸につき2,000円を負担
申し込み
木造住宅耐震診断申込書(様式第1号)を市長に提出

ページの記載:「1戸につき、2,000円を負担するものとする。」

常陸太田市のほかの種類の補助

高萩市

木造住宅の耐震診断(耐震診断士の派遣)

対象
昭和56年以前に建築された住宅の所有者(対象住宅の細かい条件は市に確認)
内容
市の助成制度を使うと自己負担2000円で耐震診断を実施できる
申し込み
都市建設課(助成制度窓口)へ問い合わせ

ページの記載:「高萩市の助成制度を利用すると自己負担2000円で耐震診断が実施できます。」

木造住宅の耐震改修・耐震建替えの補助

令和8年度

対象
市内の木造住宅の所有者
内容
耐震改修費(補強設計費を含む)と耐震建替え費の一部を補助。金額・条件の記載なし
申し込み
都市建設課へ問い合わせ

案内の資料の記載:「木造住宅の耐震改修費(補強設計費含む)に対する一部補助を実施」

高萩市のほかの種類の補助

北茨城市

木造住宅の耐震改修費補助(設計・工事)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て・店舗等併用住宅の所有者で、耐震診断の上部構造評点が1.0未満のもの。自己の居住用であること。工事は市内に事務所または事業所を持つ事業者と契約すること。市税を滞納していないこと
内容
耐震改修設計は設計費の3分の1(上限10万円)、耐震改修工事は工事費の3分の1(上限40万円)
申し込み
木造住宅耐震化促進補助金交付申請書兼市税納付状況調査・確認同意書(様式第1号)、付近見取り図、耐震診断結果報告書の写しを提出
受付期間
令和8年6月19日から令和8年11月13日まで(設計1戸・工事1戸、先着。9月18日から延長)

ページの記載:「耐震改修工事 工事費の3分の1(上限40万円)」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
市内の昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て・店舗等併用住宅(地上2階以下・床面積30平方メートル以上)の所有者で、市税を滞納していない方
内容
県認定の耐震診断士を派遣。自己負担2,000円(一戸の診断費用は99,000円)
申し込み
木造住宅耐震診断申込書兼市税納付状況調査・確認同意書(様式第1号)を提出。診断開始は募集締め切り後の10月以降
受付期間
令和8年6月19日から令和8年11月13日まで(先着3戸。9月18日から延長)

ページの記載:「自己負担額 2,000円(一戸の診断費用は99,000円)」

北茨城市のほかの種類の補助

笠間市

木造住宅の耐震改修補助

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた木造住宅の所有者で市税を滞納していない方。耐震診断で上部構造評点1.0未満であることなど
内容
耐震改修工事に要した費用の最大115万円(工事に要した費用の4/5以内)
申し込み
事前に都市計画課窓口へ相談
受付期間
令和8年5月20日から令和8年8月28日まで(予定棟数に達した時点で終了)

ページの記載:「耐震改修工事に要した費用の最大115万円を補助します。」

木造住宅の耐震シェルター等設置補助

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
対象住宅の所有者で市税を滞納していない方。自己または2親等以内の親族の居住のための事業であること
内容
耐震シェルター・耐震ベッド等の設置費用の最大30万円(設置費用の1/2以内)。募集棟数1棟
申し込み
事前に都市計画課窓口へ相談
受付期間
令和8年5月20日から令和8年8月28日まで(予定棟数に達した時点で終了)

ページの記載:「耐震シェルター等の設置に要した費用の最大30万円(設置費用の1/2以内)」

木造住宅の耐震診断(耐震診断士の派遣)

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
市内の昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた木造の一戸建て(2階以下・延べ30平方メートル以上)の所有者で、市税の滞納がない方
内容
木造住宅耐震診断士を派遣して耐震診断。個人負担は1棟当たり2,000円。募集2棟
申し込み
申込書に必要書類を添えて都市計画課へ提出
受付期間
令和8年5月20日から令和8年8月21日まで(定員になり次第終了)

ページの記載:「個人負担として1棟当たり2,000円」

笠間市のほかの種類の補助

取手市

木造住宅耐震改修費または耐震建替費の補助

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた木造の一戸建て・兼用住宅(延べ30平方メートル以上、地上2階以下)に自ら住む所有者。耐震診断の上部構造評点が1.0未満であること
内容
工事費用に5分の4を乗じて得た額または115万円のいずれか少ない額を補助
申し込み
まず建築指導課(分庁舎2階)へ相談。交付決定前の契約・着工は対象外
受付期間
令和8年度の受付は終了

ページの記載:「工事費用に5分の4を乗じて得た額又は115万円のいずれか少ない額」

木造住宅無料耐震診断(耐震診断士の派遣)

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
市内の昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた木造の一戸建て住宅(地上2階以下・延べ30平方メートル以上)の所有者(法人を除く)。り災証明で半壊以上の住宅は対象外
内容
茨城県木造住宅耐震診断士を派遣して耐震診断を無料で実施
申し込み
取手市木造住宅耐震診断申込書を建築指導課(分庁舎)の窓口へ持参。電話・郵送・ファクス・メールでは受け付けない
受付期間
令和8年度の受付は終了

ページの記載:「耐震診断を無料で行うものです。」

取手市のほかの種類の補助

牛久市

牛久市木造住宅耐震診断士派遣事業

対象
市内の居住用の木造住宅で所有者自らが居住し、昭和56年5月31日以前の耐震基準で建てられた延べ面積30平方メートル以上のもの(過去に診断を受けた住宅は除く)。市税等を滞納していない方
内容
茨城県木造住宅耐震診断士を派遣して一般診断法で耐震診断を行う(費用負担は規則に記載なし)
申し込み
所定の申請書兼同意書を市長に提出し、市が派遣の可否を決定

ページの記載:「市が耐震診断士を派遣し、耐震診断を実施することにより」

牛久市のほかの種類の補助

つくば市

木造住宅耐震改修費補助制度

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に建築された2階建て以下の戸建て木造住宅(在来軸組構法または伝統的構法、延べ面積30平方メートル以上)
内容
耐震改修工事に要した費用の5分の4(上限115万円)。兼用住宅は別途算出基準あり
申し込み
建築指導課へ申請(先着2件)
受付期間
令和8年5月13日(水)~8月31日(月)(土日祝日を除く)

ページの記載:「耐震改修工事に要した費用の5分の4(上限115万円)」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に建築された所有者が居住する一戸建て等の木造住宅(過去にこの事業で診断を受けていない、市税を滞納していない)
内容
市が茨城県認定の木造住宅耐震診断士を派遣し、主に外観目視による一般診断法で診断する
申し込み
申込書を建築指導課へ持参(先着10件)
受付期間
令和8年5月13日~8月31日(土日祝日を除く)

ページの記載:「昭和56年5月31日以前に建築された所有者が居住する一戸建て等の木造住宅であること。」

つくば市のほかの種類の補助

ひたちなか市

木造住宅耐震改修(設計・工事)補助

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
市内の一戸建て木造住宅で、昭和56年5月31日以前に建築され、耐震診断の上部構造評点が1.0未満のもの。所有者が居住していること
内容
耐震改修工事に要する費用のうち5分の4を補助(最大115万円)。耐震改修設計・工事監理費と消費税は除く
申し込み
交付申請書と自己チェック表などを建築指導課(本庁舎3階)へ提出
受付期間
令和8年5月15日(金曜日)から10月30日(金曜日)(土曜日・日曜日・祝祭日を除く)

ページの記載:「耐震改修工事に要する費用のうち、5分の4を補助(最大115万円)」

木造住宅耐震診断士の派遣

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前の建築確認で建てられた、自ら所有・居住する2階建て以下の木造一戸建て(兼用住宅は住宅部分が半分以上)。過去に市の派遣や改修補助金を利用していないこと
内容
耐震診断士を派遣して耐震診断。1戸につき2,000円の自己負担
申し込み
申込書兼市税納付状況調査・確認同意書と自己チェック表を建築指導課へ提出
受付期間
令和8年6月1日(月曜日)から9月30日(水曜日)(土曜日・日曜日・祝祭日を除く)。予算に余裕が生じたため10月21日(水曜日)まで延長

ページの記載:「耐震診断士の派遣に要する費用として、1戸につき2,000円を自己負担とします。」

ひたちなか市のほかの種類の補助

鹿嶋市

木造住宅耐震改修工事等補助事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
昭和56年5月31日以前に建築工事に着手された木造戸建住宅で、すでに耐震診断を受け上部構造評点が1.0未満と診断された住宅(所有者またはその親族が申請)
内容
耐震改修工事に要する費用の5分の4に相当する額。100万円を限度
申し込み
申請書、実施計画書、見積書の写し、耐震診断結果報告書の写しなどを提出
受付期間
4月1日~11月30日(土・日曜日、祝日を除く)、募集件数1件

ページの記載:「その額が100万円を超えるときは、100万円を限度とします。」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建住宅。市内の対象建物の所有者または同居する家族(借家人は除く)
内容
耐震診断の希望者を募集。個人負担金は1,000円
申し込み
所定の申込書に必要事項を記入して申し込み(都市計画課)
受付期間
4月1日~6月30日(土・日曜日、祝日を除く)

ページの記載:「個人負担金 1,000円」

鹿嶋市のほかの種類の補助

潮来市

潮来市戸建て木造住宅耐震改修工事等補助金

対象
市内の戸建て木造住宅で自己の居住の用に供するため耐震改修工事等を行う人。昭和56年5月31日以前に着工、地上階数2以下、延床面積30平方メートル以上、上部構造評点1.0未満のもの
内容
補助対象経費(消費税を除く)に5分の4を乗じた額。戸建て木造住宅1戸当たり115万円を限度
申し込み
耐震改修設計の契約前に交付申請書を市長に提出

ページの記載:「戸建て木造住宅1戸当たり115万円を限度とする」

潮来市のほかの種類の補助

常陸大宮市

木造住宅耐震改修費補助事業(総合支援メニュー)

対象
市内の自己居住用の戸建木造住宅で、昭和56年5月31日以前に着工されたもの。所有者・世帯員が市税等を滞納していないこと
内容
耐震改修工事費の80%。上限115万円
申し込み
都市計画課 住宅・営繕Gへ。ページに受付期間・申請方法の記載なし(交付要綱のPDFあり)

ページの記載:「耐震改修工事に要する費用に80%を乗じた額(上限額115万円)」

木造住宅耐震診断士派遣事業

対象
市内の戸建木造住宅で、昭和56年5月31日以前に着工されたもの。所有者・世帯員が市税等を滞納していないこと
内容
耐震診断士を派遣。負担額2,000円
申し込み
都市計画課 住宅・営繕Gへ。ページに受付期間・申請方法の記載なし

ページの記載:「負担額 2,000円」

常陸大宮市のほかの種類の補助

那珂市

耐震改修総合事業(耐震改修計画策定・耐震改修工事)

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
市内の昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の所有者で、市税などを滞納していないかた。補助交付1戸、先着順
内容
耐震改修計画策定及び工事に要する費用の5分の4。限度額100万円
申し込み
必要書類を都市計画課に直接提出
受付期間
令和8年6月15日(月)から8月31日(月)まで

ページの記載:「耐震改修計画策定及び工事に要する費用×5分の4(限度額100万円)」

木造住宅耐震診断士派遣

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
市内の昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の所有者で、市税などを滞納していないかた。実施6戸、先着順
内容
耐震診断士を派遣。自己負担額2,000円
申し込み
必要書類を都市計画課に直接提出
受付期間
令和8年6月15日(月)から8月31日(月)まで

ページの記載:「自己負担額 2,000円(自己負担額以外に申請者が負担する費用はありません)」

那珂市のほかの種類の補助

筑西市

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
市内に住所があり市税等を滞納していない、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された地上2階以下・延べ面積30m2以上の居住中の木造住宅の所有者
内容
茨城県木造住宅耐震診断士を無料で派遣(一般診断法)
申し込み
まちづくり課(本庁3階2番窓口)へ申請書と建築確認申請書の写し等を提出。申込み多数の場合は抽選、追加募集は先着順
受付期間
令和8年4月1日(水)から令和8年6月30日(火)まで。受付延長で令和8年11月30日(月)まで

ページの記載:「「茨城県木造住宅耐震診断士」を無料で派遣します。」

木造住宅耐震改修等事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に着工した所有者居住の木造住宅で、事前に耐震診断士派遣事業の一般耐震診断で基準に満たないと診断された住宅の所有者。市内に住所があり市税等の滞納がないこと
内容
耐震改修工事または建替工事の費用の補助率4/5。補助対象限度額(対象経費の限度額)は115万円
申し込み
まちづくり課(本庁3階2番窓口)へ申請。予算の範囲内で、申込み多数の場合は抽選
受付期間
令和8年4月1日から令和8年6月30日まで

ページの記載:「住宅の耐震改修工事又は建替工事の費用を一部補助します。」

筑西市のほかの種類の補助

坂東市

木造住宅の耐震改修工事費の一部補助

対象
無料耐震診断または建築士の耐震診断で上部構造評点が1.0未満と診断された、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた2階建て以下の市内の木造住宅
内容
耐震改修工事費用の5分の4。115万円まで。補助戸数は各年度の予算の範囲内
申し込み
都市整備課に相談

ページの記載:「耐震改修工事費用の5分の4の金額で、115万円まで。」

木造住宅の無料耐震診断

対象
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された、階数が2階以下・延べ床面積30m2以上の市内の木造住宅(在来軸組工法・伝統的工法)
内容
旧耐震基準で建てられた木造住宅の耐震診断を無料で実施。診断戸数は各年度の予算の範囲内
申し込み
都市整備課に相談

ページの記載:「旧耐震基準で建てられた木造住宅を対象に、無料で耐震診断を行います。」

坂東市のほかの種類の補助

稲敷市

戸建て木造住宅耐震改修補助金交付事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
市内の既存木造住宅(昭和56年5月31日以前に着工、地上階数2以下、所有者が自ら居住)で、耐震診断の上部構造評点が1.0未満のもの。耐震改修設計と耐震改修工事を一体的に行う場合
内容
耐震改修工事に要する経費の5分の4(上限115万円)
申し込み
産業振興課へ申請書を提出。設計契約は交付決定通知の後、工事契約は設計完了確認の後に結ぶ
受付期間
令和8年6月1日~9月30日(今年度の募集は終了)

ページの記載:「補助金額は、耐震改修工事に要する経費の5分の4を乗じた額です。(上限115万円)」

木造住宅耐震診断士派遣事業(無料)

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に着工された自己用木造住宅(地上階数2以下、延べ面積30m2以上、過去に市の耐震診断を受けていないなど)の所有者
内容
木造住宅耐震診断士が目視や聞き取りで診断する。診断費用は無料
申し込み
産業振興課に申込書を提出
受付期間
令和8年6月1日~10月上旬(今年度の募集は終了)

ページの記載:「昭和56年5月31日以前に着工された自己用木造住宅」

稲敷市のほかの種類の補助

かすみがうら市

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
市内に対象住宅を所有し自己用として住んでいる、市税の滞納が無い人。建築確認を受けた階数2以下・延床面積30m2以上の木造住宅(ツーバイフォー、木質プレハブ、丸太組などを除く)で、過去にこの制度で診断を受けていないもの
内容
茨城県木造住宅耐震診断士が耐震診断を行う。個人負担は一戸当たり2,000円(税込み)。耐震補強設計・工事への助成ではない
申し込み
都市整備課の窓口へ木造住宅耐震診断申込書と建築確認済証の写し等を提出(先着順)
受付期間
令和8年7月1日~8月31日(予定数に達し次第終了)

案内の資料の記載:「2,000円(税込み)」

かすみがうら市のほかの種類の補助

桜川市

木造住宅の耐震診断(診断士の派遣)

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
市内の昭和56年5月31日以前に適法に着工された木造2階建て以下の戸建住宅(丸太組、プレハブ、枠組壁工法を除く)で、過去に市の補助を受けて耐震診断をしていないもの。所有者が税を滞納していないこと
内容
木造住宅耐震診断士を派遣。自己負担は2,000円。募集戸数は5戸
申し込み
都市整備課へ申込書、案内図、完納証明書、図面などを提出
受付期間
令和8年7月1日~10月30日(募集戸数に達したら終了)。診断は11月から令和9年2月の予定

ページの記載:「木造住宅耐震診断士の派遣(自己負担:2,000円)」

桜川市のほかの種類の補助

神栖市

木造住宅耐震改修促進事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
1981年5月31日以前に着工された木造住宅(2階建て以下、延床面積30平方メートル以上)で、耐震診断の結果「倒壊の可能性がある」「倒壊の可能性が高い」と判定され、所有者が居住しているもの
内容
耐震補強設計は費用の2分の1(上限15万円)、耐震補強工事は費用の2分の1(上限45万円)、耐震建替え工事は一律60万円
申し込み
住宅政策課へ交付申請書などを提出。耐震改修などを実施する前の申請が必要
受付期間
耐震補強設計・工事は令和8年4月15日~10月30日、耐震建替え工事は4月15日~8月31日(予算額に到達した時点で終了)

ページの記載:「耐震補強工事:費用の2分の1(上限45万円)」

木造住宅耐震診断費補助制度

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
1981年5月31日以前に着工された木造住宅(平屋建て又は2階建て、延床面積30平方メートル以上)で、所有者が居住しているもの。一般診断の場合は木造住宅耐震診断士派遣事業を利用していないこと
内容
日本建築防災協会が定めた一般診断・精密診断の費用の2分の1、限度額は50,000円
申し込み
診断を実施する前に申請
受付期間
令和8年8月31日まで(土日祝日を除く。予算額に達した時点で終了)

ページの記載:「耐震診断費の2分の1、限度額は50,000円です。」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
市内の1981年5月31日以前に着工された木造の一戸建て専用住宅又は併用住宅(平屋建て又は2階建て、延床面積30平方メートル以上、所有者が居住)。り災証明で半壊以上の判定がある住宅は対象外
内容
茨城県木造住宅耐震診断士が自宅で耐震診断を行う。診断費用は無料
申し込み
住宅政策課の窓口へ耐震診断申込書を持参(電話・郵送・電子メールでは受け付けない)
受付期間
令和8年9月30日まで延長(予算上限に達し次第終了)

ページの記載:「令和8年度の受付を、2026年9月30日(水曜日)まで延長します。」

神栖市のほかの種類の補助

行方市

木造住宅耐震改修補助(耐震改修設計・耐震改修工事)

対象
昭和56年5月31日以前に着工された木造在来工法の戸建住宅(階数2以下、延べ床面積30m2以上)で、一般耐震診断の上部構造評点が1.0未満のもの。市内に本店等のある建設業者の施工が原則
内容
耐震改修設計は経費の3分の1(補助限度額100,000円)、耐震改修工事は経費の3分の1(補助限度額300,000円)。耐震診断で補強が必要と判定された場合に限る
申し込み
都市建設課 都市計画グループへ相談。設計費と工事費だけの助成は受けられない

ページの記載:「耐震改修工事に要する経費 3分の1 300,000円」

木造住宅耐震シェルター等設置事業補助金

対象
市内の昭和56年5月31日以前に着工された戸建て木造住宅で、耐震診断の上部構造評点が1.0未満のもの。所有者が自己の居住用に1階の主要な居住室1室へ設置する場合(耐震シェルター又は防災ベッド)
内容
耐震シェルター等の設置に要する額の2分の1以内、200,000円を限度。1棟につき1回
申し込み
補助金交付申請書を市長に提出。設置は申請年度の1月末日までに完了する

ページの記載:「補助金の額は,耐震シェルター等の設置に要する額の2分の1以内の額」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅(2階以下、延べ床面積30m2以上)の所有者で、市税及び税外収入金に滞納の無い人
内容
木造住宅耐震診断士を派遣し一般耐震診断を行う。調査費用は無料。募集は2戸で先着順
申し込み
申込書を都市建設課(玉造庁舎)に提出
受付期間
令和8年度の募集は終了

ページの記載:「令和8年度の募集は終了いたしました。」

行方市のほかの種類の補助

鉾田市

木造住宅耐震診断費補助事業

対象
ご自身で業者に依頼して耐震診断(精密診断等)を実施した人。住宅の条件はこの制度については書かれていない
内容
診断に要した費用の3分の2、最大3万円(先着1件)
申し込み
申込方法の記載はない。問い合わせ先は都市計画課 建築係

ページの記載:「診断に要した費用の3分の2(最大3万円)を補助します。」

木造住宅耐震改修補助事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に着工した一戸建ての木造住宅で、耐震診断の評点が1.0未満のもの。耐震改修設計と工事(または建替え設計と工事)をセットで行う場合
内容
工事費の5分の4、最大1,000,000円(先着1件)
申し込み
申請書を提出
受付期間
令和8年6月1日から9月30日

ページの記載:「(最大1,000,000円)を補助します。」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に着工した一戸建ての木造住宅(地上2階以下)の所有者
内容
耐震診断士を派遣。自己負担額3,500円(先着2件)
申し込み
申請書を提出
受付期間
令和8年6月1日から9月30日

ページの記載:「実費用の10分の1以下(自己負担額3,500円)で受診できます。」

鉾田市のほかの種類の補助

つくばみらい市

木造住宅耐震補強事業補助金

対象
昭和56年5月31日以前の建築確認を受けた現に居住する木造住宅で、精密診断の評点が1.0未満のもの
内容
耐震改修工事費の5分の4、上限115万円(リ・バース60を利用する場合は5分の2、上限57万5千円)。建替え工事も5分の4、上限115万円
申し込み
交付申請は事業に着手する前に行い、交付決定通知を受けた後に工事契約・着工する(要綱第4〜6条)。窓口は住まい開発政策課

案内の資料の記載:「又は115万円のいずれか低い方の額」

木造住宅耐震診断士派遣事業

対象
昭和56年5月31日以前の建築確認を受けた木造住宅
内容
木造住宅耐震診断士を無料で派遣
申し込み
窓口は住まい開発政策課(このページの問い合わせ先)

ページの記載:「木造住宅耐震診断士の無料派遣事業を行います。」

つくばみらい市のほかの種類の補助

小美玉市

木造住宅耐震改修工事補助金(耐震設計から耐震改修まで)

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
耐震診断で上部構造評点1.0未満の住宅で、県の耐震診断士が耐震設計を行い、建設業者が工事を行うもの
内容
耐震設計から改修に伴う費用の80%、限度額100万円
申し込み
申請書を都市整備課に提出。応募多数の場合は抽選
受付期間
令和8年5月11日から6月30日

ページの記載:「耐震設計から改修に伴う費用の80%(限度額100万円)」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て木造住宅で、延べ床面積30平方メートル以上、所有者自らが居住しているもの
内容
茨城県木造住宅耐震診断士による一般診断。自己負担2,000円
申し込み
申請書を都市整備課に提出。応募多数の場合は抽選
受付期間
令和8年5月11日から9月11日

ページの記載:「小美玉市が契約した茨城県木造住宅耐震診断士がご自宅を訪問し一般診断いたします。」

小美玉市のほかの種類の補助

茨城町

木造住宅耐震設計・改修費補助

対象
耐震診断の結果を受けて耐震設計・改修を行う人
内容
設計・改修費用の一部補助(令和8年度の額はページに記載なし)
申し込み
都市整備課に問い合わせ

ページの記載:「耐震化に向けた耐震設計・改修を行う場合にも、その費用の一部補助を実施しています。」

木造住宅耐震診断士派遣

令和8年度 確かめたページでは予算に達して受付終了

対象
木造住宅の所有者兼居住者で町税等を滞納していない人。昭和56年5月31日以前に着工、2階建て以下、延べ床面積30平方メートル以上の住宅
内容
耐震診断士を派遣。自己負担額2,000円(先着2件)
申し込み
都市整備課の窓口で申込み
受付期間
令和8年6月1日から8月31日

ページの記載:「令和8年度は募集件数に達したため、受付を終了しました。」

茨城町のほかの種類の補助

大洗町

令和8年度大洗町木造住宅耐震改修事業費補助

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
町内の木造住宅の所有者で町税を滞納していない人。昭和56年5月31日以前に着工、地上2階以下、延床面積30平方メートル以上で、耐震診断で基準不適合と診断された住宅
内容
耐震改修工事に係る事業費の5分の4。一般耐震改修は限度額100万円、部分耐震改修は限度額50万円
申し込み
都市建設課 建築営繕係に申込み
受付期間
令和8年9月30日まで

ページの記載:「耐震改修工事に係る事業費の5分の4(限度額100万円)」

令和8年度大洗町木造住宅耐震診断士派遣費補助

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
木造住宅の所有者兼居住者で町税を滞納していない人。昭和56年5月31日以前に着工、地上2階以下、延べ床面積30平方メートル以上の住宅
内容
耐震診断士を派遣。負担額2,000円(先着3件)
申し込み
都市建設課 建築営繕係に申込み
受付期間
令和8年9月30日まで

ページの記載:「希望者が耐震診断を受けるための耐震診断士を派遣し、その派遣費用の一部を補助いたします」

大洗町のほかの種類の補助

城里町

令和8年度城里町木造住宅耐震改修事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
昭和56年5月31日以前に着工された、地上階数2以下・延べ床面積30平方メートル以上、在来軸組構法・伝統的構法・枠組壁工法の建築物で、耐震診断の上部構造評点が1.0未満のもの。所有していて町税を滞納していない方
内容
耐震改修工事に要する経費の5分の4の額(上限1,150,000円)。高齢者向け耐震改修融資の利子補給制度を利用する場合は5分の2の額(上限575,000円)。耐震改修設計・工事監理・耐震改修工事の合計額が補助の対象
申し込み
木造住宅耐震改修事業補助金交付申請書に必要書類を添えて都市建設課へ直接提出。先着順で、申し込み状況によって期間前に締め切ることがある
受付期間
令和8年4月1日から令和8年11月20日まで

期限 2026年11月20日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「耐震改修設計・工事監理・耐震改修工事の合計額が補助の対象となります。」

城里町のほかの種類の補助

東海村

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
村内に在住する所有者自らが居住している、昭和56年5月31日以前に着工された在来軸組構法の木造住宅(地上階数2以下、延べ床面積30平方メートル以上)。村税、国民健康保険税等を滞納していない方
内容
耐震診断士を派遣して耐震診断を無料で実施(令和8年度の実施予定戸数は2戸)
申し込み
都市政策課・建築担当の窓口へ申込み
受付期間
令和8年5月25日から令和8年9月30日まで

ページの記載:「耐震診断を無料で実施します」

東海村のほかの種類の補助

大子町

大子町木造住宅耐震改修等事業補助金

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
耐震診断により基準を満たしていないと診断された、昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
内容
耐震設計及び耐震改修工事にかかる費用の補助。補助金額は耐震設計費及び耐震改修工事費の5分の4(限度額1,500,000円)
申し込み
建設課へ問い合わせ
受付期間
6月1日(月)から8月31日(月)まで

ページの記載:「補助金額:耐震設計費及び耐震改修工事費の5分の4(限度額1,500,000円)」

大子町木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震診断を希望する方
内容
町が耐震診断士を派遣(耐震診断に係る費用負担はなし)。募集定員は5名程度
申し込み
建設課へ問い合わせ
受付期間
6月1日(月)から10月31日まで

ページの記載:「耐震診断に係る費用負担:なし」

大子町のほかの種類の補助

美浦村

木造住宅耐震改修設計・工事補助

対象
美浦村にある昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅(在来工法・枠組壁工法)で、耐震診断の上部構造評点が1.0未満のものを、改修で1.0以上にするもの。所有者が村税等に滞納がないこと
内容
総合支援メニュー(耐震改修設計と耐震改修工事の一括補助)として、耐震改修工事費の5分の4以内の額(上限115万円)
申し込み
工事着工前に交付申請書などを都市建設課へ提出。募集戸数は1戸
受付期間
11月30日まで(予算額に到達した時点で期限内でも終了)

ページの記載:「耐震改修工事費の5分の4以内の額」

木造住宅耐震診断士派遣

対象
村内にある昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建住宅(住宅部分の床面積が2分の1以上の店舗等併用住宅も可)で延べ床面積30平方メートル以上のもの。所有者で、税金等の滞納がないこと
内容
木造住宅耐震診断士を派遣して耐震診断(診断の費用は無料)。診断件数は2戸以内
申し込み
申請書と承諾書を添えて役場都市建設課へ提出
受付期間
6月1日から11月30日まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)

ページの記載:「《耐震診断の費用》 無料」

美浦村のほかの種類の補助

阿見町

木造住宅耐震補強事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた町内の既存木造住宅(2階以下の戸建住宅、延べ床面積30平方メートル以上)で、精密診断の上部構造評点が1.0未満、改修後に1.0以上となるもの。所有者で自己の居住の用に供し、税金等を滞納していないこと
内容
耐震補強設計に基づく耐震改修工事に対する補助。改修工事の5分の4の額または限度額100万円(補助金は耐震改修工事のみ)
申し込み
耐震改修設計の後、工事契約の前に交付申請書を提出。予定件数1件で、達し次第終了
受付期間
令和8年6月1日から令和8年10月30日まで(土・日・祝日を除く)

ページの記載:「改修工事の5分の4の額または限度額100万円」

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた町内の既存木造住宅(2階以下の戸建住宅、延べ床面積30平方メートル以上)。所有者で自己の居住の用に供し、税金等を滞納していない方。町の派遣事業で耐震診断を受けていないこと
内容
耐震診断士を派遣して耐震診断を行い、耐震補強の必要性の有無を判定(調査費用は無料診断)
申し込み
阿見町木造住宅耐震診断申込書を提出。予定件数10件で、達し次第終了
受付期間
令和8年6月1日から令和8年10月30日まで(土・日・祝日を除く、募集期間を延長)

ページの記載:「無料診断」

阿見町のほかの種類の補助

河内町

木造住宅耐震診断士派遣事業

対象
昭和56年5月31日以前の耐震基準で建築された木造戸建住宅
内容
耐震診断を無料で実施
申し込み
都市整備課に問い合わせ

ページの記載:「昭和56年5月31日以前の耐震基準で建築された木造戸建住宅を対象に耐震診断を行う」

河内町のほかの種類の補助

八千代町

木造住宅耐震改修補助

対象
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けている戸建て住宅で、地上2階以下・延床面積30平方メートル以上、在来軸組構法又は伝統的構法のもの。耐震診断の上部構造評点が1.0未満で、改修後に0.3以上増加し1.0以上となること。町税等の滞納が無いこと
内容
設計費は費用の3割(限度額10万円)、工事費は費用の3割(限度額30万円)
申し込み
都市建設課に申請。単年度事業で、申請した年度の2月末日までに完了
受付期間
各年8月末日まで(定数になり次第終了)

ページの記載:「耐震改修工事に要する費用の3割(ただし、限度額30万円)」

木造住宅耐震診断士派遣事業

対象
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けている戸建て住宅で、2階建て以下・延床面積30平方メートル以上、在来軸組構法又は枠組壁構法のもの。町税等の滞納が無いこと
内容
耐震診断士を派遣。自己負担は1件あたり2,000円
申し込み
所定の申請書に必要事項を記入、押印のうえ、必要書類を添えて都市建設課に申し込み
受付期間
各年8月末日まで(定数になり次第終了)

ページの記載:「1件あたり2,000円」

八千代町のほかの種類の補助

境町

木造住宅耐震診断士派遣事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
町内の在来軸組木造・伝統工法の住宅(階数2階以下、建築確認を受けたもの)の所有者。町税等の滞納がなく、過去にこの制度の診断を受けていないこと。プレハブ・ツーバイフォー・丸太組は対象外
内容
診断料99,000円のところ自己負担2,000円で耐震診断を受けられる(申込時に現金で納入)。予定数3棟(先着)
申し込み
所定の申込み用紙に記入のうえ、都市計画課(庁舎2階)の窓口へ。電話・FAX・郵送・Eメールでの受付はなし
受付期間
令和8年9月1日(火)~令和8年9月30日(水) ※土、日、祝は除く

ページの記載:「診断料99,000円のところ、自己負担2,000円で診断が受けられます。」

境町のほかの種類の補助

利根町

木造住宅耐震補強補助事業

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
町内の昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた木造住宅(上部構造評点1.0未満)で、自ら居住するために耐震改修(建替)工事を行う方。令和9年1月末までに工事完了すること
内容
補助対象経費の5分の4の額(上限115万円)。募集1戸
申し込み
交付決定前に設計契約・工事着手すると対象外。交付申請書・実施計画書・見積書・耐震診断結果報告書の写しなどを提出
受付期間
令和8年10月1日(木)~令和8年10月30日(金)(開庁日のみ)

ページの記載:「補助対象経費の5分の4の額(1,000円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)」

木造住宅耐震診断士派遣事業(無料)

令和8年度 確かめたページでは受付終了

対象
町内の木造戸建住宅で、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けたもの(地上3階以下、延べ面積30平方メートル以上など)の所有者。過去に町の耐震診断を受けておらず、町税等を滞納していないこと
内容
茨城県木造住宅耐震診断士を派遣し、一般診断法で診断。診断費は無料。募集8戸
申し込み
利根町木造住宅耐震診断申込書をまち未来創造課窓口(役場2階)へ持参。電話・郵送・FAX・Eメールでの申込は不可
受付期間
令和8年10月1日(木)~令和8年10月30日(金)(開庁日のみ)

ページの記載:「町内の木造住宅の所有者の方が耐震診断を受けようとするときに」

利根町のほかの種類の補助

守谷市・五霞町は、確認日に当サイトが公式サイトで探した範囲では、住宅の耐震診断・耐震改修の制度が見つかりませんでした。無いと決まったわけではないので、それぞれの市町村に確かめてください。

茨城県のほかの種類の補助

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