愛知県の感震ブレーカーの補助・助成

大きな揺れを感じると電気を止める器具。地震のあとの電気による火災を防ぐ。当サイトが愛知県の54市町村の公式ページを調べたところ、16市町村で住民が申し込める制度が見つかりました(確認日の時点で受付中か、受付の状況がページに無いもの)。上限額がいちばん大きいものは4万円です。

愛知県の感震ブレーカーの制度の一覧
市町村と制度対象の種類金額受付
名古屋市感震ブレーカー設置助成(分電盤タイプ)分電盤上限4万円受付中
名古屋市感震ブレーカー設置促進助成事業(簡易タイプ・コンセントタイプ)コンセント・簡易上限3,000円受付中
津島市感震ブレーカー設置費補助金コンセント・簡易上限3,000円受付中
津島市住宅用火災警報器・感震ブレーカーの取付け支援一部負担
刈谷市感震ブレーカー設置費補助制度分電盤・簡易上限2万円
豊田市感震ブレーカー設置費等補助金分電盤・コンセント・簡易上限2万円受付中
安城市感震ブレーカー設置補助事業上限1万円受付中
蒲郡市感震ブレーカー設置事業費補助金上限1万円
犬山市感震ブレーカー設置費補助事業上限1万円受付中
稲沢市家具転倒防止器具等購入費補助制度(感震ブレーカーも対象)上限1万円
東海市屋内地震対策事業補助金(感震ブレーカー)上限1万円受付中
岩倉市岩倉市物価高騰生活応援防災対策費等補助金(感震ブレーカー)分電盤・コンセント・簡易上限3万円受付中
日進市感震ブレーカー設置事業補助金分電盤・簡易上限2万円受付中
みよし市感震ブレーカー設置費補助金(簡易タイプ)簡易上限2,000円受付中
みよし市感震ブレーカー設置費補助金(分電盤タイプ)分電盤上限2万円終了
豊山町感震ブレーカー設置費補助事業上限3,000円
扶桑町扶桑町地震対策補助金分電盤・コンセント・簡易上限1万円受付中
飛島村飛島村感震ブレーカー設置費補助金上限2万円受付中
武豊町武豊町感震ブレーカー設置補助事業分電盤上限1万円
武豊町感震ブレーカー(簡易タイプ)の有償配布簡易一部負担

金額は原文にある上限額です。上限額の無い制度は、原文で負担なしと読めれば「無料」、一部でも負担があれば「一部負担」とし、決められないものは空けています。受付は当サイトが確かめたページの記載で、空欄はページに受付の状況が無いものです。対象の種類は、制度のページの原文で対象と読めたものです(空欄は原文に種類が書かれていないもの)。種類の違いと価格の目安は感震ブレーカーの種類と選び方に。

申し込む前に、必ずそれぞれの公式ページで今の内容を確かめてください。

  • ここに載せたのは、当サイトが2026-10-07に各自治体の公式ページで読んだ内容です。金額・対象・受付期間は原文のとおりに書き、確かめられなかった項目は空けています。
  • 補助の多くは年度ごとに決まり、予算に達すると期間の途中でも受付を終えます。購入の前に申し込みが要る制度もあります。
  • 当サイトが探した範囲で見つからなかった制度も、無いとは限りません。お住まいの市区町村の窓口に確かめてください。

感震ブレーカーが防ぐ火災

地震のあとの電気による火災のしくみと、感震ブレーカーで防ぐことを、総務省消防庁が動画で説明しています。補助の対象になる種類は制度ごとに違います。

地震のときの電気火災のしくみと、感震ブレーカーで防ぐことを紹介する動画(原題「「今、備えよう。大規模地震時の電気火災対策」(ダイジェスト編・字幕あり)」・総務省消防庁の公式チャンネル「消防庁動画チャンネル」・2024-12-26公開)。

名古屋市

感震ブレーカー設置助成(分電盤タイプ)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
名古屋市内に所有するまたは居住する住宅に感震ブレーカー(分電盤タイプ)を設置する方(賃貸は契約者本人)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
既存住宅: 設置費の3分の1(上限26,000円)、主な木造住宅密集地域は2分の1(上限40,000円)。新築等の際の設置: 一律6,000円(木密地域は一律10,000円)
申し込み
交付決定前に購入・設置しないこと。申請書を郵送(消印有効)または電子メールで感震ブレーカー受付窓口(株式会社MTK・市の委託)へ。先着順
受付期間
令和8年8月12日(水曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで

期限 2027年1月29日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「設置費の2分の1(上限40,000円)」

感震ブレーカー設置促進助成事業(簡易タイプ・コンセントタイプ)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
「主な木造住宅密集地域」(北区・中村区・瑞穂区(一部昭和区)・中川区・南区・守山区の7区11地区)にお住まいの方。マンション・賃貸も可
対象の種類
コンセント・簡易タイプ
内容
市が指定する簡易タイプ・コンセントタイプの製品の購入費の全額を上限3,000円まで助成し自宅へ配送。65歳以上・障害者手帳・要介護等・中学生以下の方のみの世帯は事前訪問相談と取付けを無償
申し込み
区役所等で配る申請用はがき(パンフレットに添付)またはWEBフォーム。町内会・自主防災会・マンションなどの団体申請はメールまたは郵送
受付期間
令和8年10月1日(木曜日)から令和9年1月8日(金曜日)まで

期限 2027年1月8日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「上限3,000円の範囲内で購入費用の全額を助成します。」

名古屋市のほかの種類の補助

津島市

感震ブレーカー設置費補助金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
市内において自らが居住するために所有する住宅に感震ブレーカーを設置した個人(過去5年間に交付歴がない者)
対象の種類
コンセント・簡易タイプ
内容
感震ブレーカー(コンセントタイプ・簡易タイプ)の購入費の10分の10
申し込み
購入・取り付け後、交付申請日以前1年以内の領収書等と設置後の写真を添えて消防本部予防課へ申請
受付期間
令和8年7月1日(水曜日)から令和9年3月15日(月曜日)まで

期限 2027年3月15日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「補助金に係る補助率は10分の10とし、補助上限額は3,000円」

住宅用火災警報器・感震ブレーカーの取付け支援

対象
65歳以上の方のみの世帯、身体障害者手帳の交付を受けている世帯など取付けが困難な世帯
内容
申込者が用意した感震ブレーカー(電気工事が不要な機器に限る)の取付けを消防職員が行う
申し込み
消防本部予防課へ直接または電話で申し込み。機器は自分で用意

ページの記載:「申込者が保有する(購入予定も可能)住宅用火災警報器または感震ブレーカーの取付けを消防職員が行います。」

津島市のほかの種類の補助

刈谷市

感震ブレーカー設置費補助制度

令和8年度

対象
市内において自らが居住している住宅、または居住するため新たに建築する住宅に感震ブレーカーを設置する人。市税を滞納しておらず暴力団等と密接な関係がないこと。申請者又は同一世帯員が過去に本補助金を受けていないこと
対象の種類
分電盤・簡易タイプ
内容
補助対象経費の2分の1(上限 分電盤タイプ2万円、簡易タイプ2千円)
申し込み
危機管理課。分電盤タイプは設置工事の着工前に交付申請

ページの記載:「補助金額は補助対象経費の2分の1(補助金額の上限は分電盤タイプの場合2万円、簡易タイプの場合2千円)」

刈谷市のほかの種類の補助

豊田市

感震ブレーカー設置費等補助金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
市内に自ら所有し、居住する(予定を含む)住宅に設置する方。賃貸住宅は居住者本人が設置する場合のみ。暴力団員等でなく、豊田市税を滞納していない方
対象の種類
分電盤・コンセント・簡易タイプ
内容
費用の2分の1(上限 分電盤タイプ20,000円、簡易・コンセントタイプ3,000円)。1戸1回限り
申し込み
分電盤タイプは購入・設置前に交付申請書・見積書等を消防本部予防課へ出し、交付決定後に設置。簡易・コンセントタイプは購入・設置後に交付申請書兼実績報告書と領収証の写しを提出
受付期間
令和8年5月7日(木曜日)~令和9年3月1日(月曜日)。予算額に達した場合は期間中でも終了

期限 2027年3月1日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「令和8年5月7日(木曜日)~令和9年3月1日(月曜日)」

豊田市のほかの種類の補助

安城市

感震ブレーカー設置補助事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
安城市内の住宅に家中の電気を一括遮断できる感震ブレーカーを設置した方(コンセントタイプは対象外)
内容
購入費用(税込み)の2分の1(上限1万円)。住宅1戸につき1回限り(交付から10年を経過した住宅は再び対象)
申し込み
購入・設置後に危機管理課へ申請(窓口またはオンライン)
受付期間
購入した日の属する年度の3月31日までに申請。予算額に達し次第終了(令和8年度予算額250万円)

案内の資料の記載:「※感震ブレーカーの購入費用(税込み)×1/2 (上限1万円。10円未満の端数は、切捨て)」

安城市のほかの種類の補助

蒲郡市

感震ブレーカー設置事業費補助金

対象
蒲郡市民で、住宅の所有者などから感震ブレーカーの設置を許可され、令和7年4月1日以降に認証を有する感震ブレーカーの器具を購入し住宅に設置した方
内容
感震ブレーカー本体の購入費(新品)の2分の1、上限1万円
申し込み
危機管理課の窓口へ持参または電子メールで申請

ページの記載:「感震ブレーカー本体の購入費(新品の物に限る)の2分の1に相当する額で、上限1万円。」

蒲郡市のほかの種類の補助

犬山市

感震ブレーカー設置費補助事業

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
市内において自らが所有し、又は居住する住宅に感震ブレーカーを設置した個人
内容
購入及び設置に要する費用の2分の1(上限10,000円)。1世帯1回
申し込み
防災交通課の窓口またはオンライン申請
受付期間
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)

期限 2027年3月31日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「感震ブレーカーの購入及び設置に要する費用の2分の1(上限10,000円・100円未満切捨)」

犬山市のほかの種類の補助

稲沢市

家具転倒防止器具等購入費補助制度(感震ブレーカーも対象)

対象
市内に居住する世帯(世帯主が申請)
内容
感震ブレーカーも補助対象器具。高齢者等の世帯は全額(上限1万円)、その他の世帯は2分の1(上限5千円)
申し込み
購入後30日以内に防災安全課または各支所・市民センターへ申請

ページの記載:「ガラス飛散防止フィルム、開き戸ロック、感震ブレーカーなど」

稲沢市のほかの種類の補助

東海市

屋内地震対策事業補助金(感震ブレーカー)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
市内に住所があり市税の滞納がない世帯主で、令和8年4月1日以降に購入した感震ブレーカーを自ら居住する住宅に取り付けた方(年度内に屋内地震対策の補助を受けていない方)
内容
購入費・電気工事業者等への取付費の2分の1(限度額1万円)。家具転倒防止器具か感震ブレーカーのどちらかで年度内1回
申し込み
防災危機管理課窓口または電子申請
受付期間
令和8年4月1日~令和9年3月31日までに購入・取付け、申請期限は令和9年3月31日

期限 2027年3月31日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「補助対象経費の2分の1に相当する額(※1,000円未満は切り捨て、限度額:1万円)」

東海市のほかの種類の補助

岩倉市

岩倉市物価高騰生活応援防災対策費等補助金(感震ブレーカー)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
岩倉市の住民基本台帳に記載され市税の滞納がない人(1世帯1回、令和7年度に同補助金を受けた人は不可)。令和8年10月1日以降に購入・設置した新品が対象。持ち家でない場合は所有者の同意が必要
対象の種類
分電盤・コンセント・簡易タイプ
内容
感震ブレーカー(分電盤・コンセント・簡易タイプ、工事費含む)の費用の2分の1、上限3万円(感震ブレーカー・災害用トイレ・非常用電源・家具転倒防止器具の4品目で同じ補助、1世帯1回限り)
申し込み
購入・設置後に協働安全課へ申請(窓口・郵送・メール・オンライン)
受付期間
令和8年10月1日から令和9年3月5日まで(予算上限に達し次第終了)

期限 2027年3月5日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「防災対策に係る費用の2分の1(上限30,000円、1,000円未満切捨て)」

岩倉市のほかの種類の補助

日進市

感震ブレーカー設置事業補助金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
市内で居住している住宅に設置する人(分電盤タイプは新築・購入住宅も可)。1世帯1回1個まで
対象の種類
分電盤・簡易タイプ
内容
分電盤タイプ(内蔵型・後付型)は購入及び設置経費の2分の1・上限2万円、簡易タイプは購入経費の2分の1・上限2,000円
申し込み
防災安全課へ申請(分電盤タイプは設置前、簡易タイプは設置後)
受付期間
令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(補助予算額に達した時点で終了)

期限 2027年3月31日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「(1)分電盤タイプ(内蔵型・後付型)購入及び設置経費の1/2(上限20,000円)」

日進市のほかの種類の補助

みよし市

感震ブレーカー設置費補助金(簡易タイプ)

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
みよし市の住民基本台帳に記録され市税の滞納がない人で、市内に住宅を所有し当該住宅に簡易タイプ(おもり式・バネ式)を設置する個人。1世帯1回1個まで
対象の種類
簡易タイプ
内容
設置費用の2分の1、上限2,000円(令和8年4月1日以降に購入したもの)
申し込み
購入・設置後に申請書兼実績報告書と領収書等を防災安全課へ
受付期間
令和8(2026)年4月1日から令和9(2027)年3月31日まで

期限 2027年3月31日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「(簡易タイプ) 上限額2,000円」

感震ブレーカー設置費補助金(分電盤タイプ)

令和8年度 確かめたページでは予算に達して受付終了

対象
市内に住宅を所有し設置する個人、または住宅を新築・購入して設置する個人(市税の滞納がない者)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
設置費用の2分の1、上限20,000円
申し込み
交付決定前に発注しない。申請書等を防災安全課(市役所3階)へ
受付期間
令和8(2026)年4月1日から令和9(2027)年3月31日まで

ページの記載:「・分電盤タイプは予算額に達したため終了させていただきました。」

みよし市のほかの種類の補助

豊山町

感震ブレーカー設置費補助事業

対象
町内に自らが所有又は居住する住宅に感震ブレーカーを設置した個人
内容
購入及び設置経費の2分の1、上限3,000円(日本配線システム工業会または日本消防設備安全センターの認証品・新品)
申し込み
購入・設置後に申請書兼請求書・領収書の写し・設置写真・認証が分かる書類の写しを防災安全課(役場3階13番窓口)へ(1世帯1回限り、予算がなくなり次第終了)
受付期間
感震ブレーカーを購入し、設置した日の属する年度の末日まで

ページの記載:「感震ブレーカーの購入及び設置に係る経費の2分の1(上限3,000円)」

豊山町のほかの種類の補助

扶桑町

扶桑町地震対策補助金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
扶桑町に住民登録がある世帯主又は世帯員
対象の種類
分電盤・コンセント・簡易タイプ
内容
感震ブレーカー(分電盤・コンセント・簡易タイプ)と取付費の5分の4、1世帯1万円まで(家具転倒防止等と合わせて1年度1回)
申し込み
申請書・請求書・領収書原本・設置後の写真を防災安全課へ提出
受付期間
令和9年3月31日(水曜日)までの補助申請が必要

期限 2027年3月31日(受付期間の文から) Google カレンダー

ページの記載:「感震ブレーカー(分電盤タイプ・コンセントタイプ・簡易タイプ)及びその取付費用」

扶桑町のほかの種類の補助

飛島村

飛島村感震ブレーカー設置費補助金

令和8年度 確かめたページでは受付中

対象
村内に住所を有する方または村内に住所を有する企業(コンセントタイプは対象外)
内容
購入金額と設置費用の2分の1、または2万円の低い額(1世帯の累計上限2万円)
申し込み
申請書・領収書・認証が分かるカタログ・保証書の写し・施工後の写真・請求書などを総務課へ(購入年度内に提出)
受付期間
令和8年度から令和12年度までに限る

ページの記載:「購入金額および設置費用の2分の1の額、または20,000円のいずれか低い額」

飛島村のほかの種類の補助

武豊町

武豊町感震ブレーカー設置補助事業

対象
町内に住所を有し町税の滞納がない人で、町内に住宅を所有し感震ブレーカー(分電盤タイプ)を設置する個人、または町内で住宅を新築し設置する個人(すでに補助を受けた人と同一世帯の人は対象外)
対象の種類
分電盤タイプ
内容
既存住宅: 購入・設置費の2分の1、上限1万円/新築: 全額、上限1万円
申し込み
設置前に防災交通課窓口で申請

資料の記載:「補助対象経費に2分の1を乗じて得た額。ただし、1万円を上限とする。」

感震ブレーカー(簡易タイプ)の有償配布

対象
記載なし(役場防災交通課の窓口で購入)
対象の種類
簡易タイプ
内容
簡易タイプ(ばね式)を一部町費負担で1,500円で有償配布(補助器具付きは2,500円)。取付けは購入者自身
申し込み
役場防災交通課窓口で購入

ページの記載:「1,500円」

武豊町のほかの種類の補助

豊橋市・岡崎市・一宮市・瀬戸市・半田市・春日井市・豊川市・碧南市・西尾市・常滑市・江南市・小牧市・新城市・大府市・知多市・知立市・尾張旭市・高浜市・豊明市・田原市・愛西市・清須市・北名古屋市・弥富市・あま市・長久手市・東郷町・大口町・大治町・蟹江町・阿久比町・東浦町・南知多町・美浜町・幸田町・設楽町・東栄町・豊根村は、確認日に当サイトが公式サイトで探した範囲では、感震ブレーカーの制度が見つかりませんでした。無いと決まったわけではないので、それぞれの市町村に確かめてください。

愛知県のほかの種類の補助

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