家具転倒防止器具取付事業
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 高齢者(満65歳以上)のみで構成される世帯、高齢者と重度障害者のみで構成される世帯
- 内容
- 家具の転倒防止器具の取付け(取付金具最大4個)
- 申し込み
- 長寿課(0562-92-1261)
資料の記載:「家具の転倒防止器具の取付け(取付金具最大4個)」
公式の資料で確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-04)
当サイトが2026-10-07に豊明市の公式サイトで見つけた制度は4件。
「上限」は、確認日の時点で受付が終わっていない制度のうち、いちばん大きい上限額です。条件(世帯・年齢・建物)で使えないこともあります。
申し込む前に、必ずそれぞれの公式ページで今の内容を確かめてください。
2026-10-07に豊明市の公式サイトで探した範囲では、見つかりませんでした。
あわせて読む: 感震ブレーカーの種類と選び方(分電盤・コンセント・簡易の違いと価格)、停電・断水が起きたら(避難するときはブレーカーを落とす)、地震が起きたら(火が出たら)、阪神・淡路大震災の教訓(原因の分かった火災の約6割が電気)、愛知県のほかの市町村の感震ブレーカーの補助、ほかの都府県の感震ブレーカーの補助
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
資料の記載:「家具の転倒防止器具の取付け(取付金具最大4個)」
公式の資料で確かめる(当サイトの確認日 2026年10月7日・ページの更新日 2026-04)
あわせて読む: 家具の転倒防止(器具の組み合わせ)、阪神・淡路大震災の教訓(家屋の倒壊と家具の転倒)、愛知県のほかの市町村の家具の転倒防止の補助、ほかの都府県の家具の転倒防止の補助
2026-10-07に豊明市の公式サイトで探した範囲では、見つかりませんでした。
あわせて読む: 携帯トイレの必要数、非常用持ち出し袋のチェックリスト、愛知県のほかの市町村の防災用品の補助、ほかの都府県の防災用品の補助
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
資料の記載:「外部バッテリー又はポータブル電源」
公式の資料で確かめる(当サイトの確認日 2026年10月15日・ページの更新日 2026-03-25)
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
資料の記載:「使用している人工呼吸器専用バッテリー(充電器及びインバーター等を含める。)」
公式の資料で確かめる(当サイトの確認日 2026年10月15日・ページの更新日 2026-03-25)
省エネ・再エネのための家庭用蓄電池の補助(太陽光発電とあわせての設置が条件のものが多い)は、防災のための補助ではないので載せていません。豊明市の環境の担当のページで確かめられます。
あわせて読む: 停電シミュレータ(何Wh要るか)、愛知県のほかの市町村の電源(医療機器を使う人)の補助、ほかの都府県の電源(医療機器を使う人)の補助
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
ページの記載:「1戸あたり50万円を限度とします。」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月15日・ページの更新日 2026-04-02)
あわせて読む: 自宅の耐震を確かめる(建てた時期の境・自分でできる診断・評点)、引越し先の災害リスク、地震が起きたら、能登半島地震の教訓(被害の大きい地区で旧耐震の木造の倒壊・崩壊19.4%)、愛知県のほかの市町村の住宅の耐震診断・耐震改修の補助、ほかの都府県の住宅の耐震診断・耐震改修の補助
対象になる建てた時期と、それをどの書類で確かめるかは制度ごとに違うので、上の制度の対象を見てください。下の図は、建てた時期ごとの倒壊の割合です。
愛知県の木造住宅の無料耐震診断・耐震改修費補助・耐震シェルター整備費補助は、市町村が実施主体となって行っています(県は市町村と連携して実施)。住民が県に直接申し込む制度ではないので、お住まいの市町村の制度から申し込みます。
補助は市町村ごとに大きく違います。引越しを考えているときや、勤め先の市町村と比べるときに。