住宅の耐震診断・耐震改修
簡易耐震診断推進事業
令和8年度 確かめたページでは受付中
当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 昭和56年5月31日以前に着工した住宅を町内に所有している人
- 内容
- 簡易耐震診断員の建築士が診断、費用無料
- 申し込み
- 申込書を提出
- 受付期間
- 令和8年4月7日~令和8年11月20日(先着順・予算がなくなり次第終了)
期限 2026年11月20日(受付期間の文から) Google カレンダー
ページの記載:「簡易耐震診断の申し込みを行うことで、簡易耐震診断員として登録している建築士」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月15日・ページの更新日 2026-07-28)
住宅耐震化補助(耐震改修計画策定・耐震改修工事)
令和8年度 確かめたページでは受付中
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- 対象
- 町内に昭和56年5月31日以前着工で耐震診断で「危険」「やや危険」と診断された住宅を所有する人。町税の滞納なし。工事費補助は所得1,200万円以下の県民で、戸建は総額50万円以上の工事・県の住宅改修業者登録業者による施工
- 内容
- 改修工事 戸建 費用の5分の4以内・115万円限度、計画策定 3分の2以内・20万円限度
- 申し込み
- 契約前に申請。代理受領制度あり
- 受付期間
- 令和8年4月7日~令和8年11月20日(先着順・予算がなくなり次第終了)
期限 2026年11月20日(受付期間の文から) Google カレンダー
ページの記載:「補助対象費用の5分の4以内とし、115万円を限度」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月15日・ページの更新日 2026-04-13)
部分型耐震化補助(簡易耐震改修・シェルター型ほか)
令和8年度 確かめたページでは受付中
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- 対象
- 町内に昭和56年5月31日以前着工で違反建築物でない戸建住宅(簡易改修は耐震診断「危険」、シェルター型・屋根軽量化は「危険」「やや危険」)を所有し、所得1,200万円以下の県民で町税の滞納がない人。工事費総額50万円以上
- 内容
- 簡易耐震改修 4/5・60万円限度、シェルター型 60万円限度(65歳以上の高齢者のみが居住する住宅は経費と115万円の低い額)、屋根軽量化 60万円限度
- 申し込み
- 契約前に申請
- 受付期間
- 令和8年4月7日~令和8年11月20日(先着順・予算がなくなり次第終了)
期限 2026年11月20日(受付期間の文から) Google カレンダー
ページの記載:「ただし、65歳以上の高齢者のみが居住する住宅に設置する場合にあっては、補助事業の対象となる経費と115万円」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月15日・ページの更新日 2026-04-13)
防災ベッド等設置助成
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当サイトが確かめてから6か月以上たっています。金額や受付の状況が変わっていることがあるので、公式ページで確かめてください。
- 対象
- 町内に昭和56年5月31日以前着工で違反建築物でなく、耐震診断で「危険」「やや危険」と診断された戸建住宅を所有し、所得1,200万円以下の県民で町税の滞納がない居住者
- 内容
- 10万円(定額)、総額10万円以上
- 申し込み
- 契約前に申請
- 受付期間
- 令和8年4月7日~令和8年11月20日(先着順・予算がなくなり次第終了)
期限 2026年11月20日(受付期間の文から) Google カレンダー
ページの記載:「10万円(定額)」
公式ページで確かめる(当サイトの確認日 2026年10月15日・ページの更新日 2026-04-13)
あわせて読む: 自宅の耐震を確かめる(建てた時期の境・自分でできる診断・評点)、引越し先の災害リスク、地震が起きたら、能登半島地震の教訓(被害の大きい地区で旧耐震の木造の倒壊・崩壊19.4%)、兵庫県のほかの市町村の住宅の耐震診断・耐震改修の補助、ほかの都府県の住宅の耐震診断・耐震改修の補助
対象になる建てた時期と、それをどの書類で確かめるかは制度ごとに違うので、上の制度の対象を見てください。下の図は、建てた時期ごとの倒壊の割合です。
建てた時期ごとの、木造の建物が倒壊した割合 熊本地震は益城町の中心部の調査(国土交通省)、能登半島地震は輪島市・珠洲市・穴水町の木造の被害が大きかった地区の調査で、倒壊・崩壊の割合です(国土交通省など)。どちらも被害の大きかった地区の値で、地域全体の割合ではありません。