神奈川県の地震に対応する避難場所
指定緊急避難場所は、災害の種類ごとに指定されています。神奈川県で地震に対応しているのは2,839か所です(指定緊急避難場所 全3,343か所のうち)。
市区町村ごとの数
| 横浜市鶴見区 | 203か所 |
|---|---|
| 横浜市神奈川区 | 86か所 |
| 横浜市西区 | 31か所 |
| 横浜市中区 | 37か所 |
| 横浜市南区 | 91か所 |
| 横浜市保土ケ谷区 | 104か所 |
| 横浜市磯子区 | 88か所 |
| 横浜市金沢区 | 104か所 |
| 横浜市港北区 | 150か所 |
| 横浜市戸塚区 | 141か所 |
| 横浜市港南区 | 110か所 |
| 横浜市旭区 | 122か所 |
| 横浜市緑区 | 80か所 |
| 横浜市瀬谷区 | 63か所 |
| 横浜市栄区 | 67か所 |
| 横浜市泉区 | 81か所 |
| 横浜市青葉区 | 139か所 |
| 横浜市都筑区 | 99か所 |
| 川崎市川崎区 | 35か所 |
| 川崎市幸区 | 24か所 |
| 川崎市中原区 | 31か所 |
| 川崎市高津区 | 21か所 |
| 川崎市多摩区 | 24か所 |
| 川崎市宮前区 | 26か所 |
| 川崎市麻生区 | 26か所 |
| 相模原市緑区 | 37か所 |
| 相模原市中央区 | 32か所 |
| 相模原市南区 | 36か所 |
| 平塚市 | 54か所 |
| 藤沢市 | 81か所 |
| 小田原市 | 37か所 |
| 茅ヶ崎市 | 32か所 |
| 逗子市 | 33か所 |
| 三浦市 | 18か所 |
| 秦野市 | 25か所 |
| 厚木市 | 142か所 |
| 大和市 | 46か所 |
| 海老名市 | 19か所 |
| 座間市 | 23か所 |
| 南足柄市 | 13か所 |
| 綾瀬市 | 26か所 |
| 葉山町 | 21か所 |
| 大磯町 | 32か所 |
| 二宮町 | 8か所 |
| 中井町 | 5か所 |
| 大井町 | 4か所 |
| 開成町 | 5か所 |
| 箱根町 | 24か所 |
| 真鶴町 | 6か所 |
| 湯河原町 | 33か所 |
| 愛川町 | 61か所 |
| 清川村 | 3か所 |
市区町村コードの順で、順位ではありません。名前から、その市区町村の施設の一覧(地震に対応する場所だけを表示)に進めます。政令市は、住所の区の名前で区ごとに分けました。 横須賀市は、このデータに地震に対応する指定緊急避難場所が載っていません。それぞれの市区町村に確かめてください。
避難の前に、必ずお住まいの市区町村の最新情報を確認してください。
- 載っているのは、市区町村が指定し、公開に同意した施設だけです。公開していない施設もあります。
- 日付(2026-10-26)は国土地理院のデータベースの更新日で、市区町村が指定した日ではありません。最新でない場合があります。
- 指定緊急避難場所は、命を守るためにまず逃げる場所で、災害の種類ごとに指定されています。その災害に対応していない場所へは逃げないでください。指定避難所は、家に戻れない人が一定期間過ごす施設です(2つの違い)。
出典:国土地理院「指定緊急避難場所・指定避難所データ」(データベース更新日 2026-10-26・取得日 2026-11-01)をもとに当サイトが作成。名前・住所・災害の種類は元データのままで、市区町村ごとへの分割(政令市は住所の区の名前で区ごとにも)、並べ替え、災害の種類での絞り込み、現在地からの距離の計算は当サイトが加えたものです(国土地理院コンテンツ利用規約)。
地震に備える
- 家具の転倒防止地震のけがの約30〜50%は家具類が原因(東京消防庁)開く
- 自宅の耐震を確かめる1981年・2000年の基準、自分でできる診断、改修の補助と減税開く
- 地震が起きたらいる場所ごとの身の守り方開く
- 過去の災害に学ぶ:熊本地震震度7が28時間で2度。家庭の備蓄と家具の固定開く
- 過去の災害に学ぶ:阪神・淡路大震災死因のほとんどは家屋の倒壊や家具などの転倒による圧迫死開く