福島県の津波に対応する避難場所
指定緊急避難場所は、災害の種類ごとに指定されています。福島県で津波に対応しているのは233か所です(指定緊急避難場所 全2,539か所のうち)。
市区町村ごとの数
| いわき市 | 109か所 |
|---|---|
| 相馬市 | 12か所 |
| 南相馬市 | 12か所 |
| 広野町 | 10か所 |
| 楢葉町 | 45か所 |
| 富岡町 | 17か所 |
| 大熊町 | 2か所 |
| 浪江町 | 9か所 |
| 新地町 | 17か所 |
市区町村コードの順で、順位ではありません。名前から、その市区町村の施設の一覧(津波に対応する場所だけを表示)に進めます。 福島市・会津若松市・郡山市・白河市・須賀川市・喜多方市・二本松市・田村市・伊達市・本宮市・桑折町・国見町・川俣町・大玉村・鏡石町・天栄村・下郷町・檜枝岐村・只見町・南会津町・北塩原村・西会津町・磐梯町・猪苗代町・会津坂下町・湯川村・柳津町・三島町・金山町・昭和村・会津美里町・西郷村・泉崎村・中島村・矢吹町・棚倉町・矢祭町・塙町・鮫川村・石川町・玉川村・平田村・浅川町・古殿町・三春町・小野町・川内村・葛尾村は、このデータに津波に対応する指定緊急避難場所が載っていません。それぞれの市区町村に確かめてください。
避難の前に、必ずお住まいの市区町村の最新情報を確認してください。
- 載っているのは、市区町村が指定し、公開に同意した施設だけです。公開していない施設もあります。
- 日付(2026-10-26)は国土地理院のデータベースの更新日で、市区町村が指定した日ではありません。最新でない場合があります。
- 指定緊急避難場所は、命を守るためにまず逃げる場所で、災害の種類ごとに指定されています。その災害に対応していない場所へは逃げないでください。指定避難所は、家に戻れない人が一定期間過ごす施設です(2つの違い)。
出典:国土地理院「指定緊急避難場所・指定避難所データ」(データベース更新日 2026-10-26・取得日 2026-11-01)をもとに当サイトが作成。名前・住所・災害の種類は元データのままで、市区町村ごとへの分割(政令市は住所の区の名前で区ごとにも)、並べ替え、災害の種類での絞り込み、現在地からの距離の計算は当サイトが加えたものです(国土地理院コンテンツ利用規約)。