三重県の洪水に対応する避難場所
指定緊急避難場所は、災害の種類ごとに指定されています。三重県で洪水に対応しているのは2,146か所です(指定緊急避難場所 全3,786か所のうち)。
市区町村ごとの数
| 津市 | 406か所 |
|---|---|
| 四日市市 | 113か所 |
| 伊勢市 | 68か所 |
| 松阪市 | 155か所 |
| 桑名市 | 126か所 |
| 鈴鹿市 | 297か所 |
| 名張市 | 29か所 |
| 亀山市 | 147か所 |
| 鳥羽市 | 50か所 |
| 熊野市 | 85か所 |
| いなべ市 | 25か所 |
| 志摩市 | 87か所 |
| 伊賀市 | 145か所 |
| 東員町 | 10か所 |
| 菰野町 | 42か所 |
| 朝日町 | 14か所 |
| 川越町 | 20か所 |
| 多気町 | 15か所 |
| 明和町 | 27か所 |
| 大台町 | 54か所 |
| 玉城町 | 1か所 |
| 度会町 | 19か所 |
| 大紀町 | 48か所 |
| 南伊勢町 | 44か所 |
| 紀北町 | 73か所 |
| 御浜町 | 11か所 |
| 紀宝町 | 35か所 |
市区町村コードの順で、順位ではありません。名前から、その市区町村の施設の一覧(洪水に対応する場所だけを表示)に進めます。 尾鷲市・木曽岬町は、このデータに洪水に対応する指定緊急避難場所が載っていません。それぞれの市区町村に確かめてください。
避難の前に、必ずお住まいの市区町村の最新情報を確認してください。
- 載っているのは、市区町村が指定し、公開に同意した施設だけです。公開していない施設もあります。
- 日付(2026-10-26)は国土地理院のデータベースの更新日で、市区町村が指定した日ではありません。最新でない場合があります。
- 指定緊急避難場所は、命を守るためにまず逃げる場所で、災害の種類ごとに指定されています。その災害に対応していない場所へは逃げないでください。指定避難所は、家に戻れない人が一定期間過ごす施設です(2つの違い)。
出典:国土地理院「指定緊急避難場所・指定避難所データ」(データベース更新日 2026-10-26・取得日 2026-11-01)をもとに当サイトが作成。名前・住所・災害の種類は元データのままで、市区町村ごとへの分割(政令市は住所の区の名前で区ごとにも)、並べ替え、災害の種類での絞り込み、現在地からの距離の計算は当サイトが加えたものです(国土地理院コンテンツ利用規約)。
洪水に備える
- 大雨で下水が逆流するときトイレ・風呂の排水口をふさぐ水のう、玄関に並べる簡易な止水開く
- 大雨・台風の前にすること近づいたら、避難するとき、キキクル開く
- 過去の災害に学ぶ:平成30年7月豪雨浸水した範囲はハザードマップとほぼ重なった開く