栃木県の洪水に対応する避難場所
指定緊急避難場所は、災害の種類ごとに指定されています。栃木県で洪水に対応しているのは918か所です(指定緊急避難場所 全1,228か所のうち)。
市区町村ごとの数
| 宇都宮市 | 80か所 |
|---|---|
| 足利市 | 36か所 |
| 栃木市 | 78か所 |
| 佐野市 | 46か所 |
| 鹿沼市 | 40か所 |
| 日光市 | 133か所 |
| 小山市 | 57か所 |
| 真岡市 | 28か所 |
| 大田原市 | 67か所 |
| 矢板市 | 24か所 |
| 那須塩原市 | 18か所 |
| さくら市 | 36か所 |
| 那須烏山市 | 32か所 |
| 下野市 | 39か所 |
| 上三川町 | 14か所 |
| 益子町 | 18か所 |
| 茂木町 | 7か所 |
| 市貝町 | 12か所 |
| 芳賀町 | 6か所 |
| 壬生町 | 19か所 |
| 野木町 | 14か所 |
| 塩谷町 | 18か所 |
| 高根沢町 | 29か所 |
| 那須町 | 30か所 |
| 那珂川町 | 37か所 |
市区町村コードの順で、順位ではありません。名前から、その市区町村の施設の一覧(洪水に対応する場所だけを表示)に進めます。
避難の前に、必ずお住まいの市区町村の最新情報を確認してください。
- 載っているのは、市区町村が指定し、公開に同意した施設だけです。公開していない施設もあります。
- 日付(2026-10-26)は国土地理院のデータベースの更新日で、市区町村が指定した日ではありません。最新でない場合があります。
- 指定緊急避難場所は、命を守るためにまず逃げる場所で、災害の種類ごとに指定されています。その災害に対応していない場所へは逃げないでください。指定避難所は、家に戻れない人が一定期間過ごす施設です(2つの違い)。
出典:国土地理院「指定緊急避難場所・指定避難所データ」(データベース更新日 2026-10-26・取得日 2026-11-01)をもとに当サイトが作成。名前・住所・災害の種類は元データのままで、市区町村ごとへの分割(政令市は住所の区の名前で区ごとにも)、並べ替え、災害の種類での絞り込み、現在地からの距離の計算は当サイトが加えたものです(国土地理院コンテンツ利用規約)。
洪水に備える
- 大雨で下水が逆流するときトイレ・風呂の排水口をふさぐ水のう、玄関に並べる簡易な止水開く
- 大雨・台風の前にすること近づいたら、避難するとき、キキクル開く
- 過去の災害に学ぶ:平成30年7月豪雨浸水した範囲はハザードマップとほぼ重なった開く