東京都新島村の避難場所・避難所
指定緊急避難場所 1か所・指定避難所 0か所。災害の種類を選ぶと、その災害に対応した避難場所だけが残ります。
| 洪水 | 0か所 |
|---|---|
| 土砂災害 | 0か所 |
| 高潮 | 0か所 |
| 地震 | 0か所 |
| 津波 | 1か所 |
| 大規模な火事 | 0か所 |
| 内水氾濫 | 0か所 |
| 火山現象 | 0か所 |
その災害に対応している指定緊急避難場所の数です(全1か所のうち)。種類の名前から、東京都のほかの市区町村の数に進めます。大規模な火事・内水氾濫・火山現象に対応した避難場所は、このデータには載っていません。新島村に確かめてください。
洪水・土砂災害・高潮・地震の避難場所が載っていないとき
国土地理院のデータでは、新島村の指定緊急避難場所に、洪水・土砂災害・高潮・地震に対応したものがありません。このデータに載るのは市区町村が指定し、公開に同意した施設だけなので、載っていなくても、避難先が決まっていないとは限りません。次の順に確かめてください。
- 重ねるハザードマップ(外部サイト)で、住まいの位置に洪水・土砂災害・高潮の想定があるかを見る。
- 新島村が作ったハザードマップ(外部サイト)と、新島村のホームページの避難場所の案内を見る。
- それでも分からなければ、新島村の防災の担当に、どの災害のときにどこへ逃げればよいかを問い合わせる。
- 近くの市区町村の避難場所も見られます。使えるかは、それぞれの市区町村に確かめてください。
避難の前に、必ずお住まいの市区町村の最新情報を確認してください。
- 載っているのは、市区町村が指定し、公開に同意した施設だけです。公開していない施設もあります。
- 日付(2026-10-26)は国土地理院のデータベースの更新日で、市区町村が指定した日ではありません。最新でない場合があります。
- 指定緊急避難場所は、命を守るためにまず逃げる場所で、災害の種類ごとに指定されています。その災害に対応していない場所へは逃げないでください。指定避難所は、家に戻れない人が一定期間過ごす施設です(2つの違い)。
指定緊急避難場所1か所
1か所を表示しています。
- 新島村津波避難タワー東京都新島村本村1-374-2津波地図(新島村津波避難タワー)
出典:国土地理院「指定緊急避難場所・指定避難所データ」(データベース更新日 2026-10-26・取得日 2026-11-01)をもとに当サイトが作成。名前・住所・災害の種類は元データのままで、市区町村ごとへの分割(政令市は住所の区の名前で区ごとにも)、並べ替え、災害の種類での絞り込み、現在地からの距離の計算は当サイトが加えたものです(国土地理院コンテンツ利用規約)。
新島村の災害の数字
- 地震の確率30年以内に震度6弱以上(役所・役場の位置)
- 41.8%
- 震度5弱以上を観測2006〜2025年
- 1回
- 水害で家屋の被害があった年2014〜2023年の10年のうち
- 0年被災家屋 0棟
防災科研 J-SHIS・気象庁・国土交通省の公表値(出典)。地震本部によると、30年で3%はおおまかに約1,000年に1回程度、26%は約100年に1回程度、震度6弱以上の揺れに見舞われることを示します(出典)。過去の回数と被害は、これからの起きやすさを示す数字ではありません。揺れに備えるなら家の耐震・家具の固定と揺れたときの動き方、大雨に備えるなら大雨・台風の前にすること、どの市区町村でも水・食料・携帯トイレの量。東京都の市区町村と比べる・ほかの市区町村と2つ並べる。
近くの市区町村の避難場所
住んでいる場所が市区町村の境に近いときは、隣の市区町村の避難場所のほうが近いこともあります。東京都の中で、避難場所の位置が新島村に近い順に並べました。
数字はその市区町村の指定緊急避難場所の数です。ほかの市区町村の避難場所を使えるかは、それぞれの市区町村に確かめてください。
新島村のハザードマップ
洪水・土砂災害・高潮・津波で、どこがどのくらい浸かるか・崩れるおそれがあるかは、国や市区町村が作ったハザードマップで見られます。当サイトは想定を作り直さず、公式の地図へ案内します。
- 新島村が作ったハザードマップ(外部サイト)国土地理院のわがまちハザードマップで、洪水・津波・土砂災害などの種類ごとに、公開されているかと市区町村のページへのリンクが出ます開く
- 新島村のハザードを地図で見る(外部サイト)国土地理院の重ねるハザードマップを新島村の位置で開きます。洪水・土砂・高潮・津波を重ねて見られます開く
- 住所で調べる住所や現在地を入れると、その地点が洪水・土砂災害・高潮・津波の想定でどの色か、その災害に対応した近い避難場所はどこか開く
地図の色の意味(浸水の深さの6段階、土砂災害警戒区域と特別警戒区域、想定最大規模と計画規模)はハザードマップの色の意味にまとめています。
ハザードマップのリンク先は国土地理院「ハザードマップポータルサイト」です。地図の著作権は市区町村にあり、最新でない場合があるので、最新の情報は市区町村に確かめてください。