福島県矢祭町の避難場所・避難所
指定緊急避難場所 3か所・指定避難所 18か所。災害の種類を選ぶと、その災害に対応した避難場所だけが残ります。
| 洪水 | 3か所 |
|---|---|
| 土砂災害 | 3か所 |
| 高潮 | 0か所 |
| 地震 | 3か所 |
| 津波 | 0か所 |
| 大規模な火事 | 3か所 |
| 内水氾濫 | 3か所 |
| 火山現象 | 0か所 |
その災害に対応している指定緊急避難場所の数です(全3か所のうち)。種類の名前から、福島県のほかの市区町村の数に進めます。火山現象に対応した避難場所は、このデータには載っていません。矢祭町に確かめてください。
避難の前に、必ずお住まいの市区町村の最新情報を確認してください。
- 載っているのは、市区町村が指定し、公開に同意した施設だけです。公開していない施設もあります。
- 日付(2026-10-26)は国土地理院のデータベースの更新日で、市区町村が指定した日ではありません。最新でない場合があります。
- 指定緊急避難場所は、命を守るためにまず逃げる場所で、災害の種類ごとに指定されています。その災害に対応していない場所へは逃げないでください。指定避難所は、家に戻れない人が一定期間過ごす施設です(2つの違い)。
指定緊急避難場所3か所
3か所を表示しています。
- 矢祭町営運動場福島県矢祭町大字金沢字蕨平6洪水土砂災害地震大規模な火事内水氾濫地図(矢祭町営運動場)
- 矢祭町山村開発センター福島県矢祭町大字小田川字春田16-1洪水土砂災害地震大規模な火事内水氾濫地図(矢祭町山村開発センター)
- 滝川渓谷駐車場福島県矢祭町大字大垬字滝平72-1洪水土砂災害地震大規模な火事内水氾濫地図(滝川渓谷駐車場)
指定避難所18か所
家に戻れなくなった人が一定期間過ごす施設です。災害から身を守るために最初に逃げる先は、上の指定緊急避難場所から選んでください。
避難所で過ごすときの体調の守り方は避難所での生活と健康に。家が無事なら、避難所に行かずに家にとどまる選択もあります(在宅避難)。
- 下関河内地区多目的集会施設福島県矢祭町大字下関河内字田中前64-4地図(下関河内地区多目的集会施設)
- 農村集落多目的共同利用施設福島県矢祭町大字下石井字若宮53-1地図(農村集落多目的共同利用施設)
- 高城構造改善センター福島県矢祭町大字関岡字江戸塚16地図(高城構造改善センター)
- 矢祭町体育センター福島県矢祭町大字金沢字蕨平4-7地図(矢祭町体育センター)
- 矢祭町山村開発センター福島県矢祭町大字小田川字春田16-1地図(矢祭町山村開発センター)
- ニュータウン中山地区多目的集会施設福島県矢祭町大字小田川字中山27-1地図(ニュータウン中山地区多目的集会施設)
- 上関河内健康ふれあい館福島県矢祭町大字上関河内字越蒔39地図(上関河内健康ふれあい館)
- 追分多目的集会施設福島県矢祭町大字上関河内字馬渡戸41-7地図(追分多目的集会施設)
- 大垬地区多目的集会施設福島県矢祭町大字大垬字町57-5地図(大垬地区多目的集会施設)
- 矢祭町保健福祉センター(体育館)福島県矢祭町大字中石井字御殿川原1地図(矢祭町保健福祉センター(体育館))
- 矢祭小学校(体育館)福島県矢祭町大字東舘字下上野内10地図(矢祭小学校(体育館))
- 矢祭町老人福祉センターデイサービスセンター舘山荘福島県矢祭町大字東舘字舘3-1受入対象者:要配慮者地図(矢祭町老人福祉センターデイサービスセンター舘山荘)
- ユーパル矢祭福島県矢祭町大字東舘字蔵屋敷108-1地図(ユーパル矢祭)
- 矢祭中学校(体育館)福島県矢祭町大字東舘字大寄40地図(矢祭中学校(体育館))
- 旧内川小学校(体育館)福島県矢祭町大字内川字トキノス25地図(旧内川小学校(体育館))
- 宝坂構造改善センター福島県矢祭町大字宝坂字中平8-1地図(宝坂構造改善センター)
- 矢祭町多目的集会施設(高野谷地)福島県矢祭町大字宝坂字鶴ケ池14地図(矢祭町多目的集会施設(高野谷地))
- 茗荷地区多目的集会施設福島県矢祭町大字茗荷字茗荷3地図(茗荷地区多目的集会施設)
出典:国土地理院「指定緊急避難場所・指定避難所データ」(データベース更新日 2026-10-26・取得日 2026-11-01)をもとに当サイトが作成。名前・住所・災害の種類は元データのままで、市区町村ごとへの分割(政令市は住所の区の名前で区ごとにも)、並べ替え、災害の種類での絞り込み、現在地からの距離の計算は当サイトが加えたものです(国土地理院コンテンツ利用規約)。
矢祭町の災害の数字
- 地震の確率30年以内に震度6弱以上(役所・役場の位置)
- 24.4%
- 震度5弱以上を観測2006〜2025年
- 4回
- 水害で家屋の被害があった年2014〜2023年の10年のうち
- 0年被災家屋 0棟
防災科研 J-SHIS・気象庁・国土交通省の公表値(出典)。地震本部によると、30年で3%はおおまかに約1,000年に1回程度、26%は約100年に1回程度、震度6弱以上の揺れに見舞われることを示します(出典)。過去の回数と被害は、これからの起きやすさを示す数字ではありません。揺れに備えるなら家の耐震・家具の固定と揺れたときの動き方、大雨に備えるなら大雨・台風の前にすること、どの市区町村でも水・食料・携帯トイレの量。福島県の市区町村と比べる・ほかの市区町村と2つ並べる。
近くの市区町村の避難場所
住んでいる場所が市区町村の境に近いときは、隣の市区町村の避難場所のほうが近いこともあります。福島県の中で、避難場所の位置が矢祭町に近い順に並べました。
数字はその市区町村の指定緊急避難場所の数です。ほかの市区町村の避難場所を使えるかは、それぞれの市区町村に確かめてください。
矢祭町のハザードマップ
洪水・土砂災害・高潮・津波で、どこがどのくらい浸かるか・崩れるおそれがあるかは、国や市区町村が作ったハザードマップで見られます。当サイトは想定を作り直さず、公式の地図へ案内します。
- 矢祭町が作ったハザードマップ(外部サイト)国土地理院のわがまちハザードマップで、洪水・津波・土砂災害などの種類ごとに、公開されているかと市区町村のページへのリンクが出ます開く
- 矢祭町のハザードを地図で見る(外部サイト)国土地理院の重ねるハザードマップを矢祭町の位置で開きます。洪水・土砂・高潮・津波を重ねて見られます開く
- 住所で調べる住所や現在地を入れると、その地点が洪水・土砂災害・高潮・津波の想定でどの色か、その災害に対応した近い避難場所はどこか開く
地図の色の意味(浸水の深さの6段階、土砂災害警戒区域と特別警戒区域、想定最大規模と計画規模)はハザードマップの色の意味にまとめています。
ハザードマップのリンク先は国土地理院「ハザードマップポータルサイト」です。地図の著作権は市区町村にあり、最新でない場合があるので、最新の情報は市区町村に確かめてください。