福岡県大木町の避難場所・避難所
指定緊急避難場所 11か所・指定避難所 9か所。災害の種類を選ぶと、その災害に対応した避難場所だけが残ります。
| 洪水 | 9か所 |
|---|---|
| 土砂災害 | 0か所 |
| 高潮 | 0か所 |
| 地震 | 11か所 |
| 津波 | 0か所 |
| 大規模な火事 | 0か所 |
| 内水氾濫 | 9か所 |
| 火山現象 | 0か所 |
その災害に対応している指定緊急避難場所の数です(全11か所のうち)。種類の名前から、福岡県のほかの市区町村の数に進めます。大規模な火事・火山現象に対応した避難場所は、このデータには載っていません。大木町に確かめてください。
土砂災害・高潮・津波の避難場所が載っていないとき
国土地理院のデータでは、大木町の指定緊急避難場所に、土砂災害・高潮・津波に対応したものがありません。このデータに載るのは市区町村が指定し、公開に同意した施設だけなので、載っていなくても、避難先が決まっていないとは限りません。次の順に確かめてください。
- 重ねるハザードマップ(外部サイト)で、住まいの位置に土砂災害・高潮・津波の想定があるかを見る。
- 大木町が作ったハザードマップ(外部サイト)と、大木町のホームページの避難場所の案内を見る。
- それでも分からなければ、大木町の防災の担当に、どの災害のときにどこへ逃げればよいかを問い合わせる。
- 近くの市区町村の避難場所も見られます。使えるかは、それぞれの市区町村に確かめてください。
避難の前に、必ずお住まいの市区町村の最新情報を確認してください。
- 載っているのは、市区町村が指定し、公開に同意した施設だけです。公開していない施設もあります。
- 日付(2026-10-26)は国土地理院のデータベースの更新日で、市区町村が指定した日ではありません。最新でない場合があります。
- 指定緊急避難場所は、命を守るためにまず逃げる場所で、災害の種類ごとに指定されています。その災害に対応していない場所へは逃げないでください。指定避難所は、家に戻れない人が一定期間過ごす施設です(2つの違い)。
指定緊急避難場所11か所
11か所を表示しています。
- 大莞小学校福岡県大木町大字奥牟田250洪水地震内水氾濫地図(大莞小学校)
- くるるん(バイオマスセンター)福岡県大木町大字横溝1331-1地震地図(くるるん(バイオマスセンター))
- 大莞コミュニティセンター福岡県大木町大字三八松384地震地図(大莞コミュニティセンター)
- 大木中学校福岡県大木町大字上八院1234洪水地震内水氾濫地図(大木中学校)
- 大木町柔剣道場福岡県大木町大字上八院1314洪水地震内水氾濫地図(大木町柔剣道場)
- 大溝小学校福岡県大木町大字前牟田753洪水地震内水氾濫地図(大溝小学校)
- 大溝保育園福岡県大木町大字前牟田783-5洪水地震内水氾濫地図(大溝保育園)
- 大木町健康福祉センター福岡県大木町大字八町牟田538-1洪水地震内水氾濫地図(大木町健康福祉センター)
- 木佐木小学校福岡県大木町大字八町牟田623洪水地震内水氾濫地図(木佐木小学校)
- 大木町子育て交流センター福岡県大木町大字八町牟田643-1洪水地震内水氾濫地図(大木町子育て交流センター)
- 大木町総合体育館福岡県大木町大字八町牟田671-1洪水地震内水氾濫地図(大木町総合体育館)
指定避難所9か所
家に戻れなくなった人が一定期間過ごす施設です。災害から身を守るために最初に逃げる先は、上の指定緊急避難場所から選んでください。
避難所で過ごすときの体調の守り方は避難所での生活と健康に。家が無事なら、避難所に行かずに家にとどまる選択もあります(在宅避難)。
- 大莞小学校福岡県大木町大字奥牟田250地図(大莞小学校)
- 大木中学校福岡県大木町大字上八院1234地図(大木中学校)
- 大木町柔剣道場福岡県大木町大字上八院1314地図(大木町柔剣道場)
- 大溝小学校福岡県大木町大字前牟田753地図(大溝小学校)
- 大溝保育園福岡県大木町大字前牟田783-5地図(大溝保育園)
- 大木町健康福祉センター福岡県大木町大字八町牟田538-1受入対象者:要支援者地図(大木町健康福祉センター)
- 木佐木小学校福岡県大木町大字八町牟田623地図(木佐木小学校)
- 大木町子育て交流センター福岡県大木町大字八町牟田643-1地図(大木町子育て交流センター)
- 大木町総合体育館福岡県大木町大字八町牟田671-1地図(大木町総合体育館)
出典:国土地理院「指定緊急避難場所・指定避難所データ」(データベース更新日 2026-10-26・取得日 2026-11-01)をもとに当サイトが作成。名前・住所・災害の種類は元データのままで、市区町村ごとへの分割(政令市は住所の区の名前で区ごとにも)、並べ替え、災害の種類での絞り込み、現在地からの距離の計算は当サイトが加えたものです(国土地理院コンテンツ利用規約)。
大木町の災害の数字
- 地震の確率30年以内に震度6弱以上(役所・役場の位置)
- 12.3%
- 震度5弱以上を観測2006〜2025年
- 1回
- 水害で家屋の被害があった年2014〜2023年の10年のうち
- 5年被災家屋 540棟
防災科研 J-SHIS・気象庁・国土交通省の公表値(出典)。地震本部によると、30年で3%はおおまかに約1,000年に1回程度、26%は約100年に1回程度、震度6弱以上の揺れに見舞われることを示します(出典)。過去の回数と被害は、これからの起きやすさを示す数字ではありません。揺れに備えるなら家の耐震・家具の固定と揺れたときの動き方、大雨に備えるなら大雨・台風の前にすること、どの市区町村でも水・食料・携帯トイレの量。福岡県の市区町村と比べる・ほかの市区町村と2つ並べる。
近くの市区町村の避難場所
住んでいる場所が市区町村の境に近いときは、隣の市区町村の避難場所のほうが近いこともあります。福岡県の中で、避難場所の位置が大木町に近い順に並べました。
数字はその市区町村の指定緊急避難場所の数です。ほかの市区町村の避難場所を使えるかは、それぞれの市区町村に確かめてください。
大木町のハザードマップ
洪水・土砂災害・高潮・津波で、どこがどのくらい浸かるか・崩れるおそれがあるかは、国や市区町村が作ったハザードマップで見られます。当サイトは想定を作り直さず、公式の地図へ案内します。
- 大木町が作ったハザードマップ(外部サイト)国土地理院のわがまちハザードマップで、洪水・津波・土砂災害などの種類ごとに、公開されているかと市区町村のページへのリンクが出ます開く
- 大木町のハザードを地図で見る(外部サイト)国土地理院の重ねるハザードマップを大木町の位置で開きます。洪水・土砂・高潮・津波を重ねて見られます開く
- 住所で調べる住所や現在地を入れると、その地点が洪水・土砂災害・高潮・津波の想定でどの色か、その災害に対応した近い避難場所はどこか開く
地図の色の意味(浸水の深さの6段階、土砂災害警戒区域と特別警戒区域、想定最大規模と計画規模)はハザードマップの色の意味にまとめています。
ハザードマップのリンク先は国土地理院「ハザードマップポータルサイト」です。地図の著作権は市区町村にあり、最新でない場合があるので、最新の情報は市区町村に確かめてください。