千葉県鎌ケ谷市の避難場所・避難所
指定緊急避難場所 24か所・指定避難所 21か所。災害の種類を選ぶと、その災害に対応した避難場所だけが残ります。
| 洪水 | 24か所 |
|---|---|
| 土砂災害 | 24か所 |
| 高潮 | 0か所 |
| 地震 | 24か所 |
| 津波 | 0か所 |
| 大規模な火事 | 0か所 |
| 内水氾濫 | 24か所 |
| 火山現象 | 0か所 |
その災害に対応している指定緊急避難場所の数です(全24か所のうち)。種類の名前から、千葉県のほかの市区町村の数に進めます。大規模な火事・火山現象に対応した避難場所は、このデータには載っていません。鎌ケ谷市に確かめてください。
高潮・津波の避難場所が載っていないとき
国土地理院のデータでは、鎌ケ谷市の指定緊急避難場所に、高潮・津波に対応したものがありません。このデータに載るのは市区町村が指定し、公開に同意した施設だけなので、載っていなくても、避難先が決まっていないとは限りません。次の順に確かめてください。
- 重ねるハザードマップ(外部サイト)で、住まいの位置に高潮・津波の想定があるかを見る。
- 鎌ケ谷市が作ったハザードマップ(外部サイト)と、鎌ケ谷市のホームページの避難場所の案内を見る。
- それでも分からなければ、鎌ケ谷市の防災の担当に、どの災害のときにどこへ逃げればよいかを問い合わせる。
- 近くの市区町村の避難場所も見られます。使えるかは、それぞれの市区町村に確かめてください。
避難の前に、必ずお住まいの市区町村の最新情報を確認してください。
- 載っているのは、市区町村が指定し、公開に同意した施設だけです。公開していない施設もあります。
- 日付(2026-10-26)は国土地理院のデータベースの更新日で、市区町村が指定した日ではありません。最新でない場合があります。
- 指定緊急避難場所は、命を守るためにまず逃げる場所で、災害の種類ごとに指定されています。その災害に対応していない場所へは逃げないでください。指定避難所は、家に戻れない人が一定期間過ごす施設です(2つの違い)。
指定緊急避難場所24か所
24か所を表示しています。
- くぬぎ山公園千葉県鎌ケ谷市くぬぎ山4-2-46-10地先洪水土砂災害地震内水氾濫地図(くぬぎ山公園)
- 第三中学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市粟野450洪水土砂災害地震内水氾濫地図(第三中学校(運動場))
- 北部小学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市粟野735洪水土砂災害地震内水氾濫地図(北部小学校(運動場))
- 東部小学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市鎌ケ谷8-3-11洪水土砂災害地震内水氾濫地図(東部小学校(運動場))
- 西部小学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市初富110洪水土砂災害地震内水氾濫地図(西部小学校(運動場))
- 鎌ケ谷西高等学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市初富284-7洪水土砂災害地震内水氾濫地図(鎌ケ谷西高等学校(運動場))
- 第五中学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市初富806-262洪水土砂災害地震内水氾濫地図(第五中学校(運動場))
- 鎌ケ谷市民体育館(駐車場他)千葉県鎌ケ谷市初富860-3洪水土砂災害地震内水氾濫地図(鎌ケ谷市民体育館(駐車場他))
- 市制記念公園千葉県鎌ケ谷市初富924-6洪水土砂災害地震内水氾濫地図(市制記念公園)
- 鎌ケ谷小学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市中央2-1-1洪水土砂災害地震内水氾濫地図(鎌ケ谷小学校(運動場))
- 第四中学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市中沢1024-1洪水土砂災害地震内水氾濫地図(第四中学校(運動場))
- 鎌ケ谷カントリークラブ(ゴルフ練習場)千葉県鎌ケ谷市中沢1338-3洪水土砂災害地震内水氾濫地図(鎌ケ谷カントリークラブ(ゴルフ練習場))
- 南部小学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市中沢726洪水土砂災害地震内水氾濫地図(南部小学校(運動場))
- 初富小学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市東初富1-20-1洪水土砂災害地震内水氾濫地図(初富小学校(体育館))
- 南初富保育園(運動場)千葉県鎌ケ谷市東初富2-6-50洪水土砂災害地震内水氾濫地図(南初富保育園(運動場))
- 鎌ケ谷高等学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市東道野辺1-4-1洪水土砂災害地震内水氾濫地図(鎌ケ谷高等学校(運動場))
- 第二中学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市東道野辺4-19-26洪水土砂災害地震内水氾濫地図(第二中学校(運動場))
- 道野辺小学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市東道野辺5-5-1洪水土砂災害地震内水氾濫地図(道野辺小学校(運動場))
- 中部小学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市道野辺中央3-12-3洪水土砂災害地震内水氾濫地図(中部小学校(運動場))
- 道野辺保育園(運動場)千葉県鎌ケ谷市道野辺中央5-7-10洪水土砂災害地震内水氾濫地図(道野辺保育園(運動場))
- 五本松小学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市南初富1-16-1洪水土砂災害地震内水氾濫地図(五本松小学校(運動場))
- 鎌ケ谷中学校(運動場)千葉県鎌ケ谷市富岡1-2-1洪水土砂災害地震内水氾濫地図(鎌ケ谷中学校(運動場))
- 陸上自衛隊松戸駐屯地(グラウンド)千葉県松戸市五香六実17洪水土砂災害地震内水氾濫地図(陸上自衛隊松戸駐屯地(グラウンド))
- 海上自衛隊下総航空基地(グラウンド)千葉県柏市藤ヶ谷1614-1洪水土砂災害地震内水氾濫地図(海上自衛隊下総航空基地(グラウンド))
指定避難所21か所
家に戻れなくなった人が一定期間過ごす施設です。災害から身を守るために最初に逃げる先は、上の指定緊急避難場所から選んでください。
避難所で過ごすときの体調の守り方は避難所での生活と健康に。家が無事なら、避難所に行かずに家にとどまる選択もあります(在宅避難)。
- くぬぎ山コミュニティセンター千葉県鎌ケ谷市くぬぎ山4-2-46-10地図(くぬぎ山コミュニティセンター)
- 第三中学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市粟野450地図(第三中学校(体育館))
- 北部小学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市粟野735地図(北部小学校(体育館))
- 東部小学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市鎌ケ谷8-3-11地図(東部小学校(体育館))
- 西部小学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市初富110地図(西部小学校(体育館))
- 鎌ケ谷西高等学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市初富284-7地図(鎌ケ谷西高等学校(体育館))
- 第五中学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市初富806-262地図(第五中学校(体育館))
- 鎌ケ谷市民体育館(体育館)千葉県鎌ケ谷市初富860-3地図(鎌ケ谷市民体育館(体育館))
- 鎌ケ谷小学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市中央2-1-1地図(鎌ケ谷小学校(体育館))
- 第四中学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市中沢1024-1地図(第四中学校(体育館))
- 南部小学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市中沢726地図(南部小学校(体育館))
- 初富小学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市東初富1-20-1地図(初富小学校(体育館))
- 南初富保育園(体育館)千葉県鎌ケ谷市東初富2-6-50地図(南初富保育園(体育館))
- 鎌ケ谷高等学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市東道野辺1-4-1地図(鎌ケ谷高等学校(体育館))
- 第二中学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市東道野辺4-19-26地図(第二中学校(体育館))
- 道野辺小学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市東道野辺5-5-1地図(道野辺小学校(体育館))
- 中部小学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市道野辺中央3-12-3地図(中部小学校(体育館))
- 道野辺保育園(体育館)千葉県鎌ケ谷市道野辺中央5-7-10地図(道野辺保育園(体育館))
- 五本松小学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市南初富1-16-1地図(五本松小学校(体育館))
- 鎌ケ谷中学校(体育館)千葉県鎌ケ谷市富岡1-2-1地図(鎌ケ谷中学校(体育館))
- 海上自衛隊下総航空基地(体育館)千葉県柏市藤ヶ谷1614-1地図(海上自衛隊下総航空基地(体育館))
出典:国土地理院「指定緊急避難場所・指定避難所データ」(データベース更新日 2026-10-26・取得日 2026-11-01)をもとに当サイトが作成。名前・住所・災害の種類は元データのままで、市区町村ごとへの分割(政令市は住所の区の名前で区ごとにも)、並べ替え、災害の種類での絞り込み、現在地からの距離の計算は当サイトが加えたものです(国土地理院コンテンツ利用規約)。
鎌ケ谷市の災害の数字
- 地震の確率30年以内に震度6弱以上(役所・役場の位置)
- 63.9%
- 震度5弱以上を観測2006〜2025年
- 1回
- 水害で家屋の被害があった年2014〜2023年の10年のうち
- 7年被災家屋 78棟
防災科研 J-SHIS・気象庁・国土交通省の公表値(出典)。地震本部によると、30年で3%はおおまかに約1,000年に1回程度、26%は約100年に1回程度、震度6弱以上の揺れに見舞われることを示します(出典)。過去の回数と被害は、これからの起きやすさを示す数字ではありません。揺れに備えるなら家の耐震・家具の固定と揺れたときの動き方、大雨に備えるなら大雨・台風の前にすること、どの市区町村でも水・食料・携帯トイレの量。千葉県の市区町村と比べる・ほかの市区町村と2つ並べる。
近くの市区町村の避難場所
住んでいる場所が市区町村の境に近いときは、隣の市区町村の避難場所のほうが近いこともあります。千葉県の中で、避難場所の位置が鎌ケ谷市に近い順に並べました。
数字はその市区町村の指定緊急避難場所の数です。ほかの市区町村の避難場所を使えるかは、それぞれの市区町村に確かめてください。
鎌ケ谷市のハザードマップ
洪水・土砂災害・高潮・津波で、どこがどのくらい浸かるか・崩れるおそれがあるかは、国や市区町村が作ったハザードマップで見られます。当サイトは想定を作り直さず、公式の地図へ案内します。
- 鎌ケ谷市が作ったハザードマップ(外部サイト)国土地理院のわがまちハザードマップで、洪水・津波・土砂災害などの種類ごとに、公開されているかと市区町村のページへのリンクが出ます開く
- 鎌ケ谷市のハザードを地図で見る(外部サイト)国土地理院の重ねるハザードマップを鎌ケ谷市の位置で開きます。洪水・土砂・高潮・津波を重ねて見られます開く
- 住所で調べる住所や現在地を入れると、その地点が洪水・土砂災害・高潮・津波の想定でどの色か、その災害に対応した近い避難場所はどこか開く
地図の色の意味(浸水の深さの6段階、土砂災害警戒区域と特別警戒区域、想定最大規模と計画規模)はハザードマップの色の意味にまとめています。
ハザードマップのリンク先は国土地理院「ハザードマップポータルサイト」です。地図の著作権は市区町村にあり、最新でない場合があるので、最新の情報は市区町村に確かめてください。